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以前貼り付けた、
リンテック 貼ってはがせるシート 46X90ですが、
裏面からの目視だよりのメンテナンスに難があるので、
下部を切り取って見ました。
後ろ側から換水する際、
シュリンプや貝類が挟まっていないか、
おやつの昆布の減りはどうか、
ミジンコいるかなぁ、
などなど、
裏面が確認できると楽しいです。

正面から見て、
見えないところでカットしてありますが、
上から覗けば見えちゃいます。

不自然に空いてソイルの見える場所、
ここには個性的な水草を植えたいです。

水槽の前には椅子が置いてあり、
そこに座って晩酌をするのですが、
そこに座った時のアングルがこちら、
映り込みが酷くてよく見えませんね。
レイアウトは、正面からではなく、
この椅子に座ったアングルで
楽しめるようにいじっています。

いよいよ、本格的に水草を投入して行きます。
水草素人がどんな失敗をするのか、
生暖かく見守ってください。
あー、それダメー!!ってアドバイスもよろしくお願いします。




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昔からものづくりが好きで、
いろいろなものを作ってきました。
多くの製品は、作り終わって完成系。
もちろん、使ううちに味の出るものはありますが、
自分が作るものは、出来上がった時が最高の状態で、
以後はそれを維持するのみ。
それってやっぱり、いつか飽きちゃったりします。

水草水槽はというと、植えてからトリミングこそすれど、
完成は数ヶ月後。いや完成などないのかもしれません。
こうなるといいなぁって、いろいろ工夫はするけれど、
思うようにはいかない歯痒さ。
(まだ日が浅いのでこれから経験するんでしょうね)
毎日変化する水槽内の状態、
自分の場合、この辺りがはまる要因になっているようです。

すぐに成果が出ないあたりは、
今の自分の仕事に似ているなぁなんて。
こうなって欲しいと準備しても、
思う通りにはいかない。
でも数年後に立派になって顔を見せてくれたり。
縁あって、現在は教育職についているのですが、
水草水槽を始めて、改めて、
見えない努力、
将来を見据えた準備、
こういうのって大切だなぁ。と実感しています。


30後半になって、植物を育てる楽しさが、
ようやくわかってきた気がします。


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以前記事にした、
ショップでいただいた水草の先端は、
新芽ではなく、日が暮れて閉じた葉っぱだったようです。
朝、日が当たると開いて、
日がくれると閉じているようです。

植物がこんなに動くなんて。
動くのは食虫植物と向日葵と
オジギソウぐらいのものだと思ってました。
植物って奥が深いです。

今日の宇宙は、
全体に広がらず、
水の流れを指し示したかのように、
ラインとなっていました。
これは始めてのパターンです。
気泡ですら毎日のように私を楽しませてくれるのです。
水面の粘度がなくなったら、さみしいかも。




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Co2機器は少しずつ集めております。
今回は電磁弁とスピコンです。

電磁弁はこちらをチョイス。
水草メーカーのものは高いので、
工具屋さんで購入。
3500円なり。

少し大きめの電磁弁ですが、
とにかく発熱が少ないものを選びました。
本当は、12V仕様を購入したかったのですが、
24Vと100Vしかなく、100Vを購入しました。

ちなみに、CKDというメーカーのEXAシリーズ。
C6というのはワンタッチ継手の径が6mmのもの、
品番最後の1は100Vタイプを表します。
4だとDC12Vです。

ブラブラさせるのは嫌なので、
オプションの金物も購入し、
水槽台に固定できるようにしました。


スピコンとコネクタも併せて購入。
もちろん、低速制御型です。
CKDと同等のAOIのものです。
AOI製品は国内生産だというので、こちらにしました。

早速付けてみたいのですが、
ボンベ購入の資金がそこをつきました。
来月のお小遣いで買います。



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アフリカンチェーンソードなる水草を分けていただきました。

15株ほどあります。

流木の付近に生える雑草のイメージで植えました。
ソイルと流木の境目をうまくぼかしてくれればと。

アフリカンチェーンソードだけだと、
整然としすぎて雑草感がないので、
ヘアーグラスなどを混ぜて、
ウジャウジャな感じにしたいです。

水上葉が育つのか、よくわかりませんが、
余った束は、水面付近に植えて見ました。

アフリカンチェーンソードという名前ですが、
どうせ覚えられないので、
次にブログで取り上げる時には、
"ちっさい葉っぱ"と呼ばれていると思います。
ナンタラカンタラspスンタラソータラとか、
名前なんてどうだっていいんです。

