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ペーパークラフト レオパ組み立て方

型紙ではわかりにくいところもあるので、
折れ線の補足です。
緑が谷折り、赤が山折りです。




切り離す前に折れ線をしっかりと付けます。
折れ線は出なくなったボールペンなどを使用して付けると、
紙を傷つけずに跡を付けることができます。
定規をあててまっすぐな折れ線を付けましょう。



カットは、デザインナイフがオススメです。





100円均一のものでも充分です。
マメに刃を交換して使ってください。

接着剤は、
木工用ボンドや手芸ボンドがオススメです。

ピンセットがあるとしっかりと圧着できます。
100均のツルクビが使いやすいです。



折れ線をしっかりとつけたら、
パーツを切り出します。


頭部は上から貼り付けます。

接着部は、しっかりと圧着します。
(少量の接着剤をつけて、
指やピンセットでしっかりと押さえます。
5~10秒押さえましょう。)

下顎を折り返して接着。


目は外側に少し反らせると表情が出ます。

付け根裏側は、まだ閉じません。

胴体はハジから貼り付けていきます。






胴体の裏面は、

閉じてしまいます。

しっぽです。

2箇所に3つづつの糊代があります。
内側の山折のりしろ2つをつけた状態。


同上 別アングル

丸みをつけて尻尾型にしながら、

最後の谷折りのりしろを接着。

裏側はこちらだけ閉じます。


頭部と尻尾の裏側を閉じなかったのは、

このあとの接合をしやすくするためです。

互い違いな糊代の、中央2つを貼り付けます。
頭部

しっぽ


しっかりと乾いたら、両脇を接着します。
頭部

しっぽ


裏側を全て閉じます。


手足を折りあげます。

可能なら、指一本一本を切り抜くと、
より可愛くできます。


手足を貼り付けて完成です。














しっぽの先は、
楊枝などに巻きつけるようにすると、
尖らせることも出来ます。
(写真右)


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彩色品が完成しました。

手の部分は綺麗に切り抜いたほうがカッコいいのですが、
耐久性を考慮して繋げてあります。
水掻きみたいでカッコ悪いと思ったら、
指の形に切って組んでください。


型紙は普通郵便ハガキサイズとなります。



次回のアクアリウムバスにて販売いたします。



ツノガエル、コリドラス、レオパ、
それぞれを、

シールクジに仕立てます。
ダブりがないように、
100種類を目標に。

1回200円、3回500円、10回1500円の予定で、
組み合わせは自由。
どれを引いてもOK。

それと、
自分でお好みの色に塗ってもらえるよう、
色無しバージョンを100円にて販売いたします。

また、完成展示品(マグネット付き)を
数量少数販売いたします。
こちらは価格検討中です。

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ペパクラ3部作、
最後はレオパードゲッコウ!



zinさんちの本物を手に乗せた感触をもとに設計しました。


受けが良いよう、
ベイビーな感じを意識しつつ、
ディフォルメします。

オオサンショウウオになっちゃった。


試作1号は、

こんな感じ!


お、初っ端からいい感じじゃない?


筒状は設計しづらいんだけど、
うまく展開できた。


難易度もカエルとコリドラスの間ぐらい。

今回も、

ハガキ1枚のお手軽仕様です。

トカゲのペーパークラフトの市販品は、
結構組み立ててきたけれど、
そのどれよりも組み立ては簡単だと自負しております。
それでも脱初心者向けですが。

4月のアクアリウムバスにて販売いたします。

要望があればネットショップにて販売を検討いたします。


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コリドラスの組み立て方

型紙ではわかりにくいところもあるので、
折れ線の補足です。
緑が谷折り、赤が山折りです。



切り離す前に折れ線をしっかりと付けます。
折れ線は出なくなったボールペンなどを使用して付けると、
紙を傷つけずに跡を付けることができます。
定規をあててまっすぐな折れ線を付けましょう。



