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盆栽テラに植えた木に花が咲きました。


陸上植物も面白いなぁ。


iPhoneにマクロレンズつけたけど、
2cm接写と使い勝手が悪かったです。
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雑貨屋さんに行ったら、
苔玉キットなるものが、
1800円で販売されていました。

息子はそれが欲しかったのだけど、
高くて買えなかった。

ということで、
帰りに、食の駅で苔パック300円と、
ダイソーで観葉植物&土と皿を、
息子に買わせた。


ケト土はダイソーに無かったので、
超造形くんを少し寄付。


うにうにっと握らせて、

苔をテグスで巻かせて、

完成!

最近じゃ、苔玉の完成品も、
数百円で買えるけど、
自分で作って、
枯れないように維持するのは、
大切なことだと思った。


息子の将来の夢は、
多肉植物専門店経営。
難しいだろうけどがんばれ。

そして、父を雇ってくれ。

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24cmのシャーレで作るテラリウム。
植えた植物も落ち着いてきたので、
一応完成とし、
今後は維持してコケの育成を
見守りたいと思います。

以前の記事では、
流木の組み立てから、
1次植栽までをお伝えしましたが、
その後、
揚水ポンプを設置し、
2次植栽を行い、
一定期間植物の成長具合を観察しました。

今回のテラリウムでは、
水槽を使わず、
水盆風の盆栽をイメージしています。

2次植栽では、
ホームセンターの398円小品盆栽、

楡欅と、

980円の何かを。
(鉢付きだったので高かった。)


そのほか、

ブセ各種を。
密閉しない状態の水上飼育には、
乾燥などのリスクが大きく、
ブセの植栽は怖かったのですが、
水分さえ行き届けば、
なんとかなるのではと、
5種類20株ほどを植えてみました。

数日間維持する間に、
干からびる場所と、
潤って元気な場所がわかってきたので、
その都度植え直し、
元気に育つ場所を見つけました。

以前から水上飼育のブセには
心惹かれるものがあり、
テラリウムに生えていたら、
絶対かっこいいと思っていたので、
解体した3号器のブセを、
全て植え込みました。

日に2度の霧吹きは欠かせませんが、
それを補うほどの魅力が、
ブセテラリウムにはあります。
キラキラ光るブセは宝石のようです。

肥料は無しで行きたいので、

栄養発生源として、
ベタのメスを2匹、
これまた3号器からお迎えしました。
3号器には3匹いるのですが、
遊泳空間の狭さから、
2匹がちょうどいいと判断しました。

ヤドクガエルもあしらってみました。

生き餌限定種族なので、
我が家では絶対に飼えません。

が、
今一番飼育したい生き物でもあります。

揚水チューブは2系統です。

シリコンチューブは必須です。
汚れて詰まってきたら、
上から揉むだけで、
チューブが綺麗になります。

アクアグッズのチューブは、
基本エアー用なので、
シリコン風チューブであることがほとんどです。
純シリコンのチューブは、
農業用がホームセンターで
量り売りされていますので、
そちらを愛用しています。


導水計画からいうと、1系統で良いのですが、
万が一詰まったりしたときのために、
保険として2系統にしてあります。


揚水ポンプは、
エーハイムのスキマーです。


基本的な構成は、

ミニフラットと同じようなので、
先端にスポンジブロックを取り付けて使用しています。

このシリーズは、
寝かせて使用した際に、
最低水位が低くても稼働するので、
浅いテラリウムには便利だと感じます。

寒い時期に屋外で管理していた苔たちは、

暖かい室内に移動して、
一斉に伸び始めました。

照明は10W LEDです。








葉っぱや盆栽に興味が出てきたら、
水槽の脇にテラリウムを一つ。
おすすめです。


えー、今回、ブセを使い切ってしまったので、
3号器に使うブセが足りません。
余っているので送りつけてやるという、
奇特なお方。
お待ちしております。
何か送り返すかもしれません。

あと、おかげさまで、
そろそろ100万アクセスに達します。
キリ番を踏んだ方にも、
何か送りつけるかもしれません。
が、こちらでは把握できないので、
100万を踏んだらご報告ください。

お歳暮で貰ったスーパードライが
余っている場合も、
送りつけていただいて問題ありません。
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いつか使う日がくると、
骨董フリマで購入しておいたシャーレ。

鯉カラーベタを入れて、
ガラスのテーブルの下に入れて、
上から眺めようかとも思いましたが、
鯉ベタは超お高いので断念。




水槽をひとつ開けないと、
新作に取りかかれない。
悩んだけど、
3号器を解体することに。

そうなると、

陸上部分の植物の行き場が必要だ。

ということで、
水槽は使わずにテラリウムを立ち上げて、
植物の行き場を作ろう!


