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エーハイム プロフェッショナル3e 2078

を導入しました。

エーハイムって、昔から知っているけど、
自分が使っていたのは500。
シンプル・お安い だけに、
かなりチープな作りです。
(ぜんぜん問題ないですけどねー。)
「エーハイムって○○だよね~。」
ってオフ会とかで語るには、
エーハイムの上位機種を使ってからでないと、
エーハイムさんに失礼だよなぁ。って。

2078はポンプ流量が、
780~1850L/hと可変なので、
現在の90cmはもちろん、
例の180cmにだって使えるぞ!
大は小を兼ねまくるはずです。

ろ材容量だって8.6L、
ろ過槽容量は14.5L、
サブフィルターなんていらないのさ。

なにより、内臓のプレフィルターだけを
掃除したい場合、

ホースをガチャリと外して、
タンクを開けられる。
コンセントだって、

プラグ式で外せる。
これって、便利じゃない?

まぁ、そんな理由は後付けで、
ただ単純に、機械萌えしただけです。

デデーン!

でか、でかっ、むっちゃデカ!!
もはや椅子!理科室のイス!!
エーハイム500が水筒に見えます。

無理やり突っ込んでパイピング。

ホース内径が、16mmなので、
ポピーグラスたちに合わせるべく、
異径ジョイントで12mmに変換しました。
ホースが細くなったため、
流量をあげると、
なんか詰まってない?
って感じで、エラー表示が出ます。
我が家の場合、3段階目 1000L/hまでは、
問題なく使用できますが、
4段階目の1120L/h以上はエラーで
流量が上がりません。
ちなみに、運用は1段階目の780L/hで
充分足りるので実害はありません。

なんか機能もいっぱいついています。
すでに挙げた流量コントロールの他に、

ろ材が汚れて、流量が減ってくると、
自動的にインペラーの回転数を上げて、
流量を維持する機能。
これはいいですねー。
常に一定の流量を維持できるってことですね。

10秒おきに、流量を変化させて、
海のうねりのような水流を再現する機能。
ただし、流量MAXとMINの繰り返しなのが残念。
任意の流量で設定できるなら使いたかった機能です。
USBでパソコンにつないで
設定を変えられるらしいので、
そこで変更できるかな?
(国内未対応だそうです。)

12時間ごとに任意の流量に変更する機能。
昼間は強く、夜は弱くなんて感じです。
現在は流量1で24時間運転ですが、
将来的には、昼間は流量2に
設定したいと思います。

ろ材の交換時期を知らせる機能。
試しに押してみると4ヶ月後だそうです。
おそらく、純正のろ材を
セットした状態での流量の変化をもとに、
計算していると思われますので、
ホース径を変更したり、
ろ材を好き勝手に突っ込んでいる自分には、
あまり参考にならないお知らせでしょう。

エアーがみを自動で解消する機能
すごい勢いでポンプが回り出します。
この時ばかりは、エラーを無視して、
MAX流量で排出されているように思います。

ほかにも、エラーをパネルに
表示してくれたります。
かしこい子だなぁ。

ちょっと困ったのが、
1日に一回、1分間、流量検知のために、
1350L/hで運転されちゃいます。
当然のことながら、
水槽からの排水流量が変わるので、
ジェットパイプに装着してある、
油膜取り器が使えません。
1分間エアーかみまくりですから…。


気になっていた動作音ですが、
流量3だと、やや気になります。
が、モーター音というより、
ファン音に近い音なので、
意外と不快になりません。
流量1だと、静音化した500以上に静かです。
キャビネットの扉を閉めれば、
まさに無音です。
これはいいですねー。

それから、形状が四角なので、
当然パッキンも四角です。
蓋を閉めるときに、
少し気を使わないと、
水漏れしちゃうことがあります。
ろ材を入れすぎても水漏れします。
漏れた水は、
一度受け皿に溜まり、
その後フレームを伝って
足元に流れ出すので、
受け皿部分で漏れがないか確認しておけば、
大惨事にはならないという、
素敵な機構となっていました。

