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うちにはミナミヌマエビがたくさんいます。
3号器と4号器のミナミヌマエビは、
一緒に購入したものです。

が、育成環境の違いで、色に大きな差があります。
育成環境と言っても、そのほとんどが、
周囲の色。
これが大きく影響しているようです。

3号器は赤色溶岩石





茶色が濃く出ています。

4号器は水草の絨毯





透明が強めの黄色系です。



あと、
青い発泡スチロールに入れると、
青っぽくなりますよね。

ただ、そんだけ
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4号器のニューラージ絨毯の
トリミングを実施しました。

10W LEDでも充分絨毯になります。
むしろトリミングを遅らせられるので、
これぐらいで丁度良いです。

ただ、トリミング後数日は、
葉っぱが浮いてきて、
網で掬う掬う掬うが日課。

で、今日も掬うか!
と水槽を覗き込むと、

あ、
ベタが卵産む場所だ!
オスが作ったみたい。




メスはといえば、

ニョキ


チョイ


イヤ


ズボっ

オスが嫌いらしい。

出ておいでよー

おおーい

ダメかな。



とは言え、
ベタが子育て始めたら、
それはもう大変ですよ。

グッピーとアピストで60匹以上の子供がいるのに、
単独飼育が原則のベタが増えちゃったら、
水槽がいくつあっても足りない。


なので、
自然に任せよう。
産まれちゃったら水槽増やそう。
嫁さんが買ってきたベタだから、
スムーズに水槽増設できるでしょ。
まぁ、グッピーと共存だから、
食べられちゃうんだろうなぁ。

3号器、4号器、
ともに、オスメスを一緒に飼育しています。
オスメスも分けて飼育する方が良いようですが、
ヒレを突いたりはしていないので、
このまま飼育してみたいと思います。


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嫁さんが買ってきたベタのオス2匹。
ビンで飼うのは気がひけるし、
かえって手間がかかる。
でもオスなので一緒にはできない。

ということで、3号器と4号器で飼うことにしました。




200円にしては、なかなか味のある風合いだ。


せっかくなので、
ワイルドっぽい色合いに惚れて購入した、
メス3匹を、サイズに合わせて同居させました。

が、
4号器の青いベタは、相性が悪いみたい。

追いかけるオス

逃げるメス

猛烈なオスのアピール

困惑するメス

絨毯に突っ込むメス



結局、ザクの中に隠れることで落ち着いたみたいです。

えさをやるとひょこっと出てきてかわいい。

メス3匹は仲が悪いし、
限られた水槽でどうやりくりするかは問題だ。

というか、ベタのメスなのかどうかも自信がない。




勝手に買ってきちゃダメだと
嫁さんに注意したんだけど、
飼ってみるとなんだかんだで夢中。


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アピストの稚魚
孵化より1ヶ月
浮上からは3週間

数は40~50匹。

先週中頃より、
日に2回のブラインシュリンプを
日に1回でたっぷりに変更しました。

親にはソフト赤虫を日に2回与えており、
そちらのカスを稚魚たちが
食べ始めました。

7~9mmと個体差も出てきました。
性別がわかるのはいつ頃でしょうかね。

そろそろ、
マンションへの移動も計画したいのですが、
複雑なレイアウトなので、
稚魚が掬えないだろうなぁ。
一度流木を取り出して、
ついでにブセのトリミングかな。

1号器の流木は、
完全に合体させてあるし、
地植えの水草は無いので、
ぜんぶ取り出しちゃっても復元可能です。


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来る日も来る日も、
ブラインシュリンプを濾して、
子供達に与える。
旦那は15cmCUBEに単身隔離。
私といえば、
産みの親とその子供(60匹ほど)達の、
ご飯の準備で大忙し。
ユニバーサルスタジオで、
狩って焼いて箒にまたがってうなじを削いで。なんて、
夢のまた夢。
もういや!
私だって自由な時間が欲しいの!
楽しみたいのよ!



まぁ、冗談はさておき、
日に2回の給餌はひと段落させ、
ブラインシュリンプを1日1回、
大量に与える仕業に。

沸かし方も皿式で。

塩水入れて卵いれる。
あとはほっておく。
エアレーション無しなので、
孵化率は下がるけど、
お手軽ですなぁ。

そろそろ、
稚魚たちをマンションへ移してもいいかな?
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先週のお話。
お泊まりから帰ってきたら、

3号器がコケだらけ。

底面ろ過のエアーパイプが
詰まって止まっていたようです。

うちの場合、
エアーストーンを使わず、
ステンパイプから直に泡ぶくを出しているので、
詰まるその日は突然やってきます。

しかも、
翌日は照明が点きっぱなし。
追い討ちをかけてしまった。
(これはタイマーをいじった自分のミス。)

そんなな時は、

この生き物の出番です。
ミナミヌマエビ部長です。

うちは小型魚専門なので、
ヤマト師匠は大きすぎるし、
わたあめコケにはミナミさんが良い。
30cmCUBEでは、30~50匹。

5、6匹入れても効果は薄い、
やるなら一気に。

翌朝、

ほうら、ずいぶん綺麗になった!
このまま維持すればピッカピカのブセに!

