ミドボンで炭酸飲料を作ろう。

使えるパーツの品番を教えてもらいました。

ペットボトルに取り付ける部品。
抜き差しが容易で、
抜いた後、ペットボトルからは逆流しない。
つまり、
ペットボトルの内部に
圧力をかけることができます。

配管図

ボールタップと先ほどの部品で1500円程。
こんな感じで、
水槽側と同じ圧力でペットボトルへ。
これは大事。
加圧するために吐出圧を
変更しなければならないとしたら、
アクアリストには受け入れないでしょう。
別途減圧装置を用意するなら別ですが、
炭酸水を作るのに、
これ以上部品を用意するのは、
お金がかかりすぎますからね。

ペットボトルは炭酸用をチョイスしましょう。

今回は赤ワインを入れてみました。


加圧して、軽く振ったら、
冷蔵庫で数時間冷やします。

すると、
おおー、スパークリング!

むむ、
赤ワインはスパークリングに向いてない...。
次は白ワインで作ります。

とりあえず、
ミネラルウォーターから、
炭酸水が作り放題になったので、
嫁さんは喜んでくれました。

炭酸水の作り方については、
色々なところで紹介されていますので、
詳しくは検索して見て下さい。


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ma883さんから、
追加物資が届きました。

今回も高価な物資です!

低流量のスピコンと接続部分。

右は前回頂いたもので、
ストレートカップリングで接続。
in out が逆なタイプ。


今回のもの。
パッキンが着いているので、
接続には、M5の高ナットがあれば足りるのですが、
スッキリ納めるために、
90度に曲がる連結部品を注文。

ピスコと言えば増岡ファーム
水草の自家栽培はもちろん、
CO2パーツも充実安価。
ネットショッピングに上がってなくても、
ぜひ相談して見て下さい。
便利なパーツが入手可能です。


90度で連結する部品。
これとボールタップを購入しました。


いままで使っていたスピコンは、
左の大流量タイプ。
エアーツール用の部品で、
流量調整は大雑把。
分岐無しならまだしも、
4分岐をかけていると、
1秒1滴など夢の話。
でも、アクアなCO2機器では、
標準品のように売られているのが摩訶不思議。
右が低流量タイプ。
調整範囲は10倍(使用者の実感)!
すべてをこれに交換します。

4分岐とスピコンを繋いで、

ごっつい!
なんか弾が出そう。

スッキリとはいかなかったけど、
調整楽チン。


我が家の水槽の裏方全貌。

エアーとCO2と照明のスケジュール管理。
ゴチャゴチャです。
見えないところにこだわらないのが、
自分の悪いところ。

そして、今回のおまけ機能。
一緒に買ったボールタップで、

こんなものを。

炭酸水製造用CO2分岐!
微炭酸なら即製造!
強炭酸水も数時間で!
自宅のミネラルウォーターはもちろん、
カクテルも日本酒も、
炭酸に変えて楽しめます。
CO2が5kgもあるので、
人間の飲用にも使うことにしました。
というか、飲用が本来の使い方か。
これは炭酸水飲用家の嫁さんに好印象です。

微炭酸ならプシュッとして振れば完成。
強炭酸は加圧して冷蔵庫保管で完成。
すごく便利です。
是非 人間にもCO2を。

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本日はCO2配管です。
CO2の添加を必要としない水槽もあるので、
4つの水槽に配管するのは見送っていましたが、
CO2供給システムのメカニカル感に負け、
パイピングしちゃいました。

今回購入したのは、

エアーツール用の配管部材。
アクア用は高くて買えませんでした。
写真のもの全部で5000円です。
うーん、これでもかなりの高額出費。
スピコンは1つ持っていたので、
3つ購入し、
4分岐と耐圧チューブ、
チューブカッターを注文しました。

4分岐後にスピコンで分配。

500円足らずだし、
スピコンは4つ揃えればよかった…。

エアレーション用は4mmで良かったけど、
CO2だと漏れるので、
5mmステンレスパイプを使用しました。

期待に添えず申し訳ありません。
ただ曲げただけです。

拡散器の材料はこちら。

耐圧チューブとメラミンスポンジです。

メラミンスポンジは100均でメジャーなブロックタイプを

ハサミで4等分しました。
なんと経済的なことでしょう。

密な気泡を作り出すため、

円錐型にハサミでカットしました。
先端ほど密になるような感じです。


スポンジをねじ込みます。
一方向にまわしつづけるとねじれが残るので、
反対回しも駆使して差し込みます。
向こうまで出るようなら、
回しながら引っ張っても良し。


飛び出たら両端ともにハサミでカットしましょう。


ステンレスパイプの先端に取り付け完成です。
少し曲げて取り付けると、
気泡が合体しづらくなります。
本来ならば、
上向きになるようパイプを曲げるべきですが、
シンプルで省スペースな拡散器にするため、
下に向けたままです。