引っこ抜いた植物たち。


引っこ抜かれた水槽。


ポンプ使用イメージ。
水盆のイメージで組んでいきたい。


流木の接合作業。

ホットボンド、
エポキシパテ、
濡れててもくっつく怪しい接着剤、
これらを駆使して組み上げる!

水の流れは一本道、

ウォータースライダーな感じに。

器状とくねりスライダー状の流木は、
ピンときて押さえておいたもの。
やっと出番が来た。


基本形の完成。
どの方向から見られても良いように、
ぐるぐる回しながら組み立て。


盆栽を意識しつつ細い根っこ流木を追加。


完成!

で、苔と植物を植えていく!


流水は一本道。

苔でやんわりと吸い上げさせる。

植物潤う。

なのだ!
なのか?


立木風植物は、5本あるのだけど、
うるさくなってしまうので、
3本しか植えられなかった。

ボルビ水上葉は、
この環境では厳しいだろうとパス。

それ以外は全部収まった。


キッチンで流水テスト。

容器からはみ出ている部分があるので、

流水テストには細心の注意が必要だ。

水量は5L以下だろうが、
垂れたら大惨事だ。
念のため受け皿で囲おうと思ふ。


水は張らずに仮設置





意外と予想通りに組み上がった。

なんかイカすぜ!
羽虫が来なきゃ最高のインテリアだ!
そう、羽虫や小蝿が来なきゃな。
あと、アブラムシ。
90cmの水上部分で苦労した記憶が蘇る。
まぁ、この時期は大丈夫だゼ。
そう自分に言い聞かせ、
ストロングオフを飲み干す。



次は揚水ポンプの加工だってばヨ。
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ガラス容器に一面の苔。
これだと、水分補給の具合などが、
一般の人には難しいのではないかと。

今回は販売品なので、
気軽に維持できるようにリニューアルします。


モス巻きセットで、

田村溶岩石に巻きつけました。

これを容器に入れます。

日頃の管理は、
容器底に水を1cmほど入れて、
腰水で管理します。

これなら水が減ったら足せばいいし、
溶岩石の吸水力に頼れるので、
水量も適当で大丈夫かな?

苔のボリュームに対して、
カエルが大きすぎるので、
苔溶岩石のサイズに合わせて、
フィギュアを再チョイスします。





ママフェスしんとう に出品いたします。






フィギュアを探す間は、
屋外の発砲容器で養生します。


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本日は陸上部分の植栽です。


できるだけ、木っぽい感じを出したくて、
ポリシャスを3種購入しました。


普通の


台湾紅葉


斑入り


左の丘に植えてみました。
根腐れを起こさない水位設定が、
今後の課題です。

大きくなりそうなので、
トリミングも必要かな。


ジャングル感は出ていると思うのですが。


水面付近には苔を配し、
それっぽく仕上げてみました。
5種類ぐらいの天然苔を使用しています。

蓋付き水槽なので、
湿度はある程度保てるかな?


本当はオープンの方が、
陸上部が楽しめるそうですが。


虫とか出るかもしれないし、
蓋をしておきます。


3号器リニューアルに際し、
ゴビーのボトルアクアは解体し、
生体、葉っぱともにこちらに統合。
ベタが相手なら、ゴビーも悪さをしないでしょう。
同等の大きさだと突っつくんですよね。


水位の低い水槽も面白いですね。
水境界のガラス面掃除が面倒なのかな。











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村のイベントに嫁さんが関わるということで、
クラフト作品の出品者を募集中だとか。
嫁さんも出品するから何か出してと。

木のクラフト作品と苔玉を
彩り程度に提供しようかなって。

我が家の苔ばたけから、

苔数種をむしって、

はい完成!

苔玉だとありきたりなので、
ガラスの器に入れて、
軒先にぶら下げる感じで作成しました。


カエルと苔、

身近な苔もいろいろな種類があって、

綺麗で魅力的だってことを
気付いてもらえるといいなぁ。

器がレアなので、800円でお願いします。
カエルだけで200円するからね。
嫁さんは運営なので、娘が店番です。


嫌いな種類の苔から、

キノコの様な傘が出てきました。
この苔、好きになっちゃうかも。


エビとモスで始まったアクアリウム、
やっぱり苔に戻ってきました。
テラリウムやビバリウム始めようかなぁ。

ヤドクが人工餌で飼えるなら、
すぐにでも始めるのに。
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昨日のハルナマルシェに続いて、
クラフト系作家さんの集う、