50匹ぐらいなら
そのまま飼い続けられますよ。
素敵なタンクメイトです。
底面ろ過なのでエアレーション完備というのは、
ポイントだと思います。

ミナミさんは夜に働くので、
ツマツマしねぇなぁなんて焦ってはダメ。
飼い主が寝静まってから、
夜な夜な仕事をしているんです。

寿命はそれほど長くないので、
うちに来た時点で余命は半年から1年、
少しづつ減っては行くけれど、
日々ツマツマ。

増えるかっていうと、
稚エビは魚たちのえさになってしまうので、
徐々に減る。


とあるお家では、
大型魚の餌に、
とある居酒屋では素揚げに?、
我が家では、
コケのお掃除部隊として
日々水槽の平和を維持してくれます。

ポイントは健康な個体を入手すること、
水合わせをしても一月で半分に。
そんな経験ありませんか?

健康な個体なら
そんなに落ちることはないと思います。

今回は200匹をお迎えし、
死着0、
水合わせ後の殉職3匹。
長距離移動のダメージによるものでしょう。

半年もすると、
半分ぐらいになってしまいますが、
我が家にお迎えした時点で、
生後1年以上を経過しているものもいるので
寿命を迎える戦士も少なくないと思います。

1号器30匹
2号器50匹
3号器50匹
4号器20匹
マンション50匹(1部屋7、8匹)
こんな感じで配備しました。

寿命を迎えるその日まで、
毎日水槽を掃除してくれるのです。
面倒くさがりな飼い主に代わって。
ミナミヌマエビ万歳!!

ヤマトヌマエビではない一番の理由は、
ミナミヌマエビのほうが可愛いから!

今回はタイガー柄が多くて嬉しい!

飼い主が掃除嫌いなので、
毎日たっぷりの餌にありつけるぜ!

だってさぁ、
掃除しないほうが、
調子いいんだよなぁ。
月に1/3換水ぐらいでちょうどいいんだよ。
まぁ、そういう水草達をチョイスしてるんだけどね。
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アピスト3回目の出産。
今回は100匹以上が浮上しました。

今回は浮上前にオスを隔離。

浮上前の様子。




オスはマンションにて単身赴任中。


1回目の稚魚が残っているのですが、
新しい稚魚が生まれると、
メスはそれを敵とみなすようで、
威嚇しています。

何を基準に判断しているんだろうか。
親離れする頃には、体に柄がしっかりと現れるので、
視覚的に判断するんだろうか?

もう少ししたらメスも隔離して、
子供だけで維持してみたいと思います。

日に2回、ブラインシュリンプをあげるのが日課。



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うわー、ちょっとキモい。
でも、よく見るとカワイイ。
一生懸命ウネウネしてるよ~!

我が家のアピスト飼育ですが、
1ペアをお迎えし、
右も左もわからないうちに産卵、
隔離はせず稚魚とペアをそのまま飼育。

2度目の産卵は孵化に至らず。
産卵場所が、

前面から丸見えの場所なので、
人の動きに反応し、
ストレスを感じてしまったのかもしれません。

そして3度目の産卵。
今回は、

産卵場所を紙切れで隠してみました。



ところが、
3度目の産卵時に稚魚が激減。
オスが食べてしまったみたい。
今まではそんな素振りはなかったのに、
3度目の産卵のその日、
突然、第一陣の稚魚を追い始めました。
実際に食べているところは確認できませんでしたが、
稚魚は激減し、
隠れて出てこなくなりました。





オスを隔離するべきなのか、
稚魚を隔離すべきなのか。
そもそも子を産ませ育てるべきなのか。





そうは言っても、
稚魚が突かれている現状はほっておけません。
が、
アピストマンションは、
水がこなれていないので、
アピストを入れるにはまだ早いし、
一陣稚魚は緊急隔離ということで、