チワワとチワックスから生まれた子供なので、
犬種は…。
とかどうでも良くて、ダイヤとビオラって名前のほうが大切です。

なので、ちっさい葉っぱ1号に命名。


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アフリカンランプアイの稚魚用に、
サテライトを導入しているのですが、
サテライトのためだけに、
エアーポンプを動かしているのが、
今ひとつ納得いきません。

ポンプの動作音こそ静かですが、
エアリフト音はポコポコ言うし、
コンセントは一つ使うし、
これは何とかしなければと。

以前作成しておいた、

メイン水槽の底面フィルターポンプの
アタッチメント、4分岐配水君1号の出番です。
4つのうち一つをサテライトに回します。
(ちなみに残りの3つは水面突破流木に
配水させる計画で進行中です。
予算面での折り合いがつかず、
次回お小遣いまで計画頓挫。)


サテライトの底面に
フィルターを設置します。
園芸用のネットと
ストローで作成。
淵はアクリル棒です。

晩酌しながら暗闇で作ったので、
クオリティ低いですねー。

網でサンドイッチして編み込みます。

サテライトの底面ぴったりに作成。

出来れば、ソイルも入れたいので、
ウールマットも巻いておきました。

メイン水槽の底面フィルターポンプに接続。

サテライトの底面フィルターから、
吹上式で水流を出します。

流木群の裏で配水しているので、
正面からは見えないようになっています。

水流としては、
エアリフトより強めですが、
底面全体から吹き上げるので、
稚魚への負担はそれ程なさそうです。

底面にゴミがたまりやすい構造だったので、
少しでも改善できればと思っています。

これで、エアーポンプを撤去することができました。
配管が美しくないので、
後日、細めのアクリルパイプで
きちっとパイピングします。



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流木に巻きつけたモスたちですが、
10日ほど立ったので、
取り出して糸をはずしました。

木綿糸なので、溶けるとは思うのですが、
今回のモスは部分的に生やしているので、
糸がすごく目立ち、とっとと撤去したかったのです。
それと、この時点で活着していないモスは、
モスの上に乗っかった状態の、
盛り過ぎモスだと思うので、
いっそ洗い流して、
下の活着モスを表に出そうとの目論見です。

予想通り、ほとんどのモスは活着していました。
今回は、薄く敷いたので、
それほどハゲるものはありませんでしたが、
流水で余分なモスは洗い流しました。
どうしても座りが悪く、
糸で固定していた流木組は、
裏側にホットボンドをつけて、
きちんと組めるようにしました。

流木が濡れていると、
ホットボンドが張り付かないので、
モスを避けてピンポイントに
ドライヤーで乾かしました。

水が濁ってしまいましたが、
このぐらいの透明度が池っぽくて好きです。
糸が消えてスッキリしました。

この流木群は、大木の根っこのイメージで、
これから追加して組み上げて行くので、
現時点でしっかりとくっつけておかないと、
後で崩れてしまう恐れがあります。

正面からみるとヘンテコな水景です。

こんな感じの、
川とか池の淵を意識しているのですが、
まだまだ欲しいオブジェクトがあり、
完成には程遠い状態です。

部品が揃ったとしても、
水草が成長しないと完成しないところが
水草水槽の面白いですね。


枝流木の枝にモスを追加しましたが、
めんどくさくて瞬間接着剤でくっつけました。
瞬着は白くなるので、
できるだけ目立たないように、
点付で接着しました。
モスが伸びればほとんど目立たないかな。
ごく少量ならこの方法もありかなぁ。


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以前、側溝で採取した苔が、
水中適応し、とても面白い葉を広げたので、


また別の苔を拾ってきました。

今回は、公民館の雨樋排水口で採取。
コスギゴケか何かでしょうか。
これは流石に無理っぽいけど、
とりあえず完全水没させて見ました。
土に生えていたし、活着もしなそうだなぁ。


ラムズホーン、
頑張ります。
水流になびく水草にクライム中。

ゴビー、
この小ささ、
3匹とも元気ですが、
ランプアイとボララスの食い意地に負けて、
なかなか餌にありつけないようです。
こっそりと流木の影に
餌を忍ばせてあげることにしています。


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今回は、ちょっと脱線して、
ブログを書くのに使っている機材を紹介します。