カットは、デザインナイフがオススメです。





100円均一のものでも充分です。
マメに刃を交換して使ってください。

接着剤は、
木工用ボンドや手芸ボンドがオススメです。

ピンセットがあるとしっかりと圧着できます。
100均のツルクビが使いやすいです。




しっかりと折れ線を付けたら切り抜きます。


まずは頭頂部から

小さなのりしろですが、キチッとくっつけます。

はみ出ない程度に接着剤をつけ、

指で圧着します。
10秒ほど押さえてから離しましょう。

このようになります。

裏面はこんな感じです。



続いて顔正面、鼻の付近です。

指でしっかりと圧着して、

このようになります。



背ビレの接着
切り取って折った背ビレののりしろを、
片側づつ貼り付けます。

背ビレの折り返し部分は接着していません。

広がってしまうようなら、
接着剤を楊枝などで付けてあげます。

背中のノリシロ、後背ビレ、尾びれに接着剤をつけ、

貼り合わせます。

ノリシロ部分は、

一度潰して圧着すると良いです。

胴体部分が貼り付いてしまわないように注意します。



エラまわり
ノリシロ側に接着剤を付けます。

グッと引き付けるようにして、

エラの裏側に貼り付けます。

エラが浮いた感じに付くと立体感が出ます。




裏面をのり付け位置に合わせて貼り付けます。




胸ビレを貼り付けます。


尻ビレを折り曲げて完成です。













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ツノガエルベビーの組み立て方

型紙ではわかりにくいところもあるので、
折れ線の補足です。
緑が谷折り、赤が山折りです。



切り離す前に折れ線をしっかりと付けます。
折れ線は出なくなったボールペンなどを使用して付けると、
紙を傷つけずに跡を付けることができます。
定規をあててまっすぐな折れ線を付けましょう。

カットは、デザインナイフがオススメです。





100円均一のものでも充分です。
マメに刃を交換して使ってください。






手足の指は、キレイに切り抜いてもいいですが、
写真のように切り抜くと、
簡単だし強度が出ます。
(水かきっぽくなっちゃいますが)

まずはおなか側から組み立てます。



下から1段ずつ貼り付けていきます。

接着剤は、
木工用ボンドや手芸ボンドがオススメです。

ピンセットがあるとしっかりと圧着できます。

充分に乾いてから2段目を貼り付けると、
失敗が少ないです。


口のところまで接着します。



続いて背中を閉じていきます。

お尻側から順に閉じていきます。
貼り合わせる目印が白く付いているので、
1箇所ずつ、しっかりと乾かしながら接着します。

2段目


3段目


4段目


5段目


6段目


7段目



5段目まで接着剤を付けます。

写真のように少なめで充分です。

尻尾の部分は、谷折りのイメージで。


中にピンセットなどを突っ込むと、
押さえて接着できます。


5段目までがしっかりと乾いたら、
6、7段目と口ののりしろに接着剤を付け接着します。


再度感想を待ち、

口の両脇を接着します。

手足を折ります。


接着位置のマークに従って貼り付けていきます。

座り良く接着させるために、
床につけて接着しました。

完成です。















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アピストの稚魚が浮上しました。
今回は100匹以上と大所帯です。
が、それはまたの機会に。

カエルに続き、
コリドラスのペーパークラフトを作りました。


試作1、2号


生き物系は、
ポリゴン3Dでは、
その曲線を簡素に表現できないため、
試作をもとに展開図を加工していく必要があります。

最終試作 3号

基本的な形状は完成し、
あとは組みやすさや、
ディティールを詰める段階です。

そして、

正式版の型紙。

組み立てると、

こんな感じです。

型紙を単純化し、
切り抜きやすさを重視しました。

カエルより組み立てやすいです。


こんなサイズですが、
15分ほどで組めます。


試作よりずいぶん小さくなっています。
コリドラスは小さいので、
組み立てに問題のない範囲で、
最初にしました。

自分は組み立てに慣れているので、
さらに小さくして、
実物大でもいけると思います。
あとで組んでみましょう。










こちらもバリエーションをたくさん作りたいと思います。


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試作もまずますの出来だったので、
型紙を手直ししつつ、
正規版を作成しました。

凹凸の形状を保持しやすように、
骨組み部分で梁をかけることにしました。




型紙をポストカードにしたかったので、
改めてサイズを検討したところ、
ちょっと大きいみたい。

ということで、
型紙を縮小し、

ボディーカラーのバリエーションを作成。






適当な画像を差し込めば、
簡単に亜種を作れるように、
手をかけてファイルを作りました。
いくらでもバリエーションが作れますよ。


切り抜き形状が少し複雑になりましたが、
組み立ての難易度は下がったと思います。

ハサミでは無理なので、
デザインナイフ推奨です。
木工用ボンドでどうぞ。


背中の梁で体型を保持するようにしたので、
誰が作っても同じ形になるはずです。
ちょっと小さいから大変かもね。


コリドラスも作れそうな雰囲気。










ほぼ実物サイズ。
(ツノガエル ベビー)









一通り組み上がったら、
レオパとコリに挑戦予定。


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ツノガエルLOVE!
っていうことで、
ツノガエルのペーパークラフトを作っちゃおう。

ロボットのペパクラだと、

3Dデータの時点でほぼ形ができちゃうんだけど、
(興味のある方は、別館にて)
生き物の場合、
ポリゴンデータは当たり付けのみ。

紙のしなりを適度にコントロールして、
それなりに丸く仕上げてあげなくてはいけません。

あ、今回のモデルはもちろん!
うちのカエルです!
いい写真が撮れましたね。

今回はポストカードにしたいので、
ハガキに収まるよう展開します。

作っては手直し、
手直ししては作る。

なんとなくイメージに近づいたので、
試作品を作成しました。






まだ尻尾の残るベビーで。

ほぼ実物大で仕上がりました。

このままじゃアマガエルなので、
ツノガエル柄をつけていきます。

モデリングも手直しして、
もっとツノガエルっぽく仕上げていきます。

水色迷彩や、メカ仕様、ハート柄など、
亜種も作ってバリエーションを増やしたいと思います。

1個15分ぐらいで組み立てられるように
設計していますので、
大量に組み立てられますぞ。


つづくってばよ
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先日のアクアリウムバスで購入した骨格標本。

いろんなところで販売されているけど、
カエルはなかなか売ってない!