かんざん市に行ってきました。

今回の購入物品は、

ブリキの何か。


桐のマウスパッドと水晶。

今回は、めずらしくクラフト系作品を
あまり買いませんでした。
とても気に入った皮の財布を見つけるも、
売主不在…。

あと、

大好物なオスモカラーのサンプルをもらってきました。

こういう集まりは最近多くなってきていて、
楽しい限りです。
こんど、嫁さんたちが村でも開催するらしいです。
いつか自分でも出店したいなぁ。

報告終了。




記事が短いので、
我が家の苔コレクションを一挙公開。

おもな自生地はココ。


栽培場はココ。

睡蓮鉢に雨水を供給しているので、
それの溢れたのが流れ込み湿り気を保ちます。
中は、

こんな感じです。

以下、苔コレクション。

オーソドックスながら、
その形が秀逸。
丸く大きく成形するのは非常に手間がかかる。


星の砂のような繊細な幾何学形状。


ウィローモスの陸上葉のようだが、
その姿は水中葉にも見える。
一見するとシダの様。


ピントはあっていないが、
本当のシダ。苔ではない。


湿度にうるさく、我が家では手のかかる子。


よくある苔。意外と好きな種類。


増える気満々。


貴重。
小石に着生状態。


シダっぷり最強のモス。


うちの周りでよく採れる。


苔盆栽として購入。
伸びっぷりに惚れた。500円也


こちらも苔盆栽。
鉢に着生した苔に惚れた。1000円也


8年もの。
振りまいたら着生した。


同上。


嫌い。
コレクションとして保持。


大好き。
絹の様に輝く苔。
意外と乾燥した場所が好き。


最高。
密で丸い。


今朝、裏の畑で採った。
かわいい。


さっきドブで採った。
丸い。


苔の名前は知りません。
でも、息子に聞けばわかります。
まぁ、名前はどうでもいいですよね。




苔は最高なの。
勝手に生えてくるけど、
意図的に一面の苔にするには
すごく時間がかかる。
すごく綺麗な緑色になるけど、
それを採ってきて植えてもダメ。
その場所にあった種が、
時間をかけて勝手に繁殖する。
自分の思い通りに行かない感じが好き。

水と陸との境目の、
一番好みの位置に、
勝手に増える。

増えて欲しいところに
増えることはまず無い。

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久々にゆっくりと出来るお休みだったので、
榛名湖へ行ってきました。

ハルナマルシェでお買い物です。
購入したのは、

苔盆栽と、

ガラス容器。

苔盆栽は、

鉢にまで苔が着生した、
とても素晴らしいものです。

ガラス容器は、

ナンバー33!

ガラス容器に田村商店の溶岩石を詰めます。

大きいサイズから小さいものへと、
順に詰め込み、

苔をちぎって突っ込んで行きます。


苔ボトルNo4の完成です。

お気に入りの苔を厳選して入れました。


No33はモッサリ樹海風に。
いろんな苔をたっぷり詰め込みました。

苔盆栽は、

睡蓮鉢で腰水維持することにしました。

睡蓮鉢は絶好調です。

睡蓮の葉は大量にトリミングしましたが、
あっという間にいっぱいに。


大好物なモッサリ感!


裏側も良い感じに密生してきました。

日に1分だけ雨水タンクから睡蓮鉢に給水される水は、

溢れ出て後ろの水路に落ちます。
そこは苔の育成場となっています。


メダカたちも元気です。


ドジョウも。



蔦っぽい植物も伸びてきました。
これは地面から伸ばしています。

睡蓮鉢って最高ですね。

もう一つくらい置いてもいいかなぁ。


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睡蓮の花が一つだけ咲きました。
白くて綺麗な花です。

多すぎる葉は、
適度に間引いたほうがいいと言うことなので、

もったいないけどカットしました。

おかげでメダカがよく見えるように。

ヌマエビの生存も確認できました。

何処かに巻きつくでも無いのに、

グルグルした葉っぱを伸ばすのはなぜでしょう?


クローバーは、前回の発泡ビオのなかで、
冬に枯れてしまいました。
睡蓮鉢用に買い足したのですが、
根っことその周辺の土を入れておいたら、
復活して伸びてきました。





作業を終えて睡蓮鉢に視線を戻すと、

睡蓮の花が閉じていました。
我が家の環境では、
3時ごろに閉じるようです。

鉢には3種類の睡蓮が入っているので、
他の花も見られると良いなぁ。

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春先に置いた睡蓮鉢。

当初、睡蓮の葉っぱは まばらで、
藻もいっぱいでした。

メダカを入れて、
用水路のカワニナを採ってきて、

睡蓮の葉っぱはどんどん増えて行きました。

そして現在、

葉っぱ満載です。
ちょっと植えすぎたのか?
3種類6株だったと思うんだけど、
1種類、異常に葉っぱがデカかった。

今年はおそらく
花は見られないと言うことですが、
葉っぱの模様で楽しめてます。


わずかに覗く水面から、
メダカの姿も確認できます。
随分大きくなりました。


周りを見ると、
大雪の冬を越した多肉たちが、

青々と色付いています。

干からびて枯れていたわけでは無いんですね。

グングン伸びてます。

アスファルトの上にも、

多肉は広がり、

可愛く育っています。

花も咲いています。

この葉っぱ、
千切ってばら撒くと、
アスファルトの隙間や、
溜まった砂の上で増えていきます。
5年ぐらいかかって、
丸く可愛く育ちました。

今年は、
擬宝珠も、

スモークツリーも、

綺麗に育ちました。



先日引退した、
旧2号器は、

庭で活躍中です。
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Haruna Marche に言ってきました。
榛名湖畔で開催される、
作家さんによる、
ハンドメイド雑貨のマーケットです。