写真の撮影はこちら
SONY NEX-5
サイズがお気に入り。
皮のケースとかいろいろ買いましたが、
裸で持つのがかっこ良い。
200mmのレンズ付けて。
(というよりレンズにボディ付けて。
写真は18-55mm標準ズームレンズ装着)
それとKenkoクローズアップNo-10
マクロレンズはとてもじゃないけど買えないので。

外出先での撮影は、
iPhone4sです。
そろそろ5も出そうな匂いがしていますが、
サイズも程よく気に入っています。

実際に記事を書く時は、新しいiPad
(何なんでしょうねこの名称、iPad第3世代でいいのに)

使用するアプリはこの3つ

それから、NEX-5からiPadに写真を送るのに、こちらを使用。
iPhoneからiPadへは、WiFiで自動同期なのに、
デジカメからは物理的接続。
WiFi付きのSDカードが欲しいです。



本家で使っているFC2ブログの場合、
デザインを無料でフルカスタマイズできるので、
PCの出番があったのですが、
エキサイトブログは、
ほとんどいじることができないので、
PCの出番はほとんどありません。

ということで、当ブログは全て、
水槽前で書いております。

初代iPadを買うまでは、
PCの前が自宅での居場所だったのに、
iPadの出現で、明るい場所に引っ張り出されました。
そして、水槽の導入で、
キッチンのカウンター前が定位置に。
まさか晩酌場所まで変わるとは…。



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水面から飛び出した流木のてっぺんに、
カラーサザエが…。
「ふわぁーっはっはぁー、
ランプアイたちが、
あんなに小さく見えるわぁ。
俺は今、この世界の頂点に立ったのだぁ。
さあひざまづけぇー、
この神の足元にぃー。」
なんてことを言っているんでしょうか?
膝も足もないのにね。

もしくは、「もう、苔を摂るのもくたびれた、
いいかげん年じゃし、
あとは若いもんに任せて、
下界から隔離されたここで、
仙人のように暮らそうかのう。」
とか言っているんでしょうか?

実はここ、
裏側からの配水完備、優良物件なんです。
残りあと1件です。


水面付近のこんな跡や
こんな跡は
彼の現役最後の仕事だったのかもしれません。


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なんたらソードを植えたものの、
雑草感が足りないなぁと思っていたので、
ヘアグラスなる水草を譲っていただきました。
ほっそーい芝みたいな感じの草です。
食すなら、梅しそドレッシングが合いそうですね。
これが勢いづけば、
水槽内が沼っぽくなるのではないでしょうか。
ヘアグラスという覚えやすい名前もグッドです。
それでも、覚えられないので、
針葉っぱと命名。

サテライトにソイルを入れました。
庶民の味方、ジェックスの、
水草一番サンド。
なんと、パウダータイプ
なるものがあるではないですか。
メイン水槽には標準タイプの、
黄色くて大きい粒の
一番サンドを使用しているのですが、
水草を植えてびっくり、
小粒なソイルは、水草をすんなりと受け入れてくれます。
自作の菜箸ピンセットでも
スムーズに植えることができました。

粒は小さいし、色は黒いし、値段は安いし、
メイン水槽もこれで立ち上げたかったです。

もっと良いソイルはいっぱいあるんでしょうが、
砂にそんなにお金は掛けられませんぜ、ボス。


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昨日は、
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⬆をたくさんポチッとしていただいたので、
調子に乗って連続で記事を書いちゃいます。



水草の連続投入の影響か、
どうしても我慢できず、
小遣い日前にホームセンターにて、
Co2ボンベを割高で購入してしまいました。

購入以来、ただ横たわっているだけの
レギュレーターが、
早くボンベをくわえさせろと懇願してきたのも要因です。

金属感満載のボンベにちょっとビビりながらも、
レギュレーターのバルブはきちっと閉じて、
冷静に接続。
ブッファーーーーーー、
水槽内にCo2大量噴出。
夜なのに…。
スピコンのバルブを締め切っていませんでした。

以前作成したCo2ディフューザーでは、
Co2は溶けきれずに水槽内に気泡として噴出。
本来なら、外部フィルターの前につけて、
フィルター内で溶かすのでしょうが、
うちの場合、パイピングの関係で、
水槽前の配水パイプにしかつけられません。

まぁ、予想はしていたので、
こっそりと作成しておいたCo2ミキサーを導入しました。

製作に使用したのは、
タミヤのアクリルカラー瓶(大)。
何と美しい瓶でしょうか。
機能性に特化した無駄のないデザインです。
赤をチョイスしたのは、
空瓶がこれしかなかったから。
他の色はまだ入っていますので。