製造元さんの出店だったので、
ストック品も引っ張り出してもらって
お気に入りを選んで購入しました。

でも、ちょっと気になった点が。
まず、フタが白い。
カエルの素晴らしさは、
正面から見た顔でありんす。
フタが不透明だと顔が見えない!

それから封入された空気。
ちょっと邪魔。

ということで、

容器を開けてカエルの向きを反対に。
ついでに空気が入らないように封入を。

なんとなく、干物のイメージがあって、
カエルは硬いものだと思っていたけど、
きちんと関節は動いた。
生きているかのごとく可動する。



気泡が消えるのをひたすら待って、
出来上がったのがこちら。

ちょーイカす!
あとでキャップに装飾を施して、
フタを下にして飾ろう。



空気を全部抜いたので、

カエルの顔を正面から楽しめる!


やっぱ、カエルって最高。


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ジブリウム発表会2014
投票受付中です。

全25作品がエントリー、
人気投票期間は12月15日23時59分まで。

個性的な作品がいーっぱい!

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水槽下収納の一角に、
外部フィルターやミドボンを
格納すべく用意した場所があります。
ところが、当初の計画とは異なり、
どちらも我が家には必要なくなってしまいました。
それではと、有効に活用すべく、
収納に一工夫して見ました。

モチロン材料は100均です。

ワイヤーネット系を各種購入しました。

フックで貼り付けて、

ハイ、完成。


餌のストックや液肥、
月に一度程度しか使わない道具などを
全てここに詰め込みました。

金属の道具は、

ネットに磁石を付けて収納しました。

頂いた名刺などはここに集めることにしました。


と、ここまで記事を書いて、
納得いかないところが。

フックがかっこ悪いし掛けづらい。
これは無しだ!

やはり100均の、

マグネット。(我が家の大量常備品)

これを、

箱の裏にセロテープでペタリ。

すると、

もちろんくっつきます。
さすが最強ネオジウム!
ついでにセロテープ自体にも。

で、ひらめいた!

袋物の裏に磁石を。

試供品など、使い切りの袋は、

まとめてクリップで。
クリップに磁石を装着してあります。

で、扉の裏に画鋲を刺せば、

ほ~ら、くっ付いた!

ゴチャゴチャ感が気になっていたのですが、

随分スッキリしましたよ!

扉を閉めて、

ハイ、おしまい。


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スネイル捕獲作戦その2
前回の細く加工した網では、
スネイルを石から落としづらい、
スネイルを目視しづらい、
獲ったスネイルを保持しにくい、
などの問題点がありました。

そのあたりを踏まえてのVer.2.1

材料は、

iPhoneケースのパッケージ。


筒状に丸めます。
試作なので、瞬着のゼリー状で接着。


底は、CO2ボンベについてくるキャップ。
なんとなく捨てられず、
大量にストックしてあります。


底にはめます。
取り外し式です。


石のくぼみのスネイルを掻き出せるよう、
ショベルも装着。


どうだ!
スネイル!

その効果をショート動画でどうぞ。


なかなか好感触なので、
正式版の製作に入ろうかと思います。
試作品は瞬着で真っ白だし、
形も行き当たりばったり。
スタンドに刺しておくには
かっこ悪すぎますので。



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サテライトや産卵ケース、
多種多様な商品を試しました。
最近では、網で出来た産卵箱がお気に入りで、
しばらく使っていたのですが、
網とガラスの間に魚が挟まってしまい、
2匹のオスが亡くなりました。
うーーん、これは悔しい。
なんでこんなことが起きてしまうのか。
商品として問題があるのではないか。
グッピーのオス2匹(600円)の
賠償金訴訟を起こすべきか否か。
悶々と過ごす日々。

そんな中、実際に試して見て、
納得できる商品が見つかりました。
日本動物薬品 ベビー・ボックスDX

日本動物薬品 ベビー・ボックスDX
価格:680円(税込、送料別)


他社に比べ、通水スリットが狭く、
形状も工夫されていて、
稚魚がすり抜けない。(当社比)
BOXとガラス面に装着する部品が別体で、
かつ、隙間が少ない。
2部屋にも分けられる。
DXは、上下左右に稚魚分離スリットが付いている。
といった特徴があります。

