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魚の名前をすぐに忘れてしまうので、
娘のイラストをもとに、
ネームプレートを作成しました。


本日の換水2L




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高崎に今月オープンした、
moncoeurさんに行ってきました。


半分はワンコ、半分は熱帯魚なペットショップです。


今時のおしゃれな熱帯魚屋さんです。
生体がメインになるのでしょうが、
形の良いブランチウッドや、
変わった石が置いてありましたよ。


商品も生体もこれから
どんどん入荷してくるということなので
また伺いたいと思います。

シルバーアロワナの水槽がグッド!
やっぱりいいなぁ。アロワナ

ワンコがとても可愛いので、
家族もまた行きたいと言ってくれました。
ヨッシャ。
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新入りのラムズホーン、
貝のくせに浮くんですよねー。
気づくとフラーって。

うちの水槽、回るように水流が起こしてあるので、
真ん中付近を無限ループ。
昨日だけで、3回救助しました。

でもね、もしかしたら移動がめんどくさくて、
わざとやっているのかも。
朝には張り付いてるしね。

楽しいのかもしれない。
もう、ほっといてやろう。


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水草を頂いてからというもの、
モス以外の水草に俄然興味が湧いてきました。
Co2供給システムは高いので、
オークションを中心に、
少しづつ揃えて行こうと思います。

でとりあえず、
DIYで何とかなりそうなのが、
拡散器の部分。

パレングラスなども興味深いですが、
水槽内に設備を入れないで済む、
外部濾過の配管に横入りする形の
ディフューザーを自作することにしました。

この手の工作の場合、
T字型の継ぎ手を用いるようですが、
うちのパイプは10mmアクリルですし、
透明度の高い継ぎ手は見つけられなかったので、
アクリルパイプで作成することにしました。
配水の縦管の途中に設置したいと思います。

買ってきたのは、
アクリルパイプ10mm、
ルーター用砥石、
逆し弁です。

アクリルはT字に繋がるよう、
丁寧に削り出しました。
と言っても、10mm径の砥石で削ったので、
それほど大変ではありませんでした。

逆し弁とアクリルのパーツを接着。
配水側なので、
それほど圧は掛からないとは思いますが、
入念に接着。

ディフューザーにホースを脱着する際に、
壊れてしまうかもしれないので、
接続部分は別の場所に導いた方が
良さそうです。
ガラスに砂を詰めて、
あーじゃねー、こーじゃーねー、
と曲げること3本目。
やっと満足行く形に。

でも、ガラス管はやばい感じが。
これ、絶対割っちゃうな。

ということで、プラパイプに変更することに。
T字も断面接着のみでは不安なので、
補強材を両側に設置。

プラパイプを取り付けて完成です。


もうちょっとシンプルに仕上がる予定だったのに…。

Co2システムはまだ無いので、
エアーでも送って楽しむことにします。

次に作る時は、
CO2ストーン内蔵のタイプにしよう。

追記
接続して見ました。
あれだけ試行錯誤したのに、
パイプはいらなかったかも。
エアーポンプは反対側なので、
こんな感じに接続。
早くCo2を添加して見たいものです。



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チェリーシュリンプは元気に繁殖しているようです。

水面の波紋がとても気に入っています。
LEDのときは、その揺らぎが水草に映って、
とても幻想的だったのですが…。
テープLEDを蛍光管の脇に貼り付けようかな。

水面の気泡、
今日もだいぶ発生しています。
水の粘度が高いようなのですが、
日によって出方が違います。
そんなに嫌いじゃないんですが、
油膜とともに発生するので、
表面を中心にまめに換水しちゃいます。

頂いた水草が赤く色づいてきました。
この水草の名前を知っている方、
ぜひ教えてください。


追記
ロターラ・ロトンジフォリアだそうです。


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今日も泡立っております。
本日は油膜も無く、
粘度が高いだけです。

未だ解決策も見つからないのですが、
生体や水草に影響が出ていないので、
もう少し宇宙を楽しむことにします。

リングろ材を変更してみようかな。


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メコンタイガーゴビー、
流木の穴が気に入ったらしいです。
頭隠して尻隠サーズ。

つっついて出しても、
また入ってます。



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うーん、無念。

おそらくレッドファイヤーシュリンプ。
すっかり干しエビになってしまいました。

仕事からの帰りが遅いので、
消灯時間はかなり遅くしているのですが、
照明がきれると、いきなり真っ暗になるので、
魚もエビも大騒ぎになります。

これは良くないので、
夕方、まだ周りが明るいうちに
消灯するように変更しました。

帰宅して水槽を眺められないのはさみしいので、

LEDライトを間接方向に設置して鑑賞することにします。
見終わったら外す方向で。

それにしても、ゴビーは可愛いい。


iPadの日本語変換って、変な感じ。
ATOKが常駐できる日はこないだろうけど、
せめて、ソフトウェアキーボードの
カスタマイズをさせて欲しいなぁ。



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以前、配線の取り回しをDIYしたのですが、
やっぱりスッキリとしないんですよね。