Co2ミキサーを自作する上で注意したのは、
メンテナンス性。
Co2ストーンも含め、
後々洗浄できるように工夫しました。

今回は試作なので、
Co2がどのぐらい溶けるのかを見極めて、
もう少しコンパクトに仕上げる予定です。

早速外部フィルターに接続。
Co2を添加開始。
あっ、
Co2カウンター、うちにはまだ無い…。
とりあえず試運転だし、
まぁいいや。
水積が小さいので、
当然溶け切ることはないのですが、
水流にかき混ぜられて、
それっぽく水槽内に流れて行きます。
気泡破裂音が聞こえないので、
十分な成果が出ている気がします。
前面からは見えないように配置しました。


Co2カウンターを導入するまでは、
ちょっと危ないので、
とりあえずCo2の添加は辞めることにします。
カウンターだけは奮発して、
ビートルカウンターをつけたいのですが、
なかなか中古では手に入りません。
間に合わせで簡易カウンターを自作してみようと思います。

水草、元気に育つかなぁ。

次は液肥に挑戦です。



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本日は、過去最高のINを頂きましたので、
連続更新させていただこうと思います。
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ポチって頂きまことにありがとうございます。

空想アクアリウムショッピングシリーズです。



さて、今晩ご紹介するのはこちら。

ポップでキュートなオレンジのにくいやつ、
換水支援筒 換太郎でーす。

浄水器からの水流が強すぎて、
ソイルが舞い上がったり、
水草が折れたりした経験はありませんか?

そんな時はこれ、
KANTALOWの出番です。

水槽の淵に引っ掛けるだけの
簡単セッッッティングー。

水流をしっかり受け止め、
周囲の波型ウォールで優しく配水しまーす。

販売総数60個を記念して、
今回は、フックの両サイドを
高級ブチルゴムテープで補強!!
真っ黒なブチルとオレンジとの
ミスマッチが逆におっしゃれ~ぇ。

番組終了30分以内にお申し込み頂いた方には、
同じものをもう8個お付けして、
合計9個。お値段そのままです。

さて気になるプライスは、



8ペソ‼


さあ今すぐお電話を。
電話番号は、XXX-11-3293
"みんないい水草"と覚えてください。

お電話お待ちしておりま~す。






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ブログ村 最高IN記念第2段
空想アクアリウムショッピングシリーズ
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ポチって頂きまことにありがとうございます。




さて、続いてご紹介するのは、

お掃除の友、スイトリーナ3世で~す。

底面濾過なのに、一面のモス畑、
さすがのシュリンプでも
モスの細かい隙間の餌は取りきれない。
どーしたらいいの~。

とお困りの皆さん。朗報です。
そんな時にはスイトリーナ3世ですよー。

従来品では吸い込み量が多すぎて、
掃除どころかモスまでモッテイカレマース。
なんて心配はもういりません。

当社独自の技術で、
排水パイプ内径を6mmまで縮小化。
細々と排水いたします。

本体は、某宇宙局が極秘に開発した、
新未来金属スペシャルSUSを使用。
細身ながら、子供がぶら下がって折れません。
当社のテストでも、実証済み。
(3回の繰り返しテストに合格)

海水に使用しても、結構錆びません。
(当社比)

先端は取り外しができ、
お好きなアタッチメントに交換が可能。隙間ノズルは、
流木の裏に潜む、
石巻貝のウンチもイチコロ。
先端は特殊形状になっており、
ソイルをほじくり返すも良し、
水草の根元を広げるも良しと、
痒い所に手が届きまくりです。

今回は幅広なバキューマーもセットいたしました。
ご覧ください。
モスの間に溜まったゴミをミルミル吸い上げます。
バキューマーは、業界で定評の、
YOKOMOのダンパーオイルの空きチューブを使用。
カウンターが当たりまくりの、
ケツ掻き率200%でございます。

なお、今ならスペアノズルをあと10本おつけいたします。お好きな形状に加工してお使いください。
また、スペアノズル不足の際は、
ダイソーにてお求めいただけます。
(本来の用途とは異なりますが、タピオカ入りジュースを飲む際にもご使用いただけます。)

今回は、特別謝恩セール中にて、
春の新色、超強力Kissゴムを、
たった1個サービス。これで、排水中にホースが暴れることもナッシング。
(今回の商品はパイプ外形8mmのため、
Kissゴムは無理やり広げて装着願います。)


さて気になるお値段ですが、
今回は、Kissゴム1個をお付けして、
たったの12ペソ‼
アメージーングーー!