稚魚は、生まれた直後に上の方に集まるので、
上部で分離できると、
親に食べられる確率がぐんと減ります。
ちなみに、DXでないノーマルタイプは、
底での分離のみです。

我が家でのデータでは、
20匹生まれたとして、
水槽内では生存2匹、
ノーマルBABY BOX12匹、
DX BABY BOX 16匹、
といった感じです。
(使用者の感想で、製品の性能を
確約するものではありません。)

とは言うものの、
ガラス面に吸盤をつけるタイプは、
あまり好きではありません。
掃除やトリミングの際に、
ちょっとずらす。やりづらい。



そんな中、
とあるブログで素敵アイテムが
紹介されていました。
100均のフックがステンレスだって!
これはナイス!早速買ってきました。

フックが2つで100円。
しかも、ライターで炙って溶着するタイプ。
両面テープより信頼できます。
さらに、ガラス面との隙間を埋めるべく、
スポンジシートを装着。


スポンジシート無しでもいけそうな気もしますが、
念には念を入れましょう。
(左 DX、右 ノーマル)


長辺ではなく短辺にフックをつけているので、

水槽前面をを有効に使えます。
フックの保持力もバッチリ。

側面一面のスリットが埋まってしまいますが、
もう一面と、底面のスリットが
生きているので大丈夫だと思います。


今度こそ挟死問題解決!のはず。


結構褒めたので、ニチ○ウさんから、
BABY BOX DXが、
大量に送られてくることでしょう。
10個ぐらいでいいですよ。


一応、悪いところも書いておくと、
浮遊性のエサが与えづらいところ。
親スペースは、
中央部分のみ水面に出ているのですが、
えさがフラ~と稚魚スペースに…。
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30cmCUBE収納ですが、
取っ手は100均の画鋲でごまかしました。

ちょっと予算がなくて....。

収納上部には、

人工芝を貼って、
水草などのストックヤードとしました。
もともと5号器用に照明がついているので、
それを有効活用です。

この容器、良いんですよ。
密閉型のガラス容器で、
珍しくフタまで透明なんです。
径が3種類、高さがそれぞれ2種類と、
豊富なラインナップも使い勝手がいいですね。

これを買った翌日、
100均にそっくりな容器があってショック!
まぁ、ガラスの歪みが大きかったので、
少し高くてもこちらで良かったかな。

で、他の容器を100均で購入。

薄いガラスで歪みもなく、
とても精度の高い容器です。
フタが不透明なのが唯一の不満ですが、
安価でとても使い勝手がいいです。
ビーカーの代わりに使ってもいいですね。

収納の完成、これで、
水槽台(180cm)の上が全て埋まりました。

なんとなくですが、
水槽を斜めに配置して見ました。
もちろん、水槽は4つともADAに変更しました。
新年リニューアルも終了しています。
見た目はあんまり変わってませんが。


座った位置から見やすいように。
それと、のペーっとした感じを払拭するため。


30cmCUBEなので、
2/3換水のついでに、
ひとつずつ どかしました。
レイアウトも生体もそのままで、
移動できてしまうのが小型水槽のいいところですね。


大好きな水槽の角アングルも、
少しですが見えるようになりました。


グリーンネオンも絶好調。

50匹程度いますが、1匹も落ちません。
飼育が楽で、丈夫な魚、
それも魅力のひとつですね。

現地では、水位が下がった時に産卵するようです。

100匹ぐらいまで増やしても大丈夫そうだな。





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5号器予定地に設置する収納を製作しています。

素材は、木製の引き出し棚。

ヤスリをかけてパテを盛ります。
以下省略。

縦の引き出しに。

比較的使用頻度の高い液肥類。


餌とサジ。
後ろの引き出しとお揃いの色に。


使用頻度の低いハサミ入れ。
使用頻度が高いものはツール差しに。
(そちらは現在塗装中)


ここは入れるもの未定にて適当に。

あとは取手を買ってこなきゃ。
天板にも一工夫したのですが、
それは完成後にご紹介。


今日は低床に液肥をやる日。

前面には底面スノコを仕込んでいないので、
低床流し込みでも、
そこそこ保持されていると思います。
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恒例のアクア忘年会 in GUNMAに向けて、
プレゼントを用意してみました。

偽物!では無く、ミニチュア!ってことで、
笑って許していただきたいです。

こんなシールを作りました。

3年保証は2色印刷!

それをガラス容器に貼って、

5cm&8cm CUBE スペリア!