早速水槽に設置して見ましょう。
今回は、全行程を耐圧チューブで取り回しました。
耐圧チューブは膨れないので、
CO2添加量のコントロールが楽チンです。
エアーチューブを使用すると、
チューブが膨張する分、
吐出までのタイムラグが起こり、
調整が面倒な気がします。
また、水槽から外す際に、
チューブの取り回しが楽なよう、

スパイラルチューブを使用しました。
エアーツールではおなじみですが、
伸びるので便利です。
いかにも工具的な見た目が
自分好みなので使用しましたが、
万人には受け入れられないと自覚しています。


エアー用の配管と高さを揃えてもいいのですが、
より実験室風に見えるよう、
高低差をつけ、
ステンレスパイプを目立たせました。
現在検討中の水槽構想通りに進めば、
高さを揃えてしまうかもしれません。

4つの水槽に設置します。

配管は、水槽のかさ上げ台の中を通してあります。
耐圧チューブは、
細かいカーブで取り回すことが
できないのが難点ですが、
水槽下にゆとりの空間を用意したおかげで、
問題なくパイピングすることができました。

ミドボンの導入予算申請が通っていないのと、
CO2添加は少量で足りていそうな点から、

小型ボンベより、1秒4滴程度を分配しました。

このメラミン拡散器は、
実験により、1月以上気泡に
乱れがないことを確認しています。

むしろ、少し汚れてこなれてきた方が、
細かい気泡が出てくるように感じます。
安価で製作も簡単なので、
2月ほど使用したら、
先端部分を新品に取り替えての運用となります。

市販品は大きく、
30cm水槽では存在感がありすぎると感じていたので、
今回はこのようにシンプルなものとしました。
先端の作り置きも容易なため、
お手軽に管理できるのではないでしょうか。
メラミンスポンジの詰め方によって、
気泡の出方に差が出ます。
大きな気泡が出てしまう場合は、
吐出量を調整し、
それでもダメな場合は、
作り直します。
(できるだけスポンジのねじれを解消しながら詰めましょう)

適当に、かつ大量に作成し、
しばらく水につけておくと馴染みますので、
それらを取り付けて調整しますが、
現在のところ、
気になるほどの失敗作は無しです。

スポンジの形状は同じにし、
チューブ部分の長さを試行錯誤するといいと思います。
我が家の場合では、
1.5cmと2.5cmを作成しましたが、
短い方が反対側からスポンジを
引っ張って詰められるので、
製作が容易でした。
どちらの方が良いかは、
今後使用しながら検証したいと思います。
(1ヶ月のテストを行ったのは1.5cmタイプ)
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3号器のキューバパールですが、
(本年より、水槽の配置に合わせて、
水槽番号を振り直しました。)

低光量、低栄養、低CO2で維持している上に、
一度もトリミングを行わなかったバチが当たり、

末期の有茎草よろしく、
下の方が禿げてきました。
しかも、テグスが緩んできて、
そろそろラピュタっちゃいそうです。

新年を迎え、
全水槽のリニューアルを計画していたので、
木化石キューバパール水槽は終了とし、
3号器は石組&有茎草モッサリ水槽に
リニューアルしちゃおうと思います。

とは言え、キューバパールが大量大量なので、
2号器に地植えして見ることにしました。

数本づつ植えるのがセオリーだそうですが、
数十本の束で植え付けてやりました。
こんちくしょう!

で、
CO2を少し多めに添加すべく、
CO2ストーンを探したのですが、
全くもって見つからず、
先日購入したメラミンスポンジで、
拡散器を自作しました。

1週間ほど使用しましたが、

泡も細かいままだし、
これでいいんじゃないかと。

パイプをステンレスで作って、
先端のみ耐圧ホースとスポンジで作成し、
使い捨てる。
かなり低コストで、
実験器具っぽいCO2拡散器ができるんじゃぁないかなぁ。
あと1週間使って見て、
2週間持つなら有りかもしれない。

そしたらミドボン買っちゃおう。
エアポンプ混合式添加に不満はないのですが、
ミドボンの工業っぽさは魅力的。
一度は触って見たいし、
パイピングしてみたい。
要らなくなったら5000円帰ってくるしね。
エアツール用の各種接合部は、
結構持っているから、
ボンベだけで4つの水槽にまわせるはず。
あくまでも拡散器がこれで賄えるなら。
拡散器を4つ買わなければならないなら断念。