昨年も何度も行ったのですが、
2014年は6回開催されるというので、
まずは初回にお出かけ。


いつもは、クラフト系が多いのですが、
今回は、多肉屋さんとミニ盆栽屋さんが出店してました。

ということで、

2鉢購入しました。
器も手作りで良い感じです。









水槽周りがおしゃれになりました。

息子はというと、

何か購入。

娘は、

水晶のような岩塩を買ってました。

同じところに出かけても、
人それぞれで面白いですな。


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ネイチャーな水槽周りを彩るのは、
多肉かエアープランツと
太古の昔から決まっておるのです。
ウソ

今回は、念願のお尻!
リトープスを入手いたしました。


多種多様なお尻たちを精選いたしました。

珍しくて貴重なものは高価ですが、
自分にとってはどれも目新しいものなので、
安価なものであっても楽しめます。

一番のお気に入りはこちら。

豆っぽい質感が素敵で、
見ているだけでビールが進みます。
もし食べるなら、
ごま油で軽く炒めて塩を振ります。
バターとともに小皿に入れて、
ラップをしてレンジにかけてもいいでしょう。


どうやって植えるか、
いろいろ悩んだ末、
100均一でコレだ!という物資を
調達してきました。

14個 約1500円の出費です。
お高くつきましたが、
個々の鉢も含むので仕方ありません。
(木のボトルも入れると16個か)

用土には赤玉と鹿沼を混ぜて使うようですが、
100均の赤玉は大きくて、
使いづらそうだったので、
100均ソイルを使用して見ました。

粉末状の土が入らないよう、
ふるいにかけてから使用しました。

コレクション性を高めるべく、

ひとつづつ鉢に入れ、

鉢には名称を記載しました。

名入れに使ったのが、

オパックカラーです。
油性で耐水性に優れていて、
さらには不透明です。
多くの油性ペンは不透明で、
透けてしまうのですが、
オパックは不透明なのです。
よく振って、まめにペン先をプッシュしないと、
やや薄めになってしまうのですが、
コツを掴むと綺麗に不透明で書けます。
嬉しいのは、金・銀・白 が
セットになっていること。
市販品にちょこっと手を入れれば、
あっという間にオリジナル!

100均のウッドケースに入れて完成です。

ケースは白く塗り直そうと思いましたが、
今回は買って完成、
DIY抜きにしようと思っていたので、
そのままにしました。

中学に入学した息子が、
将来の夢は多肉屋さんだというので、
簡単に真似できるよう、
特別な加工は行わないことにしたのです。

ちょっとカントリー感が強い気がしますが、
カウンターが無垢なので、
それほど違和感は無いかなぁと。











みずくさの周りを彩るには、
やっぱり植物が欠かせません。
水槽の中も外も、
はっぱに囲まれて暮らして行きたいです。

とは言うものの、
水槽の外の植物の記事が多くなると、
このブログの趣旨と変わってきてしまうので、
この子たちの記事はこれでおしまいです。
他の記事の何処かで、
ちょこっと触れる程度にしたいと思います。




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2号器 キューバパール地植えから10日。
そして、メラミンディフューザー設置からも10日。

すぐに詰まって、
使い物にならなくなると思いきや、

断面積4mmとは思えないほどの気泡量です。
7日目よりもその量アップです。
程よく馴染んだのかな。

製作に当たっては、
ちょこっとだけ工夫をし、
先端に行くほど密に詰めてみました。
2週間持つようなら、
他の製品を洗浄して使うより、
こちらを使い捨てで使った方がお手軽なので、
本格運用に入りたいと思います。

キューバパールについては、
1週間目で1度トリミングを行いました。

確実に密度が上がってきていい感じなのですが、
キューバパールをトリミングすると、
とてつもなく小さな葉っぱが
とてつもなく舞い散るので
とてつもなく面倒です。
そう、とてつもなく。