すくい網を曲げて、

隔離スペースを作成しました。
現在保護しているのは5匹。
保護しきれない稚魚が数匹、
水槽内に隠れています。

ちなみに、アピストマンションは、
水にうるさい魚でなければ、
十分に育成可能な状態なので、

モスコーの産卵場所となっています。
4号器で抱卵したメスをマンションに移し、
稚魚を産んだらメスだけを4号器に戻します。

グッピーは、
産んだそばから食べてしまうので、
隠れ場を多めに用意した上で、
出産後できるだけ早く隔離します。



アピストの稚魚は水質変化に弱いと聞くので、
まだマンションに移す勇気はありません。
もうしばらく網で育成し、
その後引越しへと考えています。


我が家のアピストは、
産卵を頻繁に行い、
子の数はグッピーの10倍。
しかしながら稚魚を食べてしまう行為が起こるので、
放置であれば、
爆殖することはないのでしょう。
この辺りはグッピーに似ています。

このあたりをきちんと考えて、
家族計画を立てていかなければ
いけないなぁと感じています。

ぶっちゃけ、増える分には、
あのお方(たかXんさん)が
いらっしゃるので問題ないんですけどね。

いくらネットで調べても、
知人に話で聞いても、
やはりピンとこないので、
きちんと観察考察して、
ノウハウを学んでいきたいと思います。
yossyさんとムミさんが、
徒歩数分圏内に住んでれば
良かったのにね。



無責任な飼い方と思う人もいるでしょうが、
こうやって失敗しながら学んでいかないと、
うまいことやっていけないんです。

終わり


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アピストグラマが、
また卵産んどる。


稚魚も一緒。

毎月産むのか?

雄雌隔離しないと厳しいのかも。




ブラインシュリンプ湧かしは、
試験管で運用中。

1本が1日分です。

パネルヒーターで暖めた水を
試験管の先に触させて温度を保っています。


そろそろ人口餌でいいかと思っていた矢先に
卵が産まれていたので、
ちょっと
大変だなぁとか。


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浮上に気づいてから1日後。
慌てて用意したブラインシュリンプが孵化しました。

とにかく慌てていたので、
皿式で湧かしました。

孵化率は30%ぐらい。
寒いと厳しいのかなぁ。


稚魚は親の周りを泳ぎ、
親がどこかに行くと沈んで静かにしています。
とくに、

ウォーターフェザーの森が大好きです。


2、3mmですが、
ブラインシュリンプをしっかりとついばみます。
アホっぽい顔をしとる。

数は40匹ぐらいでしょうか。
オスは今の所同居しています。

本格的に湧かすべく、

エアレーションを追加しました。

が、ピキューーーって、
エアー音が耳障りです。
超音波!

そう、我が家には底面ろ過の水槽が4つありますが、
エアーストーンは付けていないのです。
その理由が、ピキュー音。

仕方ないので、
扉の中にしまって見ることにしました。
防音壁です。

メンテブースをブラインシュリンプ湧かし場に。
LEDライト環境孵化するのかは疑問です。
そもそも光が必要なのかも疑問なので、
のちのち検証していきたいです。
(ググったら情報はいくらか見つかったのですが、
実際に試して考察している情報にはたどり着けませんでした。)

稚魚を育てる上で、
ブラインシュリンプは必須なので、
この先のことも考えて工夫していきたいです。

右隅に水晶を置いています。超キレイ!
奥の壁面が寂しいので、
いろんな鉱石を飾りたいと思っています。


扉を閉めれば、
うーん静か!

光でブラインシュリンプを分別するので、

遮光カバーも仮作成しました。

稚魚が大きくなるまでに、
新たな飼育環境を整えたいと思います。
とりあえず、

収納扉を一箇所撤去して、
アピストマンションでも作りますか。

たかちんさんが、
水槽を15個用意して待っていてくれるので、
里子に出せるよう、
しっかりと育てたいと思います。


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11/26にお迎えした、
ウィルヘムブリードの
アピストグラマ・カカトオイデス
トリプルレッドのペア。

11/29に産卵。


その後、卵が見えなくなってしまったので、
ダメだったかーっとしょんぼりしてたのですが、
12/7本日、

稚魚がいっぱい泳いでました!

もう泳いでるんですよ。
これが浮上ってやつなのかな?


ウォーターフェザーの陰に
こっそり移動させていたんでしょうかね。


母親のまわりをウロチョロして、
なんか子育てな雰囲気ですなぁ。

なんかフグみたいですね。

親とは違って縦縞模様。

とりあえず、急いでブラインシュリンプ湧かします。

オスを隔離すべきかは、鋭意監視中!



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アピストグラマをお迎えして3日目。
あれ?

水槽の左下、前面の部分、

なんか付いてる!