これだけじゃ手抜き感が拭えないので、

薬サジの新作。(右)
我が家のより少し大きめのサジにしました。

今回は、台もサジもカリンで作成しました。
仕上げは蜜蝋ワックスです。

これらを忘年会に持って行きまーす。



ついでに自分用も作成。

20th。ちょっとイメージと違うな。

うむ、こちらがしっくりくる。

5cmCUBEはこんなサイズです。


ゲコ苔盆栽に貼る。


重ねる。


うーん、可愛い!



ちなみに、

こんなのも作ったのですが、
コロコロして使いづらいのでボツ。
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5cm角のアクリルケースが、
叩き売りされていたので、
何かに使えるだろうと、
買ってストックしておいたのは、
2ヶ月ぐらい前のこと。




水上栽培していた葉っぱは、

三つ葉に別れたので、

エビ水槽に植えて水中化させています。
一緒に写っているのは、
透明な青の稚エビ、2mmぐらいです。
ターコイズ色の稚エビ3mmぐらいと比べると、

ずいぶん色合いが違います。
今後、どのような色になって行くのか楽しみです。

せっかくなので、第2陣の葉っぱも、
水上栽培しようと、そのアクリルケースで、
コンパクトな栽培地を製作してみました。


ハンダコテで穴を開けて、
吸盤をつけただけです。


水上栽培はもちろんですが、

苔の分別育成やら、
生体の隔離など、
サテライトプチとして活躍中です。


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今回も少し前のお話しです。

水槽下の収納が完成しました。

やっとの事で扉装着です。


水槽周りのものは、
水槽のしたに全部しまうのだ!
というコンセプトのもと製作しました。

総工費2万円!
幅182cm、高さ95cm、
高いと言われれば高い、
安いと言われれば安い。
売ってないから作った。
ただそれだけさ。


もちろん、
お酒を置くスペースも確保しました。
大事ですね。
嫁さんにアル中?
って聞かれたので、
違うよ依存症サ。
って答えておきました。


今回は、メンテナンス時に便利な、
作業台になる扉を装着!


収納力はバッツグーンです。


電源周りの納め方、
相変わらずへたっぴです。
切らずに綺麗にまとめる術を知りませぬ。


外部フィルター用のスペースも確保しました。
クーラーやヒーター用サブフィルターを
併設するスペースも一応確保しました。

ちょっとシンプルすぎる収納なので、
当初の計画通り、

エビ工場仕様に!

素敵!

最高!

グッドマイプレイス!

英語ですか?
ロシア語の次に苦手です。
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ということで、
きょうもツイッターで
落ち着いたらまとめて記事にします。
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水槽下収納を一新すべく、
鋭意製作中です。
記事を書く間もないので、
スナップでご勘弁を。





丁番を取り付ける毎日です。

コストを抑えるべく、
合板を使用したので、
パテ盛りは必須。
あとは扉のヤスリがけと塗装を残すのみ。
明日は、側だけ設置して見ます。
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むすこ すいそう のフタ。

ガラス製なのはいいけど、
スライド2枚式で、
なんか モサったい。

もっと開けやすくて、
シンプルな構造にしよう。

ということで、

こんな感じに作ってみました。


イモリウムにあわせて、
頭デッカチきのこスタイル。


中央は網にして、
粒状エサと、
足し水はフタをしたままで。


昔作った焼印が出てきたのでジュッ。


本当はステンレスで、
メカメカしく造りたかったけど、
なんとなく可愛いので、
良しとしよう。

ろ過装置の電源ケーブルを、
綺麗に出せるよう、
ちょっと工夫しましたとサ。
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DIY自粛期間なのですが、
ストレスが溜まりまくりだったので、
リフレッシュするために、
1日だけ自粛を解除しました。

今回自作したのは、
水槽下の棚、その2。

右にあるのがその1。
90cm水槽を立ち上げるので、
さらなるカウンター補強をと。

その2は、すべて扉としました。

上下4枚扉です。
きちんと調整したのですが、
設置したら扉がズレてる…。


下は用品の収納メイン。
将来的には、
フィルターのホースも通します。
吸水を水槽の左、配水を右にしたいので。
今回の棚板は可動式としました。
この機構だけで1500円ほど出費です。


上はメンテナンススタンド。
パネルヒーターで
ブラインシュリンプ孵化場を
用意しましたが、
光がないと孵化しないのかな?
LEDでいけるなら、照明設置かな。

扉を開いてメンテナンスツールを
取り出す形にしたのですが、
スポイトとピンセットが納まらない…。
斜めになってますよ…。
水滴受けに、トレーを下に
あとで設置します。

棚の左が少し空いているので、
新しいコンセント&スイッチプレートと
キッチンペーパー置き場を
作成して、カウンター下を埋めます。

板材よりも、扉の取っ手のほうが、
高かったのは内緒。
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コーキングの処理も終わって、
いよいよ水槽内へ投入です。