そして、
大量のCO2、液肥、光量による、
集中ドーピングにより、

石がコッケコケ!
でも、こういう侘び感は好きなので、
掃除はしない方向で。


2週間経過したら、
アクアスカイは撤去し、
10W LEDスポットで
平常運転に復帰です。

石がコケだらけなのに、
ガラスはそうでもないのが不思議。

水草レイアウト水槽ではなく、
グリーンネオン育成水槽になってしまいました。
1、4号器はレイアウト、
2、3号器は生体育成、
現在の着地予定です。

あっ、今日は3号器をリニューアルしました。
詳しくは後日。
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田んぼの端っこに、
水草っぽい葉っぱが生えていたので、
採取してきました。

赤くて細いのが綺麗。
緑のは、湿地部分に生えていたので、
何と無く直感で。

ダメ元で、

水中化実験を開始しました。
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今日は代休だったので、
接骨院で電気筋トレ体験の後、
ぶらりホームセンターへ。

サンスベリアという葉っぱ、
ー それぞれ形が違う ー を購入。
ハイドロ苗のミニマムポット。



恐竜の尻尾みたいな真っ直ぐ草。

模様がかっこいいし、ポツポツがある。


ウニ状草。

小さなフィン付きでまた素敵草。


水槽外の植物をカッコ良く飾るために、

カエル、楊枝、2.0mmドリルを準備します。


カエルのケツにドリルをぶち込みます。
ギャラクティカマグナムです。


さらに追い打ち、

ケツに楊枝をぶち込みます。
超電磁楊枝です。

そしたら、

苔に刺す!

苔にSUS!

苔に刺す差す!

これで揺らしてもカエルが落ちナ~イ。


ついでにこちらも、

刺しまク~ル。



あとは並べれば完セ~イ。






本日は、いつもと違う意味で
変なテンションでお送りいたしました。
じゃ、またねー。



まんまるカエル根付

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コケが出ないんじゃ、
記事もかけないぜという
記事を書いたのですが、
うむ、
コケが出ない環境が出来ているなら、
ここからコケが生える状況を作り出せれば、
今後のコケ対策に使えるのでは と。

ガラスにも、葉っぱにもコケのない状態に、
いろいろな環境変化を与えて、
コケを生やして見ることに。

光量、照明時間、肥料など、
いろいろな味付けはできますが、
今回は、ズバリ、過剰なまでの光量!
こちらを試してみました。

10WスポットLED1灯、
点灯時間は6時間。
液肥添加無し、
低床肥料1ヶ月前に少々と、
魚のウンコと残飯、
枯れた葉っぱでのネイチャー養分補給。
そんな水槽がこちら。


これに、
アクアスカイ301を2灯追加。
しかも水槽の淵ギリギリの高さで。


この状態で、点灯時間は以前のままの6時間で、
2日間見守りました。

すると!
以前はピカピカだった、

このガラス面に、


コケ!


葉っぱにもコケ!

コケだらけになりました。
ちなみに、もっと前はスポット+アクアスカイ1灯で、
(同じく水槽淵に設置)
月1のコケの掃除でしたから、
30cmCUBEには、301一つ、
メーカー推奨でちょうど良いわけです。

我が家の場合、アオミドロは
富栄養と太陽光で増えましたが、
今回のような、無精髭風なコケは、
照明の光量の影響を大きく受けるようです。
そういえば、90cmの際も、
照明直下の明るいところに良く現れました。

出現したコケ、
今度は退治しないと。

照明は10Wスポットに戻し、
ガラス面はあえて掃除せずに、
換水と生物兵器のみで
様子を見て見たいと思います。
これでコケが消えたら、
今度は各種肥料ごとに変化を見たいですね。





おまけ
10WスポットLEDでの
揺らぎっぷりをまた録画して見ました。

底面濾過では、水面がほとんど揺れないので、
水面をピンセットで突っついて揺らしています。
この指向性、メタハラにも負けて無いでしょ。
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我が家の有茎草の大半は、

地面から生えていません。
地面への差し戻しを行わないので、
地植えは最初の20本程度です。

3分の2は葉っぱの間に刺さっているだけです。
刺し戻しと言ったところでしょうか。

ホームセンターで買った葉っぱが、
随分伸びたので、
刺し戻すことにしました。

非常に細い草なので、
密度を上げるにはまだまだ時間が掛かりそうです。



刺さっているだけの茎は、
押し戻してやります。
押しても引っ込まないものは地植えなので、
トリミングします。
切った先端は、森に刺して終了です。

葉も小さいので、いつものように
うまくはいきませんでしたが、
もう数回繰り返せば、
綺麗なアーチが描けるようになると思います。
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2号器のキューバパールが所々禿げてきました。
ちょっと、巻きが荒かったみたいです。
ということで、
キューバパールを増毛し、
若かりしあの頃に戻してやろうと思います。