本体の奥行きが265mmなので、
正味280mmは無いと、
キャビネットには、収まらないので、
キャビネットを改造しました。

8cmも前にせり出してしまい、
ちょっと不恰好です。
後ろの壁をクリ抜けば…、
いや、それは禁断の秘技だ。


メンテナンスツールキャビネットは、
右に移動しました。
エビ水槽は、まだ未完成なので、
見なかったことにしてください。
今回は、改築で資金0円のため、
上部を隠す板の予算が…

出っ張ったのを逆手に取り、
上部にカウンターを新造。

パレットやビーカーを
ちょいと置くのに便利です。
素材はウッドデッキの余り物、
ウリンを使用し、
あえて無塗装としました。
ウミホタルのデッキ材で有名な木材で、
アイアンウッドとも呼ばれ、
非常に水に強い材料です。
色合いや密度が自分好みで、
とても気に入っている木材です。

運用からまだ2日足らずでの感想は、
2078は25000円程度と、
非常に高価なフィルターですが、
その機能と静音性、
消耗品の入手しやすさ、
アフターサービスを考えれば、
悔いのない買い物だと思っています。

試験勉強を頑張った、
自分へのご褒美でもあります。
(結果はまだ発表になっていません。)
本当はマクロレンズを買うために
貯めていたお金なんですが。

自分なりにダラダラと書き綴ってみましたが、
導入を検討している方で、
なにか気になっているところがあれば、
ご質問ください。

エーハイム、ADAと同じぐらい好きです。
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現在の水槽にしてから、
初の飛び出しではないでしょうか。
残念です。

水位は縁より6cm下げての運用で、
これを飛び越える魚がいるとは
思いもしませんでした。
もしかしたら、
新しいフィルターの
強化された水流を利用して、
ポピーグラスジャンプを
したのかもしれません。

いずれにしても、
かなり稀なケースだと思いますので、
特に対策はせずに様子を見たいと思います。


テラ部分、リシアに真緑の藻が発生。
その部分をごっそりと撤去。
水はけが悪い部分に
出やすい藻だというので、
それなりの植物を用意しましょう。




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ずいぶん大きくなったよ。

この子は、
まだブラインシュリンプしか食べない。

ブラインシュリンプ、
孵化が始まったあとに、
ヒーターから外しておくと、
10日以上維持することができました。
暖かくなってきたんですねー。
現在は、この稚魚専用に
湧かしているので、
日に20匹程度を濾さずに
塩水ごと与えています。
ブラインシュリンプを長期維持できれば、
少量の稚魚へ(飼い主の)負担なくエサを
提供できるのでありがたい限りです。

こちらは、水槽内で育った稚魚。

最近、えさの量を減らしているせいか、
この子まで餌が回らないみたい。
尾びれもかじられているので、
サテライトへ移動しました。


オス メス
成魚は3~3.5cm程度
オスはヒレに独特の柄が出ます。
メスはオレンジなだけ。


オス 幼魚
オスは、威嚇や交尾の前に、
ヒレを開いてアピールします。
蝶のような柄はとても素敵ですが、
カメラで収めるのは困難です。
いつか撮影して見たいですが、
それを見られるのは飼い主の特権ですかね。


幼魚
幼魚は、体が銀色にきらめき、
とても綺麗です。
個人的には、渓流魚を彷彿とさせる、
この幼魚の時期が一番好きです。

ハナビというと、その細かな点々が魅力ですが、

その点々がつながっている個体もいます。
我が家でいえば非常に珍しい柄なので、
これも気に入っています。


めちゃくちゃ懐っこくて、
可愛らしい魚です。

明日からヤギカテゴリーに引っ越します。
観賞魚カテゴリーの皆様、
長い間ありがとうございました。
あすからは、333ばんきん と やぎ
がスタートします。











ウソです。



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今朝起きて、
水槽を眺めて、
今日はネタないなぁ、
更新お休みだな。
って思ってたけど、
帰ってきたら、
なんか色々起こってました。