まだ、飾るべき侘び草もなく、
さみしい状態です。

表面張力が強く、
均一な滝にはなっていませんが、
こなれてくると違ってくるかもしれません。

揚水ポンプはコレ。

水中ポンプの中では、
かなり静かなタイプだと思います。
量販店だと、ポンプ単体を買うより、
セットで買った方が安かったりしますね。


配水はアクリル手曲げのU字にしました。
上段の面積が小さいので、
シャワーにしなくても、
水は行き渡りました。

何もないのもさみしすぎるので、
モス岩を置いて見たところ、
寂しさが一層際立ちました。涙
早く侘び草を入手してこなければ。

一応、生体もいるので、
パネルヒーターの上に。
でも、

ブラインシュリンプ涌かしと
半分ずつ使っているので、
ほとんど効果なしです。
生体を維持するなら、
小型のヒーターは必須でしょうね。

そんなわけで、

我が家の水槽周りは、
ずいぶん賑やかになりましたとさ。

水槽は増やさないって誓ったのに…。
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30cmLOW水槽用
ウォ-タ-フォ-ルもどき
名付けて「侘び草置き場」
とりあえず作り始めました。

30cm水槽を縦方向に置くので、
水槽の幅は20cm
水槽サイズ表記でいえば、
20×30×13cmということになります。
奥をウォ-タ-フォ-ルにして、
手前にランプアイを泳がします。
フォールの下も遊泳可能。
ウォ-タ-フォ-ルもどきの寸法は、
19×16×15cmとかなり小さいです。

薄いアクリルはヨレるので、
ガラスで作成です。
廃品の2mmという激薄ガラスを
利用したので、取扱注意ですよ。

ガラス切りで切断、
砥石で面取り後、
バスコークで接合します。


完全に乾くのを待って、
はみ出たコーキングを処理する予定です。

置き場は2段。
上の段はチョロリと水にあたる感じ。
下の段は、水槽の水位に依存する、
腰水型に対応。
侘び草だけでなく、
ハイドロカルチャーも置けるようにと。

揚水はe-ロカ。
写真の物は大きすぎて、
流量が多すぎでした。
いつもの一番小さいe-ロカに
変更したいと思います。
また、滝ができるため、
パネルヒーターだけでは
厳しいと思われますので、
小型のヒーターもいれる予定です。

今後の予定は
・コーキングのハミ出し処理
・ポンプの揚水パイピング
・侘び草の購入、設置
となっています。
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ランプアイ水槽。

ドーナツ型で可愛いのだけど、
掃除がすごく大変です。
網が入らないので、
魚が掬えないし、
ひっくり返してもうまく流せない。

ということで、
ブログ初期に使用していた、
30cmLOW水槽を引っ張り出すことに。

ランプアイと白メダカが入っています。
一応、石巻貝とチェリーシュリンプも。

それと水草のストック水槽の役割も。

現在は、ろ過装置無し、
パネルヒーターで保温。
となっているのですが、
ろ過装置もヒーターも設置したい。

なによりも、侘び草とかを愛でたい。

侘び草の水上飼育といえば、

そう、ADAのウォーターフォール!

駒草園さんにもあって、
とってもおしゃれだし憧れていました。

じゃぁ、この小さな水槽を
ウォーターフォール可して、
ランプアイも育てちゃおう。
ウンコが肥料になるし、
侘び草は浄化をもたらすし、
一石二鳥だ。


こんな感じに計画中。
一応、ポンプをつけてろ過させるのだけど、
管理が楽なように
壁掛け式のフィルターをつけて、
ポンプは別体で水槽の底に設置。
壁掛けフィルターは、
なぜか沢山あるので、
よりどりみどりなのだけど、
ポンプを別体にするなら、
サテライトを使用した方が、
形状がシンプルで掃除も楽なはず。

ということで、
e-ロカを水中ポンプ、
ろ過槽はサテライト、
棚はガラスかアクリル。
そんな感じで制作したいと思います。
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ついに正式版がリリースとなりました。
冬季のブラインシュリンプ、
湧かすのに温度が足りない。
ブラシュリ用のヒーターなんて…。
そんなあなたに。

まずはブラインシュリンプ孵化場
タイプR WAKASUKUNラッツリバー

水槽の余ったスペースを利用し、
ブラインシュリンプを孵化。
試験管3本を装着可能。
従来品では対応困難だった、
孵化までの空白期間を解消。

素材は純アクリルで、
アクリル職人、人間国宝村田村雄の手作り。

流木の裏側など、
水槽のデッドスペースに設置して見てください。
あっという間にブラシュリ孵化場が出現。

※IWAKIのTE-32 PYLEXフチ有
試験管用に作成していますが、
同径の試験管でご使用いただけます。


3本の試験管を使用し、
孵化日をずらしての運用が可能です。
少量を毎日湧かしたい。
そんなあなたにお勧めです。

続いては、
タイプT WAKASUKUNトマホーク

水景を乱すことのないシンプルな単発タイプ。

IWAKIのTE-32 PYLEXフチ有専用設計で、
フチにジャストフィット。
※上記試験管以外では、
うまく動作しない可能性がありなす。
当社指定の試験管をお使いください。

単発での使用はもちろん、
多連装ももちろんOK。

水槽内のデッドスペースが
あまりないという貴殿にも
きっと満足いただけます。
※人形は付属しません。

もちろんこちらも村田氏が
一品一品、手作りでお届け。

この冬のブラシュリライフを
充実させる2タイプ。
あなたならどちらを選ぶ?