宝くじ、当たらなかったしネ。


グリーンネオンの発色は絶好調です。

よく見ると、

お腹も光って見える!
ネオンラインが2本に見えて
とってもステキさん。
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DIY自粛中なので、
どうしようかと迷ったのですが、
これは、常套手段だし、
切った貼ったもないので、
DIYには当たらないだろうと、
発泡酒を飲みながら、
組んでしまいました。

T字は、ホームセンターの、
園芸関連のホース売り場で入手すると、
びっくりするほど安いですよ。
透明だと、CO2ストーンの
汚れもわかりやすいですしね。


フィルターあとの、
給水側最終パイプに設置しました。
溶け込むほどの導線はありませんが、
一番シンプルな設置位置だと思います。

レギュレーターは、
新調しちゃいました。
スピコン一体型の方が、
シンプルだし、トラブルも少なそうだったので。

無骨な外観にも惚れました。

カウンターで、1秒一滴程度、
照明と同時間の6時間添加です。

照明が明るくなってから、
初のCO2添加なので、
水草の変化が楽しみですなー。
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モンスターエナジーが大好きなので、
(味じゃなくて、ブランドとして)
CO2ボンベにかぶせて見ました。
ただそれだけ。


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以前の試作品は、
貯水できる体積が少なく、
CO2の気泡を
そのまま排出するだけとなってしまったので、
正式版は水積を少しだけ増やして見ました。

1秒に1滴以下のCO2添加なので、
それほど大きくなくてもいいだろうと、
100均の醤油差しを使用しました。

まずは設計図。
こーして、あーしようか。
結局、現場合わせになるんですが、
コンセプトは固めておきます。

タンクとの接続に、
バスコークを使用したくないので、
こちらを使用。
外部フィルター用のパーツですが、
メーカーさんがアフターで単品販売していました。
パッキンはミニ四駆のローラーのゴム。

いきなり完成。透明で綺麗。
立ち上げ時と、
CO2が溶けきれずにたまりまくった時用に、
空気抜きを装着。
醤油の出口を利用しました。

溶解率100%に少しでも近づけるため、
排水パイプは下の方まで延長。
溶け切らないCO2は、
上で攪拌されて溶けてから排出される予定。

給水パイプはサイクロン水流を生み出すべく設計したつもりです。

早速運用。
醤油差しの閉じ方がゆるく、
水が漏れ出したのはビビリました。
めっちゃ硬く閉めたら止まったので一安心。

気になっていた、パイプの汚れ。
うわー、きったねー。
ついでなので綺麗に掃除しました。

うん。いい感じ。
サイクロン水流が功を奏したのか、
上にたまる前に結構溶けます。
水槽内に気泡が出てこないことを確認し、
完成となりました。

明日の朝に水漏れと、
夜にCO2の溶け具合を、
再チェックしてみます。

偽物で飽き足らず、天然のキノコを植えて見ました。


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夕方のこの時間の時点ですでに、
ブログ村 IN過去最高記録を更新いたしました。
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ポチって頂きまことにありがとうございます。

ということで、やる気スイッチが入りました。
本日も もう一つ記事をアップさせていただきます。


さて、今回は、Co2カウンターということで、
我が家のCo2供給システム、
最後の砦にして難攻不落の装着です。

本当はそのデザインから
ADAのビートルカウンターを導入したいのですが、
予算から言って、当分は無理。
手に入れるその日までを
自作のCo2カウンターで乗り切ろうではないですか。

Co2カウンターが難攻不落である所以は、
その取り扱う対象が気体であること、
また、Co2ストーン使用時には、
カウンター内にも其れなりに圧が掛かることです。
密閉には細心の注意を払って製作しました。
いきなり完成ですが。
Co2ミキサーと統一感を出すため、
タミヤカラーの瓶で作成。
今回は小瓶です。
赤はまだたっぷり入っていたので、
オレンジ色になりました。

Co2のインとアウトを蓋につけただけのお手軽制作です。

我が家の水槽は、
モスがほとんどで、
1秒1滴より少ない添加がいいだろうと、
気泡が小さく出るように制作しました。
より少量の調整が目視しやすいと思います。
こいつの1秒1滴で一般的なカウンターの
2〜3秒に1滴相当と目論んでおります。


早速運用。
ドッブゥワァー。
またも大量にCo2を添加してしまいました。
仮運用ということで、
スピコン以降のホースが長く、
調整後のタイムラグが結構あるのです。
出てこないなぁと焦って開くと大量に噴出。
ちょっとひねっては様子を見ての繰り返しが大切なようです。

おおー、Co2添加は面白いなぁ。
などとのんきに眺めていると、
ああー、カウンターから水が漏れとるー!