電話番号は、XXX-11-3293
"みんなイイ水草"にてお待ちしておりまーす。

※なお、排水開始時にはパイプ内の空気を
口で吸い込む必要があります。
万が一、水槽内の水を口に含んでしまっても、
当社は責任を負いかねます。

また、スイトリーナ3世で掃除のあとは、
換太郎にて、水の補給をすることをお勧めします。






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朝起きたら、メイン水槽に大量のランプアイ稚魚が。
同時孵化の最高記録、6匹です。

昨日、1/5換水を行ったのも影響があるのかもしれません。
換水のショックで孵化することもあるそうな。

すべてサテライトに移動したのですが、油膜がひどいです。

この排水口構造上水面の汚れは一切排水しないんですよね。

ためしに標準のタイプに変更してみると、
水流が早すぎて稚魚が流されそうなので、お茶パックをかぶせて見ました。

上からみるとおたまじゃくし見たいだ。
そのうち足が生えたりして。


今回、稚魚を掬うのに、
ブロガーさんの真似をしてレンゲを使って見たのですが、
これは便利。
ランプアイの稚魚は水面付近にいるので、
レンゲで十分すくえるし、
ヘッドが小さいので、流木の裏でも入っていけます。

使用したのは100均のプラレンゲですが、
アクアリウムグッズ確定です。


追記
その後、3匹を掬いました。
これが全部育ったら、
水槽内はランプアイだらけになっちゃう。
サテライトに隔離せずに、自然の摂理に任せた方が良いのかな?

追記
お茶パック失敗でした。
脱走魚続出です。
現在は元に戻しています。



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夕方のこの時間の時点ですでに、
ブログ村 IN過去最高記録を更新いたしました。
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ポチって頂きまことにありがとうございます。

ということで、やる気スイッチが入りました。
本日も もう一つ記事をアップさせていただきます。


さて、今回は、Co2カウンターということで、
我が家のCo2供給システム、
最後の砦にして難攻不落の装着です。

本当はそのデザインから
ADAのビートルカウンターを導入したいのですが、
予算から言って、当分は無理。
手に入れるその日までを
自作のCo2カウンターで乗り切ろうではないですか。

Co2カウンターが難攻不落である所以は、
その取り扱う対象が気体であること、
また、Co2ストーン使用時には、
カウンター内にも其れなりに圧が掛かることです。
密閉には細心の注意を払って製作しました。
いきなり完成ですが。
Co2ミキサーと統一感を出すため、
タミヤカラーの瓶で作成。
今回は小瓶です。
赤はまだたっぷり入っていたので、
オレンジ色になりました。

Co2のインとアウトを蓋につけただけのお手軽制作です。

我が家の水槽は、
モスがほとんどで、
1秒1滴より少ない添加がいいだろうと、
気泡が小さく出るように制作しました。
より少量の調整が目視しやすいと思います。
こいつの1秒1滴で一般的なカウンターの
2〜3秒に1滴相当と目論んでおります。


早速運用。
ドッブゥワァー。
またも大量にCo2を添加してしまいました。
仮運用ということで、
スピコン以降のホースが長く、
調整後のタイムラグが結構あるのです。
出てこないなぁと焦って開くと大量に噴出。
ちょっとひねっては様子を見ての繰り返しが大切なようです。

おおー、Co2添加は面白いなぁ。
などとのんきに眺めていると、
ああー、カウンターから水が漏れとるー!

しかも蓋のネジの部分から。
プラカラー容器の密閉性って
それほど高くないのかなぁ。
内蓋を加工しちゃったせいもあるかも。
とりあえず、シールテープで補修して
使用継続です。

Co2供給システムは楽しいですなー。
このメカ目かしさ。
高圧ボンベに電磁弁、
一見 水槽とは関係ないようなこの機器。
水草が無くたって添加したいぐらいです。
(何のために?)




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午後の水槽の様子を見ることはあまりないのですが、

やっぱり物陰に隠れたりしているんですね。

で、夜、
うちに帰ってみると、

あぁー、愛しのランプアイー!!