オプションとして、
空気圧縮式無通電エアーポンプを
ご用意いたしました。
半日に一度の加圧で、
孵化場にエアレーションが可能です。
オプションをご購入にならなくても、
ホームセンターなどで、
ポータブルシャワー、噴霧器、他を
ご購入いただければ、
同等機能のご利用が可能です。

受注生産のため、
お届けまでに多少お時間をいただくことがあります。

タイプRは6ペソ
タイプTは3ペソ
(タイプTは2つ目から
2ペソでお求めいただけます。)
どちらも限定数 800000個
お電話はお早めに。


予算の都合で、試験管の入手は来月になる予定でしたが、
その道の方におねだりしたところ、
快く試験管を提供していただきましたので、
放送日を繰り上げてお送り致しました。


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-ポチり感謝記事-
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昨日は、大量のポチり、
誠にありがとうございます。




まだセッティングが完了していないので、
公開はしない予定だった収納を
公開いたします。


水槽下に設置する、
フィルター収納棚です。

メインフィルター、
ヒーター用サブフィルター、
CO2添加装置、
電源関係、
これらを完全に隠して収納したい、
そんな要求に応えて制作しました。


上下の扉は、開き戸にせず、
マグネットキャッチによる固定を選択。
扉は完全に外して使用する形です。
頻繁に開ける場所ではないし、
掃除もしやすいと思い、
取り外し式を選択しました。

さすがに、今回は、
余り物では作成できず、
板台として3600円が掛かりました。
この値段を出せば、
かっこいい収納が買えそうですが、
カウンター下にピッタリとはまり、
かつ目的の収納力を満たす製品は無いので、
自作することになりました。

カウンターの強度は問題ないのですが、
補強としての役目も果たすようにしました。
これで90cm水槽でもいけますなー。



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いま話題のブラインシュリンプ 孵化&分離 ほぼ手動装置 「ヘイ!マスター1号」を
使用してみました。

詳細データは、
他の方のブログにお任せするとして、
率直な使用感のみを記事にいたします。


まず、タンク部分です。
我が家の場合、ブラインシュリンプは、
バンブルビーへの餌として使用するので、
ごく少量で充分です。
よって、100ccタンクで1日分です。
が、通常のケースを考えれば、
500ccの上位機種「5号」が
スタンダードな機種であろうと考えます。
また、容量目盛りが、
上下逆なので、意味がありません。


別売りのライトを使用して、
タンク下部を照らします。
その際は、遮光カバーの装着を忘れずに。


すると、孵化したブラシュリが下部に集まります。
なお、殻や孵化していない卵で、
沈むものは、排出パイプの周囲に集まります。
排出パイプは、
底面よりも5mmほど上がっているので、
コックを開いてもタンク内に残る仕組みのようです。


付属の濾し用容器は小さすぎたので、
プラケースにコーヒーフィルターを
セットして使用しました。

ガラス製コックの精度は良く、
片手で楽々と開閉でき、
雫が垂れるようなこともありませんでした。
コック自体が透明なので、
詰まったりしていないか、
容易に確認ができるのは好感が持てます。


通常は、1日で孵化するとのことでしたから、
使い終わったら、塩水と卵を入れて、
明日に備えればいいのでしょうが、
水温の関係からでしょうか?
我が家では、孵化までに2日掛かりました。
となると、1日おきにしか与えられないので、
孵化補助タンクとして、
別の容器で1日を過ごさせることに。

マット型のヒーターなどを使用して、
1日で孵化できるようになればと思いますが、
この商品だと、
タンクが空中にあるので、
水温をあげるのが難しそうです。

200ccタンクなら、
我が家の環境なら2日持ちますので、
卵と水の継ぎ足しで運用できるのではないでしょうか。
200ccタイプの「2号」も購入してみようかなぁ。

給餌はと言うと、

素晴らしい食いつきです。
バンブルさんが、
俺も俺もと、
スポイトに群がります。
個体ごとにピンポイントで給餌できるので、
痩せた子に重点的に与えることも可能です。

スポイト=餌くれる
と認識したようで、
スポイトの先端は、
羨ましいほどの人気です。

流木の裏で、
自然発生していたミジンコを食べていた時は、
あまり前に出てこなかったバンブルさんが、
餌は、水槽中央で貰えると認識し、
常時見えるところに出てきてくれたのは、
とても売れしいことです。

とても高かったけど、
「ヘイ!マスター1号」を
買って良かったです。
限定カラーの紫も買おうと思います。

※ヘイ!マスター1号~65号は、
実際には販売されておりません。


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昨日も大量のポチりありがとうございます。
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予告通り、本日ももうひと記事更新いたします。




マスター、今日は特別な日なんだ。
なんか変わった酒…、
飲ましてよ。

ブラインシュリンプなんてどうですか?