まず、コレ、

多分朝には生えてたはず。

みずくさに ちんちん が生えました。
ボカシ入れなくていいのかな?
この みずくさは オスです。
残りの3本はメスのようです。
今後、ちんちん がどうなるのか、
興味心身です。

それから、

ヤマト師匠の体の中は、
ウンコ道が見えています。
そんなにコケもないはずなのに
何を食べているんだろうって、
疑問に思っていたのですが、
朝はきちんとあったはずの、
ヘテランテラが、

ほとんどない!
チドメも、

穴だらけ!
これが有名な食害かぁ。
比較的良く増える水草なので、
まぁ今回は様子をみよう。

それより、

このお毛々はなんだろう?
師匠がアオミドロを食べ残した跡?
それとは別の藻やコケ?
なんか気になるなぁ。


おまけ
ポピーグラスの角度を下向きにする為、
応急処置で、足の長さの違う
キスゴムで対応しました。

ちょっと下に向いたので、
水位を8cmぐらいまで下げられそうです。

明日は何も起こらないはずなので、
多分更新は無いはず。
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イモリ水槽を、テラリウム化したくて、
水槽を改築しました。
ウォーターフォールSSで
使用した水槽に、
塩ビで仕切りを作製しました。

ちょっとやっつけ感が見え見えですが、
こんな感じで試運転してみようと思います。

イモリでオープンテラリウムは、
脱走の危険性が高すぎてNGなので、
イモリ居住区を前面とし、フタを完備。

奥はテラリウム。
少し高さを出したいので、
壁面を立ち上げました。

イモリ居住区とテラ部分には、
仕切りを設置し、

スリットで水の交換を実施します。

テラ部分には、
水中ポンプを設置し、
濾過と配水を行います。

イモリとテラリウムで、
イモリウム水槽、
近日立ち上げです。
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本日は、時間もなかったので、
底砂を入れて、
イモリのキュウリとナスを(イモリの名前)
引っ越ししました。

テラリウムというか、ビバリウムというか、
バックの植物は、現在物色中です。
日々、お花屋さんに通う、38歳の男子。

水槽の蓋に乗っているのは、
スネール飼育器と
ブラインシュリンプ孵化容器。
ブラインシュリンプにおいては、
2週間維持することができています。
これは湧かす手間が省けます。
栄養価が落ちないように、
クロレラ粉末を与えていますが、
効果があるかは不明です。


久々の陸地に、やすらぎ、くつろぎ。


ナスがキュウリに、
なにか耳打ちしておりますな。

え?シジミさんですか?

さっそく潜って水質浄化に
貢献されている次第です。
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イモリウム用に、
植物を調達してきましたー。

メイン水槽のテラ部分と
かぶらないように、
かなり印象の違う植物を
チョイスしました。

合わせて、ポンプ兼浄化装置に、

テトラ マイクロフィルター

をチョイス。


揚水できればいいので、
とにかく小さいものを選びました。

動作音も非常に静かで、
お値段もお手頃です。
水流は弱いですが、
e-ロカよりコンパクトで
静かな点が気に入りました。

石も調達しましたよー。

メイン水槽にも入れたかったので、
少し多めに譲っていただきました。

濁っていてよく見えませんが、

こんな感じです。

水が澄んだらまたアップしますね。


以前から興味のあった、
ネオレゲリアを中心に配置しました。

葉の中心部にタンクがあり、
そこに水を貯めるという、
変わった植物です。
種類も豊富で、
コレクション性も高いのが魅力ですね。

右の部分にも、
ちょっと作りたいものがあるので、

配水を分岐しておきました。


水、濁らすなや。
とやや不機嫌なイモリたち。

植え切らなかった植物は、

鉢植えで楽しむことにしました。

ネオレゲリアの飼育ポイントは、
花屋さんに聞いてきたのですが、
こういう飼育方法は
全く未知だということでした。

うまく育つといいのですが…。
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全国16人の333ショッピングファンの皆様、
お待たせいたしました。
本日は、春の新作、
みずくさ電球EXのご紹介です。