こんな干からびてしまってー。

居間の床に落ちたとすれば、
ワンコたちに食べられてしまうところですが、
階段に落ちていたそうです。
水槽から2mの距離を、
跳ねて移動したんでしょうね。
うーん、無念。

飛び出すランプアイと飛び出さないランプアイ。
飛び出すランプアイは子孫を残せず、
飛び出さないランプアイが子孫を残す、
これを繰り返すと、
やがて飛び出さないランプアイだけの水槽になる。
うーん、何世代後だ。

水を減らすか、蓋をつけろということですよね。

生き物が亡くなると、
すっごく凹みますね。

ごめんよランプアイ。


本日は、喪に服して、DIY記事は自粛させていただきます。


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オレンジ魚はとても丈夫で育てやすいです。
10匹買って、現在は7匹となっていますが、
導入後数日間で亡くなった3匹以外は、
飛び出すこともなく育っています。

サイズは、ランプアイよりも一回り小さく、
悪さもしないので助かります。
最初はランプアイに餌をとられまくって、
やや痩せていましたが、
ランプアイの隙をみて餌を食べる方法を覚えたのか、給餌後は、誰よりもお腹が膨れています。

ランプアイの成魚は4匹となってしまいましたが、
その多くは水槽からの飛び出しです。
(いっそ、水は半分ぐらいにしようかとも思っています。)
稚魚が10匹以上いるので、
その成長に期待したいです。
4匹中一匹は、少し大きく、
背びれと腹びれの形状が違うので、
おそらくメスだと思います。
メスは攻撃的で、他のランプアイを突っつくのですが、
卵を護る行動なのかもしれません。



今日もやってしまいました。

CO2をドゥブゥワーッファーーと。

一面の気泡です。
パイピングを見直していないので、
微調整時についついやってしまうのです。
CO2ストーンは気泡が出にくく、
それなりに圧を掛けないといけないので、
スピコン後のチューブも耐圧の方がいいのかな。
シリコンチューブが膨れて、
圧の掛かり方がコントロールしにくいのかも。
長すぎるのもありますが。

プラ製の逆止弁はあまり役に立っていないようで、
CO2ミキサーから水が逆流し始めました。
耐圧の逆止弁に変更するなり対応策を考えます。
ミキサー自体は問題なさそうなので、
正式版の制作に取り掛かりました。
きちっと攪拌して、
完全にCO2を溶かし切れるよう、
パイプの配置と容器の容積を改善しました。
また、接着剤とバスコーク頼りだった
接続部分は、より製品に近い形に仕上がりそうです。
冬に向けてヒーターを
ビルトインしようかとも思いましたが、
容器が非常に大きくなるのと、
目視による点検がしにくくなるので、
諦めることにしました。


サテライトへ侵入を試みる石巻さん。



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過去に何度か記事になっていますが、
うちの水槽は、魚やエビの飛び出し率が高いように感じます。


背の低いタイプの水槽を
使用しているのもあるかもしれません。
とは言え、60cm水槽の全面に蓋をするのは、
なかなか難しいところです。

川から飛び出して、岸に上がってしまった。
というのならマヌケだなぁとも言えるのですが、
ここは水槽で、魚には見えない?ガラスの淵。
ちょっと跳ねたつもりが、フローリング。
これではあまりにも可哀想です。

飼い主として対策をせねば。
ということで、水を抜きました。
うわー、安易ー。
DIYじゃないのかよー。

やはりこれが究極にして完璧な
飛び出し対策でしょう。
水槽の淵いっぱいの水面が
楽しめなくなるのは残念ですが、
しばらくはこの形で行こうと思います。

ランプアイの喪が明けたら、戻すかもしれません。
(小型魚の場合、一般的な喪中は1週間とされています。ウソ)

流木が3本、かなり飛び出すので、
モスが乾かないよう、水槽の背面側にパイピングし、
それぞれの頂上に配水できるようにしました。

背の伸びた水草は水位に合わせてトリミングしなきゃ。

サテライトは、底面吹き出しに改造したので、
高低差があっても給水されますが、
オーバーフロー排水がチョロチョロとうるさいので、とりあえずキッチンペーパーを貼り付けました。
あとで整水板を作成したいと思います。

万が一ポンプが止まったり、パイプが抜けたりしたら、
高低差で、底面濾過用パイプを通して
すべての水が排水されてしまう恐ろしい落差です。


水面の淵掃除が大変そうだなぁ。
いっそ、アクアテラリウムにしちゃった方が潔いかなぁ。
霧とか出しちゃったり。



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回転するかのごとく打つべし。

結局ですねぇ。
類似品に手を出してしまったわけです。値段が違うんですよねー。
構造ももちろん違うんですよねー。
本当は、水槽の右側につけたかったんですが、
パイプの方向が悪く、左側で再構築。
流石にバーナーで炙る勇気はありませんでした。
右側用とかあれば良いのに。
ていうか、キュウバン以外の方法は考える気もないのかー。
引っ掛けるやつとか、
アクリルのスタンドとか、
自立するやつとか、