まずは、

水草erのベランダには、
いくらでも転がっている、
キューバパールの陸上葉を、
ベリりと剥がします。

ソイルを洗い落とし、
岩に巻きつけて行きます。

こちらは水中葉、
緩んだ糸を巻き直しました。

キューバパールの着生はほぼ0なので、

巻き糸は、溶けないテグスを使います。
自分は細めの0.5号を使います。
300mを購入しましたが、
残り200mシールが見えてきました。
もう、100m近く巻いたわけです。

巻かれた水上葉は、

方向はチグハグ、
色合いもイマイチ。
でも、時間に任せれば、

隣のこの葉っぱのようになるのです。
水中化の様子は、追って経過報告致します。


増毛手術中に剥がした水中葉を、

画鋲に巻いて見ました。
木製ヘッドで、
ステンレス針なのがポイント。
巻いてどうするかは未定。
なんとなくです。



田村さん!
ほら、自分、アフロでしょ!

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皆さんのブログで、
苔遊びが楽しそうだったので、
早速苔を買ってきました。
(酔ってブログを更新するのは、
問題はあるけど、
それは自己責任として、
酔って人様のブログにコメントするのは、
失礼極まりないことです。
自宅では常時酔っている自分は、
皆様のブログに
コメントを残すチャンスがありません。
申し訳ありません。)

安いのか高いのか、
相場がわかりませんが、
水草業界基準なら、
この質量でこの価格、
安いと思いました。

100均のガラス容器も購入。
Do風に言えば、
プラントグラス キューブ5です。

ゲコゴケ盆栽なので、
カエルを入れます。
そして、

縦に積み上げます。
最上段は別として、
水分の蒸発を抑える効果がありそうだなぁ。
(結果論)
最上段は頻繁に霧吹きしませう。
設置場所は、

水槽の間。
空と君との間。
おわり






予想通り、

大量に苔が余りました。

適当な容器に、

こんもり盛り上げて完成!
うーん、ちょっと違う。

じゃぁ、

植木鉢で腰水栽培。
こんもりっぷりが素敵。

下から水分を吸い上げるので、
管理も楽かな?
植木鉢の底上げには、
ソイルを入れています。

虫が発生したら、
すぐさま撤去します。

そしたら、密閉型の苔遊びをしたいと思います。

こんどこそ おしまい。
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FOX SENCE の aquafoxさんから、
みずくさを頂きました~。


同じグンマーであるうえに、
アジトを共有しているというのに、
まだお会いしたことがないのが残念。
いつか、グンマーアクアリストが、
駒草園に大集合する、
群馬の野望なるイベントを開きたいと、
勝手に目論んでおる次第です。

さて、
今回いただいた みずくさ はというと、

ホシクサspソーシャルフェザーダスター
うむ、これも残念ながら覚えられそうにない名前。
長いホシクサと言うことにします。

ホシクサなので、
成長がゆっくりだといいなぁ。

何号器に入れるか熟考しながら、
久々の換水。

先日、浄水器のフィルターを
変えたばかりです。
塩素除去率も高いし、
シャワーヘッドに内蔵式だし、
便利なもんです。
で、

いま、一番のお気に入り、
3号器ベタ水槽に入れてみました。
3号器は、底砂をまだ入れていないので、
今のところ、ポット植えにしています。
流木の後ろに緑が入ると、
重なった流木に立体感を出しやすいので、
前から、木、草、木、
の繰り返しになるようレイアウトを
頑張っている最中です。
その最後尾をこのみずくさで演出してもらいます。
やや線が細いので、
写真に撮ると存在感が薄れますが、
とてもかっこいい水草です。
また、キッチン側から見れば、
最前面となるので、
視界を遮らない線の細さは、
むしろ好都合です。
すてき みずくさ!

いままで、見たことも
聞いたことも無いみずくさを、
我が家の水槽に迎え入れる機会をいただき、
本当にありがとうございました。


追伸

椅子を新調しました。

前の椅子は、クッションがなくて
腰が痛かったので、
今回は、クッションつきを選びました。
イームズ風でお気に入り。
カウンターチェアーなので、
水槽位置に合わせて、
少し高めに設置できるのもグッドです。

しあわせ~。
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東京のベッドタウンとしては、
やや遠く、かと言って、
避暑地と言うには最高気温の高い、
新幹線だけは留まる街の外れにある、
ホームセンターの金魚コーナーに、
パック詰めで売られていた水草。
ホテイソウは100円なのに、
こちらは400円、
当然のように売れ残っている。
きっと、良質で、
名高い出の水草なのだろうけど、
ホームセンターでは、
誰も気に留めない。
あの人たちの目的は、
クイックルワイパーの替えだったり、
単三電池だったりするのだから。