卵だ!
超いっぱいある!
ピンクの卵が流木にビッシリ。
50個どころじゃ無い。




朝、ペア共々、
ここの部分の隙間に入り込んで
何やら企んでおったのですが、
オスが出られなくなっていたので、
流木をズラしてスペースを広げました。

今度は右のほうの流木の根本で企み始め、
やっぱりオスが挟まる事態。
挟まりポイントの流木をズラし、
危険な穴は埋めました。

で、帰宅して確認してみると、
左下の流木洞窟に産卵完了!

もう少し先の話だと思って甘く考えておりましたが、
この先、増やすのか増やさないのか、
きちんと決断しなくてはいけませんね。

出産場所がガラス前面ということで、
目視で状況を確認できるいい場所です。
が、
メスが気になるといけないから、
普段は目隠し板を立てかけて置くことにしました。
なんか、アリの巣観察キットみたい。

ムミオさんにアドバイスをいただいて、
オスの隔離をどうするか様子見中
&
調べ中です。

孵化するのかどうかも分かりませんし、
孵化させない方向もとれるようなので、
きちんと調べて、
どうするか考えたいと思います。

ウィルヘルムブリードのペアから生まれた子は、
ウィルヘルムブリードではなくて、
333ブリードということになるのかな?
トリプルレッドの子は、
トリプルレッドで産まれてくるのかな?
もっと勉強しなきゃ。

水草水槽との相性もいいアピスト
ということでお迎えしましたが、
我が家の環境、
気に入っていただけたのかな?

メスがここに居る時は、
覗くの自粛しようっと。


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ずっとずっと、
恋い焦がれていたんです。

初めて見たその日から。

それは1号器、
矩流木水槽を立ち上げた頃のこと。
この水槽には派手で存在感のある、
カッチョイイ魚が似合うはず。

ベタかアピスト、
それ以外にいない。
そう考えていました。

こいつに決めた!
とお迎えしたイケメン。
真っ白なベタは、
ネットショッピングに億劫な
おじさんに引き取られてしまいました。

その後、TOKIOで購入した、
ブルーラインを5匹飼育していたものの、
やっぱりこの水槽には、
大きくて派手なさかなが良いはず!
ということで、
先住魚を2号器に移し、
アピストをお迎えすることにしました。

以前ネットショップで見かけ、
ずっと気にはなっていたものの、
諭吉越えの価格と、
アピスト飼育の敷居の高さから、
(勝手な想像)
手を出せなかった、
外人のおっさんブリード個体、
(正確にはその娘さんのブリード?)
それを購入しました。

過去最高金額、
ペアで7000円。
それでも、
今まで見た、
どのおっさんブリードよりはるかに安い。
嫁さんがこのブログを見ていないことを願うのみ。


この子達!!
メス、小っさ!


我が家では最大級サイズの4cm越え。
3cm以下ルールは本日を持って解除。


アピストグラマ・カカトオイデス トリプルレッド
ウィルヘルムブリード
ウィルナンタラさんが飼育した、
ヒレが3つ赤いアピストってことらしいです。


もっと安価な種類から始めようと
思ったりもしましたが、
万が一にも、
繁殖して増えてしまったら、
我が家の4水槽では、
にっちもさっちも。

本当に惚れたこの子にしなくては!
ということで、
一大決心。
ウイリーナンタラブリードをお迎えしました。

1号器は流木の汁で、
酸性よりなのでちょうどいいし、
水質も安定しているのでいけるはず。

新規にお迎えしたら、
第一関門は餌事情。
ショップでの給餌状況がわからないので、
新たな環境での餌に慣れて貰う必要があります。
ある程度空腹になるのは承知の上で、
我が家での餌を覚えさせなくてはなりません。
これをうまくやらないと、
新規さかなの導入はうまくいきません。

焦らず、ゆっくりと、
新しい餌に慣らしてやります。

生き餌のみで飼育するのは、
とても大変ですし、
欠乏する栄養素も多いです。

まずは人工餌に
しっかりと
慣らしていきたいと思います。

正直な話、
増やしても維持できないので、
オスだけで買いたかったのですが、
フィンスプレッドを堪能するには、
ペアでないと…。

万が一出産ということになったら、
180cm水槽を仕切って小部屋を作る覚悟。
でも、
そんな時に限って、
出産までは到達しないんですよね。
ナンタラの法則ですよ。