この商品の評価は、
どちら様でも、軒並み悪いのですが、
類似品という点を無視すれば、
値段相応な感じ。
スパイラルがパイプになっているので、
気泡はゆっくりと上がって行きます。
CO2の供給スピードに上昇スピードが比例します。
個人的には好きな動きです。
色のついた油とか入れて見たくなります。
ダメだよー。やったらー。
粘度が高いと気泡は止まっちゃうし、
綺麗に洗うのなんか大変だよー。
(いつかやります。)
水槽周りがだいぶごちゃごちゃしてきましたが、
これでいいのです。
好きなものが机にいっぱい広がった、
乱雑さの中にワクワク感が溢れ出るのです。
決して片付けが嫌いなわけじゃ…。
嫌いな物やかっこ悪いと思うものは置かないのです。
そう、右に写っているセロテープだって、
機能性を追求したシンプルで美しい文房具!
言い訳じゃありません…。苦笑

CO2の細かい気泡が水槽内に入ってくるので、
いよいよ溶解率の高いミキサーを導入すべく、
現在、不足材料の調達中です。


それから、
ゴビーの餌を小魚どもがみんな食ってしまうので、やせ細ったゴビーを
サテライトレイクサイドホテルへご招待。
朝のひと時を、
水草のハンモックでくつろいだり、多段ベットで居眠りしたり、
ご満悦の様子。
こっち見てる!


ランプアイの稚魚は、
サテライトとメイン水槽の
両方で様子を見ていますが、メイン水槽の稚魚も今のところ順調に育っています。
ピントが合わない…。
自然界ならば、隠れることを知らない愚かな稚魚は淘汰され、
優秀な稚魚だけが生き残り、
子孫を残すわけですが、
我が家ではおバカな稚魚でも
箱入りで育成され、
子孫を残して行くのです。
そう、それでいいのです。
なんたって愛おしいペットですから。
ランプアイのアイはEyeではなくて愛なのですから。
(iOSの日本語変換ではそうなっていますし、
民明書房の"世界ランプ愛大全"の
タイトルからもうかがい知れます。)

ゴールデンカイカイは今日も行く。
水流の激しい中を。
殻を引っ張りながら。
殻を背負う宿命を投げ出したりはしないの。
だって私は貝だから。
そこに苔がある限り。



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朝見たら、レッドビーシュリンプが抱卵。
奥さんが道の駅で買ってきてくれた子です。
さっそくサテライトを二つに分けて、
引っ越ししていただきました。
ソイルが入っているせいか、
以前の抱卵シュリンプとは違い、
暴れる様子もなく、一安心。
やっぱり地面はあったほうがいいみたい。



で、仕事から帰ってみると、
レッドファイヤーシュリンプも抱卵。
人間の世界も、
魚の世界も、
妊婦さん優先ということで、
ゴビーとランプアイ稚魚は
メイン水槽に強制送還です。

先行してメイン水槽にいれた、
ランプアイ稚魚たちも問題なく育っているので、
もう大丈夫でしょう。

このサイズのサテライトを
2部屋に分けると、
かなりせまいでしょうが、
産婦人科の個室だと思ってゆっくりしてくださいな。
散歩はできませんが…。

前回のレッドファイヤーシュリンプは、
メイン水槽内で抱卵・出産したわけですが、
かなりの数が大きく育っていますので、
サテライトに分ける必要もないかもしれませんが、
初のレッドビーですから、
何色の稚エビが生まれるか観察して見たいのです。


サテライト、撤去するどころか、
増設したいぐらいですなぁ。
60cm水槽を浄化槽にして、
周りをサテライトで囲んじゃえば、
色んな魚が飼えるぞ。
でも、狭くてかわいそうだし、
サテライトの掃除が大変か。
やっぱ、エビさん入れてコケ掃除して貰わないとね。


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以前の試作品は、
貯水できる体積が少なく、
CO2の気泡を
そのまま排出するだけとなってしまったので、
正式版は水積を少しだけ増やして見ました。

1秒に1滴以下のCO2添加なので、
それほど大きくなくてもいいだろうと、
100均の醤油差しを使用しました。

まずは設計図。
こーして、あーしようか。
結局、現場合わせになるんですが、
コンセプトは固めておきます。

タンクとの接続に、
バスコークを使用したくないので、
こちらを使用。
外部フィルター用のパーツですが、
メーカーさんがアフターで単品販売していました。
パッキンはミニ四駆のローラーのゴム。