へぇ、ブラインシュリンプっていったら、
塩がきつくて飲めないんじゃぁない?

うちのは他とは一味違いますよ。
濾して塩抜きしてますから。

ふーん、手間がかかってるネェ。

しかも、うちのお店で孵化させてるんですよ。

へへー、じゃぁそれをもらおうかな。
ジンはきつめが好きだって知ってるよね。

もちろんです。




そんな会話が聞こえてきそうな、
ショットバースタンド風のこの商品、

「ヘイ!マスター1号」をご紹介します。

これであなたのお家のキッチンも、
まるでカウンターバー。
友人を呼んで、
ブラインシュリンプパーティーなどいかがでしょうか!


皆様ご存知の通り、
孵化したブラシュリは、
光の方へと集まる習性があります。
付属のカバーを取り付け、
下からライトで照らせば、
ブラシュリ達は
自然と下に集まるという、親切設計。
※ライトは別途ご用意ください。


孵化容器には内蓋を標準装備。
空気穴もお着けしました。
穴あけ人間国宝が、
丹精込めて一つずつ手作業で開けました。
穴が大きすぎる場合、
セロテープでふさぎ、
楊枝で穴を開けなおしてください。
※セロテープ・楊枝は付属しません。


内蓋は空気を送るパイプに付けてあるので、
なくす心配もありませんね。
オッチョコチョイさんも安心です。
※洗浄時等、取り外しは可能です。


もちろん、孵化容器は脱着可能で、
洗浄も楽々。

えっ?
エアストーンに染み込んだ塩水が垂れるって?
ご心配なく。

濾過容器が、そのままストーンマウントになります。
※付属の容器が破損した場合は、
お近くの模型屋さんにて、
タミヤカラー大瓶をご購入ください。

孵化したブラシュリと、
孵らなかった卵や、卵のカスを、
分離する際に重要となるコック、
今回はこだわりました。

そうです。ガラス製のコックです。
下からのライトを
よりいっそう容器内に取り込むべく、
透明度の高く、耐摩耗性に優れた、
ガラス製を採用。
動作もスムーズで、
片手で楽々オープン。
ビール片手にブラシュリ分離!
いかがでしょうか。


コックが詰まった。
あなたならどうします?
ご安心ください。
簡単に分解、
洗浄ができます。
※組み立ての際はオリーブオイルなどの潤滑油を塗布してください。


もちろん、底に溜まる殻にも対応。
ガラス管を底よりも少し高い位置に配置しました。
従来商品より、不純物除去率120%アップ。
(当社比)

気になるセット内容は、ご覧の通り。

再来週からすぐにでも、
ブラシュリパーティーが開ける、
充実の内容です。
※別途ご用意いただくものは、
カルキ抜き済みの水、
塩、ブラシュリエッグ、
濾し布(コーヒーフィルターでも可)
スポイト
エアーポンプ
エアー調節用コック
パーティー仲間

実際に使用されているかたの
ご自宅を訪問させていただきました。
詳しくは、番組の後半でご紹介いたします。



※孵化させる際は、
カバーを外しての使用をオススメしますが、
カバー装着状態でも孵化可能です。

CMのあとは、気になるお値段と、使い方、
視聴者モニターの方の使用レビューをお送りいたします。

チャンネルはそのまま!
ショッピーーング、チャンネル3293!!




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本日は、大量にポチッとしていただき、
まことにありがとうございます。

その感謝といたしまして、連続で記事をアップ、
現在構想中のラフスケッチを公開したいと思います。











現在の最重要課題は、
外部ろ過の強化です。
ろ材容量を増やし、
増えすぎた生き物の糞を
きちっと処理できるようなシステムを
目指したいと思っています。

また、水槽周りがゴチャゴチャしてきたので、
ライト以外の器具をカウンター下へ移動し、
スッキリとさせたいです。

それによりCO2ミキサーも
大きくできますので、
しっかりと溶解できると共に、
CO2添加前に浮遊生物ろ過をかませる、
多層式のミキサーを思案中です。
効果のほどは未知数ですが、
単純に作ってみたいだけなのです。


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