アピストかわいいなぁ。
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モスコーパンダの子供達です。

昨年11月に初グッピーを迎え、
年末年始に産まれた子供たちが今回の親、
我が家産 3世代目のグッピーです。
2世代目はまだ小さく、
出産数も少ないようです。



今回の親グッピーは、
モスコーパンダ
モスコーパンダコブラ
メタルピングーコブラ
から産まれた雑種です。



初代はすでにお亡くなりになり、
2代目はオス6匹、メス5匹です。
今回の第3世代は現在10匹ほど。
まだ産まれそうですが、
隔離はほどほどで行っています。



よく見かけるグッピーに比べると、
繁殖の難易度が上がりますが、
それでも簡単な さかな だと思います。



いつかはモスコーの
オスだらけの水槽を作りたいのですが、
30cm水槽1つでは、
妊婦部屋に稚魚部屋、
親御さんスペースと、
なにかと手狭になってしまい、
20匹程度の飼育が現実的なように感じます。



また、誕生してから出産するまでに
1年近くかかっているので、
いわゆるよく見るグッピーのように、
爆発的な繁殖には至らないようです。
(あくまで、我が家での育成実績によるものです)


メタリックブルーなメタル発色と、
個性的なコブラ模様がとても綺麗です。


グッピーなのに、
主張しすぎないヒレの大きさも素敵です。


繁殖すらしていますが、
現在2.5cmほどと、
完全な成魚ではありません。
初代は購入時、4cm程度でした。

ヒレがおちんちんという、
へんな機構。

メスの方が0.5~1cm大きいのですが、
第2世代は、誕生に1月ほどズレがあるので、
オスより小さなメスも、今のところいます。



飼育そのものも容易で、
水質や温度の変化にも強く、
とても飼育しやすい さかな です。

大好きな さかな なので、
アクアを続ける限り、
どれか1つの水槽は、
この さかな で彩られることでしょう。


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グッピーの子供が産まれてた。
1匹だけしかいなかった。

1匹ってことはないだろうから、
他は親に食べられてしまったんだろう。

今いるグッピーは、全て第二世代。
うちで産まれたグッピーたちです。

親個体は、まだ小さかったので、
お腹の様子がよくわかりませんでした。

改めて確認すると、
子供がいそうな親がまだいたので、

産卵箱を設置しました。


モスコーブルーのオスは現在8匹。
オスがもっと増えるといいなぁ。



追記
先ほど5匹の子を無事出産しました。


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バジスバジスって魚が、
最強のスネールハンターだって奴は言う。
3cmちょっとの図体の、
おちょぼ口ちゃんが、
あのスネールを喰らうなんて冗談だろ!
そう言ってやったさ。

でもよ、ちょっと気になってはいたんだ。
30cmCUBE 2号器ったらよー、
ちょっとやらかしちゃったもんで、
スネールやら、カワコザラやら、
ざっと見 200は居るもんでね。

まぁ、俺も半信半疑でさぁ、
バジス2を2匹ほど入れて見たんだよ。

1日目は隠れて出てこないもんだから、
まぁ、そんなもんだよな。
貝食うっつったってなぁ。
見た目が可愛いし、普通に飼うかぁって。

ところがよぉ、
明くる朝、
貝が減ってねぇか?これ?
その次の朝、
貝が一匹もいねぇ!
スネールだってコザラ野郎だって、
たったの一匹すらいねぇんだ!



そんなことってあるのかよ!
たったの2匹で!
しかも、流木についた白い卵すらねぇ!

でも待てよ、
このまま行くと、
貝生まれる。
バジス2食う。
バジス2満腹。
貝生まれない。
バジス2空腹。
ってことにすでになっていねぇか?

なんでも、バジス2は生き餌が大好物で、
フレークなんて喰わないらしい。
100歩譲って冷凍赤虫だってよ。

まぁ、その辺は大丈夫だ。
バンブルビーゴビーを
フレーク餌に慣れさせた俺様なら、
乾燥赤虫で充分さ。

だってよぉ、
赤虫を冷凍庫に入れたら、
嫁さんからアクア禁止にさせられちまうからな。

2日ほどは見向きもしなかったが、
今じゃぁ、乾燥赤虫を貪ってるぜ!
まぁ、グリーンネオンがほとんど食っちまうけどな。

そういう訳でよぉ、
バジス2が貝喰らうってのは、
本当だったぜ。




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夏の一大イベントも終わったので、
アクア全開で行きたいところです。

出張先の目と鼻の先に、
前橋水族館さんがあるので、
これはもってこいだと、
久々にアクアショップに寄ることにしました。

葉っぱでも。と思っていたのですが、

コリドラス ハブローススです。

我が家にいるススは、
全部こちらで購入したものです。
群馬ではなかなかお目にかかれない種なので、
非常に助かります。
1号器にもススが欲しいと思っていたので、
4匹お迎えしました。

2、3cmと小さな種ながら、
適度にコリドラスらしさの残る
ハブローススが大好きです。

それから、

ベタのメス。ハーフムーンです。
赤と青。


ベタのメスは安価ですが、
非常に個性的で愛嬌があり、
しかも丈夫なので大好きです。

水あわせをしていると、

先住民が寄ってきました。
この子はワイルド種っぽい感じが素敵な
ベタのメスです。
3匹入っています。


お互いに興味津々。
こういうところもベタの面白さですね。

アカ子、

ブサかわ!
ガチャピンみたい。

オスも素敵ですが、
派手すぎるのと、
一匹づつしか飼えないのが難点で
現在はNGです。

アカ子、妊娠してるかも。
サテライト?