今までのみずくさ電球は、
電源を天井から取らないと、使えない。

うちの天井に新たに100V引き出せないよ。
そもそも天井に手が届かないよ。
というお客様の声にお答えし、
いつでもどこでも、
気軽にみずくさ電球を楽しめる、
みずくさ電球EXをご用意しました。

これで完結。
電源を用意する必要?
ございません。
吊るす場所?
どこでもかしこでも。

上部に用意したキーホルダー金具で、
適当な場所に適当に引っ掛けられます。

電源はソーラー。
もちろん充電池内蔵で、
昼間貯めた電気を夜に使う、
エコでキュートな仕様です。
(地方自治体の補助は受けられません)


省電力LEDは、あえてレトロなオレンジを採用。
みずくさ電球の周辺を、
一気に40年タイムスリップ。

水草の育成に有効と推測される赤色波長で、
当社比1.83倍の成長率。
(当社従来品と比較)

あなた様のすてきなアクアライフを
より素敵に演出すること間違いナッシング。
アメージングー。

今回は、超高輝度角型LEDを採用し、
周囲への拡散量も2倍に!
ワオー、まるで元気玉。

みずくさ電球だけで本を
読むことができました。
[板橋区 主婦]
(使用者個人の感想であり、
その性能を保証するものではありません。)

もちろん、電球は信頼のアサヒ。
割れる時は割れて、
割れない時は割れない強靭さ。

暖かい日は、

腰に下げてお出かけするのも一興です。

今回は、メーカーと直接の交渉により、
333オリジナル、
電球点滅機能を搭載。
意味もなくチカチカと点滅し続けます。

ボタンを一回押すと点灯。
もう一度押すと点滅。
さらに押すと消灯。
ボタン一つの簡単操作。

いかがでしょう?
いまなら同じものをもう1つお付けして、
2つでお値段据え置き1200ペソ!
さらに番組終了後30分以内に
お電話いただいた方に限り、
セットの60W電球の他に、
100Wの電球を1つサービスいたします。

※水と水草は別途ご用意ください。
返品交換についてはオペレーターにお問い合わせください。

お電話お待ちしております。
ミッドナイトショッピング333、
明日の丑三つ時にまたお会いしましょう。




CS333
本日の放送は終了いたしました。

これは試験映像です。
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石組(いわぐみ)
かっこいい響きです。
ワイルドな感じがします。
石組コンテストとかもあるようで、
石をその場でエイヤーっと
短時間で組んだりするんだそうです。
かっこいいですねー。

よーし、石を水槽に入れよう。
石なら、そこらじゅうに落ちてるから、
タダだしネ。
(今回は、私有地の石を
0円で購入しております。)
イモリウム用にもらった石が
多すぎた訳ではありません。
石組も含めてもらってきました。
いや、0円で買ってきました。

まずは机上でシュミレーション。

うーん、これ、意味ないぞ。
だって、水槽の底砂の傾斜が
再現できてないし、
底砂には石が刺さるから、
座りが違うー。
シュミレーションでも
底砂を敷いたらいいんでしょうね。

まぁいいや。
水槽に入れよう。
とは言っても、
新たに水槽を立ち上げるのはNGです。

メイン水槽とイモリ水槽、
2つの予定が、エビ水槽を
立ち上げちゃってますから。
水槽が3つになっちゃってますから、
これ以上はダメ。
なので、メイン水槽に石組を。
右の有茎草水中化ゾーンを整理し、
空いた部分に石を組みます。

結果的に、あった石を、
崩れないように積んだだけ感 満載。

なるほど、いろいろな大きさの石を
もらってこなければいけなかったのか。
素材のストック量は大事ですなぁ。
達人の、石だらけの水槽部屋の意味が
分かりました。



むむむ?
石組って、どうやって水草と絡めるの?
石組コンテストとかかっこいいーって、
何となく組んで見たけど、
石だけで完結させていいのか?
うーん、着地点がわからないぞ。