いきなり完成。透明で綺麗。
立ち上げ時と、
CO2が溶けきれずにたまりまくった時用に、
空気抜きを装着。
醤油の出口を利用しました。

溶解率100%に少しでも近づけるため、
排水パイプは下の方まで延長。
溶け切らないCO2は、
上で攪拌されて溶けてから排出される予定。

給水パイプはサイクロン水流を生み出すべく設計したつもりです。

早速運用。
醤油差しの閉じ方がゆるく、
水が漏れ出したのはビビリました。
めっちゃ硬く閉めたら止まったので一安心。

気になっていた、パイプの汚れ。
うわー、きったねー。
ついでなので綺麗に掃除しました。

うん。いい感じ。
サイクロン水流が功を奏したのか、
上にたまる前に結構溶けます。
水槽内に気泡が出てこないことを確認し、
完成となりました。

明日の朝に水漏れと、
夜にCO2の溶け具合を、
再チェックしてみます。

偽物で飽き足らず、天然のキノコを植えて見ました。


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9/6に装着したCO2ボンベが空になってしまいました。
わずか1週間で。
70gの物ですが、
初のCO2添加が面白くて、
色々と実験したり、
調整がうまくいかなくてドゥバッファーしたり、
正常な使用ではありませんでしたので仕方ありませんよね。今日交換したボンベは、74gで一本330円の物。
汎用ネジのボンベは安いですね。
330円でどの位持つのか測ってみようと思います。

うちの水槽はモスメインだし、
新CO2ミキサーの効果で、
かなり溶け込み効率がアップして、
無駄も減ったと思うので、
3秒1滴ぐらいでスタート。
照明のタイマーと併用なので、
AM8:00〜pm4:00までの8時間です。

9/14 10:00〜 スタート
2週間以上持つなら、業務用ボンベはいらないかな。



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開始間もないブログに
多くのコメント、
多くのポチリ、
誠にありがとうございます。

おかげさまで、観賞魚ランキング4412サイト中、
IN20位、OUT5位を頂くことができました。


今週は、やりきれないこと、
考えさせられることが多くありました。
今日はいつもよりちょっとだけ、
多めにお酒をいただいて休もうと思います。

久々にフリーなお休みなので、
明日は水槽の掃除、
その後は家族でお出かけでもと考えております。

書きたい記事は、たくさんあります。
作ろうと思っている器具もたくさんあります。

新しい趣味が、
自分の新しい可能性を広げてくれることに
乾杯して、
今日は酔いつぶれることにます。

おやすみなさーい。
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なんと、この3連休は全くのフリーなのです。
日曜はワンコ4匹を連れて名犬牧場へ、
月曜日は軽井沢にサイクリングと、
ブログの更新ができるかわかりませんので、
本日土曜日は、マッタリと水槽の大掃除、
そちらを記事にしたいと思います。

ツイッター風に、タイムラインに乗せて
随時、写真とコメントを携帯から更新します。

ブログ村の新着記事欄を埋めちゃうと申し訳ないので、
この記事以降Pingは送らないようにします。
更新状況はブログのリロードでご確認ください。
今日は、家でゆっくりしたいんだよなぁ。
って方は、たまに覗いて見てください。

今回の計画は、モス絨毯のトリミング、
底砂の軽い掃除、
流木の固定、
流木へのモス追加巻巻、
ガラス面の清掃、
外部フィルターのろ材位置変更、
ソイルへの追肥、
1/2換水、
となっております。
どこまで進むやら…。




それでは1枚目
準備その1
発泡酒1本目を開け、大掃除という大イベントへの気持ちを高ぶらせる。



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まずは現状把握と、問題点の洗い出し。
流木の組み方は変えないので、
写真にとって現状復帰しやすいようにする。
そして、おもむろに発泡酒を飲む。
今日飲むであろう発泡酒を冷蔵庫に追加する。
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ランプアイの稚魚が増えていることに気づき、
感動を覚える。
そして発泡酒を飲む。

いつになったら掃除が始まるのだ。
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発泡酒を飲み干す。
ちなみに、下にあるのは、チャームで買い物をした時の発泡スチロール。
お魚の避難場所。
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昼飯と発泡酒2本目
まだ作業しない…
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生き物の移動
ランプアイの稚魚は15匹ぐらいを確認
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