今週末は駒草園に行きたいなぁ。
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屋外に移設された旧2号器こと洞窟水槽。

きちんと活躍しております。


睡蓮鉢から布袋草を移植。
そう、青メダカが卵を持っていたので、
布袋草に産みつけているのではと。


一週間後。


むむむ、
産まれてる!


メダカの稚魚が50匹近く泳いでおります。

大成功です。

ていうか、
増え過ぎたら大変だなぁ。

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2月に東京で買ってきた
ゴールデンテトラ・ブルーライン。

ヘミグラムス・アームストロンギー
と言う種だと思います。

ブルーラインと言えば、
体側の青いラインが魅力なんですが、
この子達には青いラインが現れません。
が、ヒレが青く光って、
とても素敵なお魚に仕上がりました。
大きさも3cm程度と、5mmほど大きくなりました。


本来、体側にブルーラインが現れる部分は、
金色と言うかオレンジと言うか。


蛍光な青は、グリーンネオンの
体色に現れる青とは異なる
不思議な色合い。


目つきはイカツイ。
いつでもやったるで!
でも性格は穏やか。


銀色に輝いているのは、
体に付着したバクテリアによるもの。
こんな独特なシステムを搭載した種がいるなんて、
生物って不思議すぎる。


体長最大4cmで、徐々に色褪せてくるというので、
今が見頃かな。

もし、命名させてもらえるなら、
ゴールデンテトラ・ブルーラインではなく、
プラチナテトラ・ブルーフィンって感じかな。


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春だからでしょうか?
珍しく、
ミクロラスボラ・ギャラクシーのオスが、
フィンスプレッティングをしていました。







珍しく、フィンスプレッティングを
動画に収めることが出来ました。



50匹以上いたハナビですが、
ヒレの綺麗なオス数匹を残して、
知人に譲ってしまったため、
ちょっとさみしい感じがします。

また、大量に飼いたいという気持ちもあるのですが、
模様が複雑な魚は、
シンプルな水景で映えると感じているので、
我が家のゴチャゴチャした水槽だと、
単色キラりん系が似合うかなぁ。

(今回は、写真・動画ともにiPhoneでの撮影です。)
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本日はTOKYOで会議でした。
4時に終わったので、
帰りにアクアなお店に寄ってきました。
せっかくの休日に、
お仕事をしたんだから、
自分にご褒美をと、
必ず何かお土産を買うつもりで訪問しました。

今回立ち寄ったのはアクアフォレストさん。
夕食までに群馬に帰りたかったので、
滞在は30分のみとなりました。
高崎6:34着。

TOKYOのSHOPは賑わっており、
世の中に、
水草や熱帯業を愛する家族連れが、
こんなにもいるのかと驚くばかり。
やっぱり都会は違いますなぁ。

魔境群馬では考えられないですよ。

お父さんの手間のかかる趣味だったり、
金魚掬いの次のステップと言った、
誤った認識を家族にはされがちです。
(いや、正しい認識か?)

アクアフォレストさんは
とてもオシャレさんなお店で
店員さんもイケメンだらけでした。
イケメンで有名な333が虹色アフロで訪れても、
その存在は霞のごとく、
誰も注目してくれませんでした。
水草道Tシャツを着て行けばよかったと
後悔しましたが、
いくら店内が暖かいとはいえ、
この時期にTシャツでうろついていたら、
怪しさライセンス3級越えは必至なので、
やめておいて正解と、
帰りのASAMA車中で思いました。

で、お招きしたのは、

特売中のゴールデンテトラ・ブルーライン5匹。
残念ながら、店舗でも自宅でも、
ブルーラインは確認できませんでしたが、
飼い込んで落ち着けば、
綺麗なラインを見せてくれるでしょう。
楽しみです。

それから、

タイニムファ。
タイニムのファだと思っていましたが、
タイのニムファっぽいです。
(よくわからないけど)
ロータスでは我慢できず、
大きな葉っぱの芋類に手を出しました。
たくさん分かれているので、
芋からもいで植えるもよし、
芋のまま自由に育てるも良しです。
部屋に睡蓮バチを置いて、
花を愉しむのもまた一興ですな。
おそらく犬の水飲み場になるでしょう。


それでは、

魚の水合わせと、草のトリートメントをば。

魚は点滴方で、
3秒2滴で3倍まで。

もう少し希釈した方が良いんでしょうね。


溢れると大変なので、
忘れん坊には必須アイテム!