とりあえず、着生しない水草を、
石の間に挟んでごまかすことにしたけど、
石を積み上げたら、
その後はどう仕上げたらいいんだろう。
石組コンテストの水槽とか、
あのあと、どう仕上げるべきなのか
知りたいなぁ。
ブセとか着生させるの?
有茎草で囲うの?
うーん、よくわかんないや。

石組みに手を出すのは、
はまだ早かったかも…。
ちょっと後悔。



ブセが超大量に余っていて、
不法投棄する場所に困っているから、
333に送りつけて困らせてやるという、
意地悪な方はいませんか?




水槽立ち上げから2ヶ月、

横から覗くと…。
まだまだ黄色い水槽水。
流木の色素は抜けてません。
ブラックホールの交換時期かな?
まぁ、気長に付き合って行きましょう。


明日は、ネズミーランドに
家族で石を拾いに行くので、
更新はお休みいたします。
ご了承ください。

なお、更新お休みの際も、
ポチりは受け付けております。
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仕事の前に、駒草園さんに
お邪魔してきました。

参の字:マスター、
アクアジャーナルを買うふりをして、
何かおねだりしようと、
おいらが来たよー。

マスター:お、来たなボウズ!
最近、テラリウムにハマっているようだな。
水陸共に、植物を愛するのは良いことだ。
こいつを見て見な!


参:あれ?
水草が水面突破して、
さらには花をつけているよ、マスター。

マ:そう、多くの水草は、
水面突破させて花を楽しむことができるのだ。
アレコレ(メモってきませんでした)は白い花、
ソレコレ(なんて言われたか忘れました)は赤い花、
ドレソレなんて、こんな花が咲くんだ!

参:マスター、すごいよ。
テラリウム気取りで、
陸生植物を植えて満足していたけれど、
水草を陸生化させることもできるんだね。
じゃぁ、その花の咲いた水草をおくれよ。

マ:ダメだ!
自分で陸生化するんだ。
これとこれをやるから、
自分で水上葉に変えて見せろ!
試練だ。

※実際のマスターは、柔らかな口調の、
紳士的な男性です。
この会話の本筋はあっていますが、
口調は完全にフィクションです。

ということで、

おねだってきましたよー。


えーと、益野だか、駅之だとか言う草と、
ツーシームだか、ツープラトン言う草です。
共に陸上葉からの花を楽しめる水草で、
イモリウムにもってこいです。
まぁ、開花時期は今頃だそうなので、
ちょっと間に合いそうもないですが、
長期維持の楽しみができますね。

他にも、

イモリウム右辺用に流木1本。

ポピーグラス

え?持ってるだろうって?
いえいえ、

(換水&掃除中で汚いガラス面を
心よりお詫びいたします。)
今回のはPP2です。
水位をもう少し下げられるように、
より下の方に玉のついたものを。
バイオレットやリリー、
現物を比較して、
一番水位を下げられるパイプをチョイスしてきました。

例の斜め付けにすると、

水槽の淵から7cm以上
水位を下げることができます。

また、水槽内に不要な水流を
起こさないのがポピーの良いところです。
配水はほとんど上に上がり、
まるで湧き水のごとくです。



今回のお気に入り駒草はコチラ

ワイルドに広がるルドナンタラ?
ここまで赤く、そして匍匐するなんて。
とっても生き生きとしていて、
みずくさの生命力を感じました。
整然とトリミングするだけが
レイアウトの楽しみ方じゃ無いんですね。

それと、今日、マスターと話す中で、
今後の方向性が見出せました。
現在の90cm水槽で、
いろいろと実験をしているわけですが、
いつかレイアウト水槽を
立ち上げられるようになったら、
ADA45cmを3つ、
カウンターに並べたいと思います。
もちろん、全部エアーリフトの底面式です。
そう、目標は、外部フィルター無し!
目指せ駒草スタイル!
世界一の透明度水槽!
でも、腕も経験もまだまだ未熟で、
ず~~っと 先のことになりそうです。