で、今回は隠しちゃおうと。
こんなものを作って見ました。
桐の集成材合板を使用し、
水槽代と同じくステイン系の防水塗料で塗装しました。
電源コードと、エアポンプが目障りだったのですが、
全部隠してしまいました。
本当は、配線だけ隠すために、
薄く作りたかったのですが、
サテライトがある関係で、
エアポンプは外せない。
では、エアポンプも隠しちゃおうと。

太鼓効果で、エアポンプの音がうるさくならないか心配でしたが、
特に問題なく隠すことができました。

少しずつですが、水槽周りもスッキリとしてきました。

次は、いよいよCo2システムです。
こいつは、実用性よりも、機械として魅力的なので、
隠さずにレイアウトして行きたいと思います。
うーん、配線が見えるのは嫌だけど、配管が見えるのは萌える!




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色を落としただけなので、
DIYカテゴリーじゃなくて、
どうぐカテゴリーにしました。




Co2システムですが、
結局バラで買うことにしました。
だって、配管関係は、エアツールのパーツに
各社がシール貼って売ってるだけですもんね。

工具屋さんで、製造元の名前で
売っている物の方が、
断然安く変えますもの。

ただ、レギュレーターについては、
目立つパーツなので、
デザイン重視でアクアメーカーのものを
チョイスしました。
無骨すぎるのもなんですから。

今回購入したのはコチラ。SUDOのレギュレーターです。
緑ボンベ変換コネクタと、
ボンベスタンドつきで5000円。
オークションでゲットです。

形状がシンプルだったのと、
汎用のボンベが装着できるのが決めてになりました。
メーカー指定のボンベしか使えないシステムでは、
ボンベ代高くつきそうですから。

流石にタミヤブルーじゃ、浮いてしまうので、
アルマイトを落とすことに決めていました。
アルマイトの脱色といえば、
パイプユニッシュ漬けが定番ですが、
今回はガスを流す機械です。
ネジが痩せたり、
パッキンが効かなくなっては困るので、
サンドブラストで色を落としました。

素地の色になり、
ボンベスタンドとの違和感も減りましたし、
過剰な主張もなくなりました。
タミヤブルー嫌いですしね。

ブラストは、ネジ部分にかけないよう、
組んだ状態で行いました。
当然、内部に砂が入るので、分解して徹底洗浄を実施。
接続部分にシールはしていなかったので、
とりあえずそのまま組み立てました。
ボンベを接続して漏れるようならシールをします。
ついでに、出口を下に向けました。

次は、電磁弁と耐圧ホース、スピコン、コネクタの調達です。
もちろんOEMではなく、製造メーカーさんのもので。




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アフリカンランプアイですが、
サテライト内での孵化成功率が低いので、
卵はメイン水槽に放置し、
孵化した稚魚をこまめにすくうことにしました。
卵を移動した際に、水流や温度などの
環境が変わってしまっているのかな?


卵の時点で食べられてしまう恐れもありますが、
2日連続で稚魚を捕獲することができたので、
しばらくはこの方法で。

これで、稚魚は5匹となりました。


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パイプ類には萌えるのですが、
コード類には嫌悪感すら覚えるのです。

我が家では現在、
底面濾過と外部フィルターをそれぞれで稼働させています。
底面濾過のポンプは水槽内に設置しているため、
電源コードが水槽の淵を駆け上っています。

サテライトのパイプもこの状態だと萌えませんが、
(せい然と直角に配された硬質なパイプが良いのです。)
サテライトはいずれ外すので我慢しましょう。

コードだからいけないので、
パイプなら萌えるはず。
ということで、パイプ内に通すことにしました。
アクリルとステンレスパイプ、
どちらにしようかと迷いましたが、
外部フィルターにあわせてアクリルパイプに。
浸水防止のためにバスコークを。
うーん、バスコークって透明度低いし、
粘度高くて使いづらいし、
ちっとも綺麗に仕上んないなぁ。
マスキングして撫でて成形する前提の商品ですね。
あまりに汚くてショック。
反対側は、接着剤でコーク。
これは透明度も高いし良い感じ。

早速水槽にセット。
ポンプと水槽に押さえられ、
自立できたので、固定具は作成しませんでした。

これで、前からみるとスッキリです。

現在は噴き出しの水流なのですが、
今後の計画もあって、こんなオプションも作りました。
モスが流木に活着したら始動します。



名前不明の水草に新葉が出てきました。
花のようで綺麗です。



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