溢れる前にブザーでお知らせ。
めっちゃうるさいので、
スピーカーをコーキングで塞いだ上に、
スピーカーをビスで押さえて、
ほのかにお知らせするように改造しました。

水草のトリートメント用品は持っていないので、
浄水器の水にしばらく漬けるのみです。
水草その前にとか買ったらいいんでしょうけどね。
まぁいいや。

ゴールデンテトラ・ブルーラインは、

グリーンネオンの2号器に参戦。
アクセントになればと思っています。
我が家の照点灯は19時!
点灯直後のグリーンネオンは、
赤い部分が目立ちます。
2時間ほどすると、
青一色に変わります。
ちなみに、
グリーンネオンは青いですが、
上から見たら緑です。
納得のグリーンネオン。

ブルーラインが現れたら、
寒色の共演が楽しみですなぁ。



あっ、今月のAJ、
まだ買ってない!
今月は忙しくて、
まさに分単位で行動してたから。
まぁ、ほとんど雪かきですが…。
はやくアジトに行かなくちゃ!



次回予告
「スネイル捕獲網試作2号!」
~もはや網では無い~


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我が家には、30cmCUBEが4つ、
ひだりから1号器~4号器。

1号器の下の方に、

貝がいる。
上に向かっている。

1号器から逃げたのか?
いや、1号器はレイアウト水槽で、
大きな貝は水草の着生の邪魔だから入れていないような。
いや、そもそも1号器に貝は一匹もいない。
とりあえず、
となりの2号器にポチャんと投げ込む。
21:30のお話。

20分後の21:50

早くも脱走。
どうやら水が合わないらしい。
3号器の住民か?
3号器にポチャり。

40分後 22:30

3号器からも脱走。
ここの住民じゃないらしい。

残るはここだけ。
4号器の流木に乗せる。

なんか落ち着いたらしく、
こびとにまとわりついている。

ん?
なんか見覚えのある構図。

過去記事を探ってみると、

こいつ、
うんこ流木の貝だ。
そうか4号器の住民だったか。

という記事を書いていたら、
思い出した!

こいつ、この間
キャビネットの下から登ってたやつだ。

さらに思い出した。
つい先日

ここにもいた。

このイナズマカノコ脱走し過ぎ。
しかも、毎回干からびずに戻って来てる。

イナズマ柄は一匹しかいないから、
同一貝物で間違いない!

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ひと月ぶりに換水をしました。

あれ?あれれ?

ちょい、
俺の尻に気泡が付いてるぜ!

コケをツマツマしづらいったらありゃしないぜ。

ほら、見てみなよ!
キューバパールがコケだらけなんだ。

おれが喰わなきゃ、
誰が喰うって言うんだい?

尻に気泡が付いてたら、
コケが喰いづらくって仕方ない。

あぁ、仕方ない。


ネタが切れたので、
今日は更新をサボろうかと思った日に限って、
なにかが起こるのは、
アクアブログではありがちですね。
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グッピーの稚魚、
160匹ほど確保して、
5匹ほど他界。
他界の理由は不明ながら、
出産直後に亡くなっているようです。
分離箱で他界しています。

稚魚ブースに移してからの他界は今の所なし。
やはりグッピーは強いです。

そんな中、

6匹だけが、

真っ白です。

目は黒いので、
アルビノってわけでは無いのかな?

よくわかんないけど、
どう育つのか楽しみです。
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ふぅ、ふぅ、ふぅ、
一体いつになったら、
俺に休息の時間が訪れるって言うんだ。

この壁を登り始めて8時間、
まだこれっぽっちしか登れていない。

見える限りでも10倍以上の道のりであるし、
オーバーハングの先に何があるのか、
水場はあるのか、
愛しの可愛い子ちゃんはいるのか、
その答えは登りつめた者のみが知るんだってばヨ!

20時間前に、彼は自由を求め、
この南壁を下り切ったのだが、
残念なことに、
それを記憶する部位は持ち合わせていなかった…。
いや、幸運にもというべきか。

明日の朝、
彼は、
上に向かっているのか…
下に向かっているのか…
何往復めなのか…
そんなことは、
誰にとっても どうでも良いことだってばヨ!
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グリーンネオンテトラ 2014/02/02
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エビの最後とはどんなものだろうか?