何と無く気になって、
一つだけカゴに入れる。

それらの斜向いには、
小さな瓶に押し込められ、
高々と積み上げられたベタ、
どれもこちらを見つめ、
やっと迎えが来た、
連れて帰ってくれますよねと、
懇願しているようにも思えたが、
あえて気づかないふりをして立ち去る。
目一杯泳ぎ回れるような、
素敵な水槽をみんなに用意してあげられたら、
どんなに素敵なことだろうと、
思ってはみたものの、
今の自分には到底叶わない事象なので、
彼らに目を合わせることができない。

あゝ、
神が私に、
宝くじの当選という幸福をもたらすのなら、
私は彼らに、
25mの大きな水槽を与えることができるのに。

あなたとわたしの人生も、
あの瓶詰めのベタ達と
変わらないのかもしれないわねと、
右横を併歩する妻が言う。

昨日よりも少し早めに訪れた夕暮れが、
彼らの影をいつもより遠くに
運んでいるのに気づかない二人。
彼らは冷蔵庫の中の食材を思い描き、
夕食の献立を相談しつつ、
買い物客が長く連なるレジへと向かった。



おわり





まぁ、そんな感じで買ってきた水草ですが、
植えてビックリ、
翌日には10cm以上も茎が伸び、

朝昼晩と、水槽内を行ったり来たり。

植えないで浮かせておいても
良いということなので、
いっそぶった切ろうかとも思いましたが、
どこまで伸びるのか、
この目で確かめるのも一興と、
1週間ほど放置して見ました。

ヘッド部分は青々とし、
調子は悪くない。

茎はどんどん伸び、
最背面の底面フィルターパイプ裏から、
水槽最前面へとせり出し中。

このまま伸び続けたら、
水槽内が茎だらけになってしまうかも。
しかも、根元の方から、
葉っぱを随時切り離し、
水槽内に浮遊しまくる。
茎は先端への供給パイプ。
途中の葉っぱはもう用無しと言わんばかり。

でもね、

こっちの水草の、
まっすぐな伸びっぷりの方が、
今は100倍気になっているんだよね。




けふのすいそう

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解体間近な90cm水槽。
有茎草の調子も出てきたし、
底草も広がりざかりで、
名残惜しいのだけど、
解体までの数日をたっぷり楽しんで、
スパッとお引越ししましょう。

今回の水槽は、
カリウムと鉄分を液肥で添加していましたが、
ここ2週間は、添加なしで様子を見ました。
換水は週一で水道水を1/3ほどです。
水道水からの養分が効いているのか、
埋めてから1月経ったボトムが効いているのか、
水草の育成状況は良好で、
一時期見られた黒髭コケも、
ずいぶんと少なくなり、
安定期に突入した感じです。

多少の黒髭は、生体が食すので、
特にひどい葉っぱだけトリミングして、
あとは放置していました。

調子の良い有茎草に比べて、
陰性植物はシダ病発生。
かなりの量をカットし、
新芽待ちになっています。
クーラー管理の水槽ですが、
実際には、外気温の影響を
受けているのでしょうか。

新規水槽シリーズでは、
テラリウムは考えていないので、
この葉っぱたちは、
鉢植えか、巨大苔玉にし、
水盆か吊り下げで維持したいと思います。
こちらも色々と楽しませてもらいました。
イモリウムのパイナップル類も
現在はココに一時避難しています。


水耕栽培中の葉っぱは、

少しずつ育っています。
発芽率は8割程度でしょうか。

葉が2つに別れました。
このソイルはパウダーなので、
いかに小さな葉かが
お分かりいただけると思います。

エビ水槽の新規立ち上げまでには、
半分を水中化したいと思っています。
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先日のこ~のんさんちの水槽部屋改築記事、
こ~のんさんのところでアップされたのですが、
私の尻しか写ってません。
水槽部屋の記事というより、
333ばんきんのケツの記事です。
こんなことなら、
お尻がきれいに見えるパンツを
履いていけば良かった。
勝負靴下を履いて行ったのが、
せめてもの救い。




話は変わって、今朝の水槽はというと、
90cmメイン水槽の、
流木テラリウム部分に植えた植物が、
花を咲かせました。

いや、花なのか?
よくわかりませんが。

葉っぱの名前がわからないので、
過去記事を漁ってみると、
アグラオネママリアだそうです。
ブログって便利だなぁ。
まさにログ。キチンと記録されていました。
Googleグラスが早く欲しいな。
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種まきから8日経過、

エビ水槽引っ掛けた畑から、

ついに芽が出ました!