しかも蓋のネジの部分から。
プラカラー容器の密閉性って
それほど高くないのかなぁ。
内蓋を加工しちゃったせいもあるかも。
とりあえず、シールテープで補修して
使用継続です。

Co2供給システムは楽しいですなー。
このメカ目かしさ。
高圧ボンベに電磁弁、
一見 水槽とは関係ないようなこの機器。
水草が無くたって添加したいぐらいです。
(何のために?)




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昨日は、
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⬆をたくさんポチッとしていただいたので、
調子に乗って連続で記事を書いちゃいます。



水草の連続投入の影響か、
どうしても我慢できず、
小遣い日前にホームセンターにて、
Co2ボンベを割高で購入してしまいました。

購入以来、ただ横たわっているだけの
レギュレーターが、
早くボンベをくわえさせろと懇願してきたのも要因です。

金属感満載のボンベにちょっとビビりながらも、
レギュレーターのバルブはきちっと閉じて、
冷静に接続。
ブッファーーーーーー、
水槽内にCo2大量噴出。
夜なのに…。
スピコンのバルブを締め切っていませんでした。

以前作成したCo2ディフューザーでは、
Co2は溶けきれずに水槽内に気泡として噴出。
本来なら、外部フィルターの前につけて、
フィルター内で溶かすのでしょうが、
うちの場合、パイピングの関係で、
水槽前の配水パイプにしかつけられません。

まぁ、予想はしていたので、
こっそりと作成しておいたCo2ミキサーを導入しました。

製作に使用したのは、
タミヤのアクリルカラー瓶(大)。
何と美しい瓶でしょうか。
機能性に特化した無駄のないデザインです。
赤をチョイスしたのは、
空瓶がこれしかなかったから。
他の色はまだ入っていますので。

Co2ミキサーを自作する上で注意したのは、
メンテナンス性。
Co2ストーンも含め、
後々洗浄できるように工夫しました。

今回は試作なので、
Co2がどのぐらい溶けるのかを見極めて、
もう少しコンパクトに仕上げる予定です。

早速外部フィルターに接続。
Co2を添加開始。
あっ、
Co2カウンター、うちにはまだ無い…。
とりあえず試運転だし、
まぁいいや。
水積が小さいので、
当然溶け切ることはないのですが、
水流にかき混ぜられて、
それっぽく水槽内に流れて行きます。
気泡破裂音が聞こえないので、
十分な成果が出ている気がします。
前面からは見えないように配置しました。


Co2カウンターを導入するまでは、
ちょっと危ないので、
とりあえずCo2の添加は辞めることにします。
カウンターだけは奮発して、
ビートルカウンターをつけたいのですが、
なかなか中古では手に入りません。
間に合わせで簡易カウンターを自作してみようと思います。

水草、元気に育つかなぁ。

次は液肥に挑戦です。



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水草を頂いてからというもの、
モス以外の水草に俄然興味が湧いてきました。
Co2供給システムは高いので、
オークションを中心に、
少しづつ揃えて行こうと思います。

でとりあえず、
DIYで何とかなりそうなのが、
拡散器の部分。

パレングラスなども興味深いですが、
水槽内に設備を入れないで済む、
外部濾過の配管に横入りする形の
ディフューザーを自作することにしました。

この手の工作の場合、
T字型の継ぎ手を用いるようですが、
うちのパイプは10mmアクリルですし、
透明度の高い継ぎ手は見つけられなかったので、
アクリルパイプで作成することにしました。
配水の縦管の途中に設置したいと思います。

買ってきたのは、
アクリルパイプ10mm、
ルーター用砥石、
逆し弁です。

アクリルはT字に繋がるよう、
丁寧に削り出しました。
と言っても、10mm径の砥石で削ったので、
それほど大変ではありませんでした。

逆し弁とアクリルのパーツを接着。
配水側なので、
それほど圧は掛からないとは思いますが、
入念に接着。

ディフューザーにホースを脱着する際に、
壊れてしまうかもしれないので、
接続部分は別の場所に導いた方が
良さそうです。
ガラスに砂を詰めて、
あーじゃねー、こーじゃーねー、
と曲げること3本目。
やっと満足行く形に。

でも、ガラス管はやばい感じが。
これ、絶対割っちゃうな。

ということで、プラパイプに変更することに。
T字も断面接着のみでは不安なので、
補強材を両側に設置。

プラパイプを取り付けて完成です。


もうちょっとシンプルに仕上がる予定だったのに…。

Co2システムはまだ無いので、
エアーでも送って楽しむことにします。

次に作る時は、
CO2ストーン内蔵のタイプにしよう。

追記
接続して見ました。
あれだけ試行錯誤したのに、
パイプはいらなかったかも。
エアーポンプは反対側なので、
こんな感じに接続。
早くCo2を添加して見たいものです。



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