水槽から飛び出して干からびる…、




水質に変化に耐えられず赤く茹る…、




魚に突つかれ跡形もなくなる…、




コケを喰わなくなり、
飼い主に嫌われ、
隔離され、
その存在を忘れられる…、





それは幸せな最後だったろうか?







これは、
天寿を全うしたエビの、
最後の姿を捉えた貴重な写真である。


これは、群馬にあるとあるショップの
いち水槽の写真である。

確認できただろうか。

一見すると流木につかまっているヤマトヌマエビ、
そんな写真に見えるが、

彼はお亡くなりになっている。

「きれいな顔してるだろ。ウソみたいだろ。死んでるんだぜ。それで」
タッチの作者も群馬の人。
うちの親父と同窓生だ。
話がそれた。






天寿を全うしたエビは、
流木につかまったまま、
ただ静かに眠る…、
自身がバクテリアに分解され、
水槽の栄養分になるのを、
ゆっくりと、ゆっくりと、
ただ ただ 任せるままに…。

寿命が尽きるまで働き続けた彼の亡骸を、
弄ぶ者はいない。
皆、彼に敬意を払い、
彼の身がゆっくりと分解されるのを、
そっと見守る。




群馬のあるお店での出来事。


fin
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第2陣が生まれました。
メスは4匹で、全てが一度目の出産を経験。
今までに確保できたのは30匹ほど。

なのに今回は、

1匹のメスから40匹の稚魚。
2度目で慣れたからか、
BABY BOX DXのおかげか?

最終的には、モスコー系のオスを100匹にしたいので、
もっともっと増やせるよう、
飼育形態の見直しをしないと。
最終的にはオスメスの隔離飼育も視野に入れましょう。

第1陣は、

ようやくグッピーっぽくなってきました。
オスはどれだけいるのかな?
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こんばんは。僕、シンジ。

え?どれが僕だかわからないって?

ちがうよ、そこじゃない。

後ろに回って見てみてよ。

ここだよ。

ここ ここ!

やっと見つけてくれたんだね。

ご主人様は、赤い色の入ったグリーンネオンは
好きじゃないっていうから、
いつも後ろに隠れているんだ。

ご主人様の気分が悪くなったら、
みんなに悪いからね。

赤いラインの入ったグリーンネオンを、
ご主人様が好きになってくれたら嬉しいな。

そしたら、前に出ていけるのに…。




グリーンネオンを飼育して気づいたのですが、
暗いところにいる生体には、
赤い色が現れるようです。
この子に限らず、
照明が点灯する前のグリーンネオンは、
大なり小なり赤い色が確認できます。
点灯後、赤い色が消えて行くようです。
そのため、
物陰に隠れ続けた個体は、
赤い色が残ったままとなるようです。

思い切って前に出てくれば、
赤い色も消えると思うのですが、
何か理由があるようで、
この個体だけは、いつも裏に隠れています。
キッチンに立つ、
うちの嫁さんに惚れているのかな?
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庭の発泡スチロールビオのメダカですが、
今の時期は4号器に避難中です。
凍ってしまいますからね。
4号器は近日中にレイアウト変更し、
熱帯雨林なイメージの水槽にしたいと思います。
飼育するのは、
ベタのメス!
それもいっぱい!
ハナビとハブローススも飼育します。
隠れ家いっぱいで、
葉っぱモッサリの水槽にしようと思います。

で、メダカなんですが、

卵が付いてます。

こっちにも。

よく見ると、サムライモスの育成場に、
たくさんの卵が産みつけられていました。
きちんと育つといいなぁ。


それから、
チャームの福袋で、
ブセを買いました。
激安な上に数量限定だったので、
売り切れ必至だと思い、
送料無料まで買い物をせず、
これだけをカートに突っ込み、
速攻で注文しました。
お一人様1個まで で無かったら、
もう2つ買いたいほどの激安ぶりでした。


ほぼ巻きたて。
流木の形がなかなかかっこいい!
これはリニューアル中の
1号器に使いたいと思います。
(水槽の並びに合わせ、
水槽番号を振り直しましたので、
矩流木の水槽が1号器になりました)

ほぐしてみると、

たくさんのブセがついていました。
ヤフオクでもこの値段でこの数はお目にかかれません。

1号器にはブセが大量に必要なので、
ずいぶん助かりました。
自分で増やすには時間がかかりすぎます...。

さっそく、リニューアル中の
流木に貼り付けたのですが、
その様子はまた後日。
って、インスタで中継しちゃってますが...。
完成してからまとめて記事にしますね。
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