種がとても小さく、
数は数えずにパラパラと
蒔いたのですが、
多分20粒程度。
現在、10前後の目が出ています。

腰水栽培ですが、
カビが出るので、
霧吹きをしてやったほうが良いようです。
上からの給水で、
水が多少入れ替わります。
とりあえず一安心&今後が楽しみです。


次回予告

ガラス製 ブクブクちゃん エアー用
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とあるみずくさの種を
分けてもらえるというので、
栽培環境を構築しました。

といっても、
植物を種から育てるなんて、
小学校での朝顔以来。
夏の暑さで土壌乾燥が起こってはいけないと、
腰水栽培を採用することに。

とりあえず、
早めに切り上げた仕事帰りに、
100均で資材調達。

ワイヤー棚、小物ケース、鉢底ネット
で315円なり。

それぞれ、台所、文房具、園芸コーナーから
探し出してきた割に、

ピッタシなサイズですな。

小物入れは、底に穴を開けます。

プラ製品は、ドリルで穴を開けると、
割れる確率が高いので、
ハンダで溶かし開けです。
この際に出る煙は、
たぶん有毒なのでご注意を。

このぐらい開ければいいだろうか。

園芸土は、水槽にいれても問題ないよう、
ソイルを使用。
"ホームセンターアクアリスト"御用達の、
水草一番サンド パウダーです。

しかも処分価格。ラッキー。

ズサーっと入れて、

そのまま洗って設置。
うちの浄水器は塩素除去立が高いので、
蛇口からの水で洗いました。

引っ掛けるのは、エビ水槽。

この水槽はソイルだし、
育った水草はこの水槽に植える予定なので。


上部鏡板をはめると
ほとんど見えないけど、
まぁいいか。

ん?
右の網ですか?

ヤシャブシとキューちゃんが入っています。
両方頂き物ですね。
ヤシャブシはさすさんから頂いたもの。
ほんのり水が色付きます。いい感じ。
キューちゃんは、エビと共に、
お隣さんから大量に頂いたので、
使わなきゃ勿体無いと投入。
今までアンモニアは検出されていないので、
投入する必要はないのですが、
とにかく余っているので。

むむ?
なんの種を植えるのかって?
それは到着したらのお楽しみ。
田んぼでよく見かける葉っぱです。


ホームセンターでも、
ハイドロカルチャー苗が
販売される季節になりました。
意外な葉っぱも売られていたりするので、
普段行かないホームセンターを見つけたら、
ちょっと寄ってみると面白いですよ。




GEX 水草一番サンドパウダータイプ 2kg



アンモニア吸着材 きゅーちゃん 3L

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ホームセンターには、
食虫植物が溢れんばかり。

いい季節になったもんだ。



需要があるのかが自分には心配です。


さて、
ヒモがビローンのハオルチア、

花も咲き切ったようなので、

ヒモ切断!


スッキリしました。


こいつも恐らく食虫。
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ホームセンターで、
しょくぶつ を買ってきました。

キバが素敵なこいつと、


粘液キラキラのこいつです。

虫を食すしょくぶつなので、
どう考えたって、
グロテスクなのですが、
なぜか、

乙女チックに描かれていました。
絵と実物のギャップに、
逆にヒクのでは…。

早速植栽。

もちろん、90cmのテラ部分です。
もともとここにあった植物は、
縦に大きくなったのと、
根が水槽内に大量進出してきたので、
鉢に植え替えました。

ここの流木は、
すり鉢状に窪んでいるので、

ソイルを注ぎ込みました。
ハイドロサンドでもいいですが、
ソイルならたくさんありますからね。


水槽のコンセプトを、
一気に変えてしまうこの存在感、
やっぱり魅力的です。

イモリウムには、

ウツボカズラもいるので、
食虫植物四天王のうち、
3種が我が陣内に!


むむ、

うわー、

虫 食っとるー。
(多分、お店ですでに付いていた。)


※明日の更新はお休みです。
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ハオルチアを、
ハオルチア玉にしたので、

枯れてしまうかと思いきや、

花が咲き乱れ、

紐は伸び放題、

タニッキー(多肉のey系)は水々しく、

トゲはトゲとして、
さらに研ぎ澄まされておる次第です。

ハマるかと思ったハオルチアですが、
2鉢で満足です。
これ以上はいらない感じ。
2鉢に溢れんばかりの愛情を
注ぎたいと思います。
次は、リトープスの寄せ植えを狙ってます。

※画像は楽天のアフィリエイトです。






お尻ブーム、確実に来てますね。
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2つばかり入手したハオルチア。

プラ鉢であまりにもな感じなので、

ハオルチア玉にしました。

この育成方法がうまく行くのかは、
全くの未知ですが…。


3日後。

真ん中のヒモが、メッチャ伸びました。

何かが展開し始めました。
燃料注入完了。
発射準備完了。

妨げがなくなったせいか、
広がる方向に。


アロエみたいな感じですね。


食べたら、
とっても甘くて、病みつきになる、
そんな果肉なはずです。
が、まだ食べていません。
苦いですか?

ジェリービーンズの甘さを超えますか?



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