マスターは6つ先の水槽まで
見通せる透明度を出すことに
成功しているので、
自分は3つを目標にしたいと思います。


あ、アクアジャーナル、
もちろん買いましたよ。
駒草園のママさんも出てます。
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イモリと苔 水槽は、
苔がなくなってしまったので、
近日中にイモリウムと
アイコンを変更したいと思います。

イモリテラリウムことイモリウム。
残された右部分も完成しました。

左の石組に続き、
右は流木で表現して見ました。

駒草園で見た時は小さく見えた流木も、
自宅に持ってくると意外に大きく、
ノコを入れてなんとか納めました。
この素敵すぎる形状!
何なんでしょう。
これで800円って、
買わないやつの気がしれない。
トンネル付きでアーム付き、
最高じゃん!

エアプランツもこちらに移植。

嫁さんが、熱帯雨林みたい。
ラフレシアとか生えてきそう。
って言ったのを聞いて、
やったぜ!まさにそういうイメージで
組んだのさ。と言ってやりました。

水面突破系水草を隙間に植えつつ、
モッサーモッサーを想定して組みました。
半年すれば、ジャングルになる予定です。

楽しい水槽になりました。

最近、みなさんのコメントに
返信するのが楽しすぎて、
記事を書く暇がありません。笑
ひねりの効いたコメントに、
いかに粋な返信をするか、
これは戦いです。
コメント欄でも楽しんでいただけるような
ブログを目指して日々精進いたします。

記事を書く時間がないので、
今日は、イモリさんの
セクシーショットでごまかします。






明日は、
我が家の急上昇株、
エビ水槽の住民について記事にします。
お楽しみに。

参の字を唸らせる、
困ったコメント、
お待ちしております。
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ハニさんところのアクセスカウンター、
もうすぐ3333HITだっていう話で、
踏んでよ333さんって言われたので、
ちょっと意識して訪問していました。
えー、333HITじゃなくてー?

朝、訪問したところ、

むむむ、
これは今日中にイクな!
仕事が終わってからじゃぁ間に合わないし、
昼にチェックしてみよう。

仕事開始4分前、
スマホでチェックすると、

鳥肌たちました。
3333HITばっちり踏みましたー。
ユニークアクセスのカウンターなので、
リロードするインチキは通用しません。
正真正銘の3333HITゲットです!
商品のトヨタFJクルーザーを、
めでたくゲットです!
高額商品なので、
景品表示法とかに
引っかからないか心配です。
色は赤で、デフロック付けてください。

さて、本題です。
昨日、飲みすぎて
更新できなかった記事を、
本日書くことにします。

サテライトから、エビ天国水槽に、
ビーシュリンプを移動しました。

移動はもちろん、
掬いさん 角型で。
これでサテライトは、
ハナビの稚魚2匹だけになりました。
人口餌にも慣れてきたので、
その子らも水槽デビュー間近。
サテライトは撤去予定です。

エビ天国水槽には、
水槽と共に頂いてきた、

チェリーシュリンプが住んでいます。
50匹ほどでしたが、
抱卵個体も多く、
あっという間に200匹ぐらいに増えました。

チェリーシュリンプとは言うものの、
柄が特徴的で、
透明度も高く、
なかなかの個体たちです。

それから、
楽天カードで貯めたポイントで、

ホワイトグローブシュリンプ。


ブルービーシュリンプ。


イエローチェリーシュリンプ。


ブリリアントイエローシュリンプ。

をお迎えしました。

いろんな種類のエビが、
ゴチャゴチャと住んでいる、
宝石箱のような水槽です。
いま、一番のお気に入りです。









稚エビがたくさん。

ソイルの下にも。

やっぱり、エビは良いなぁ。





ホワイトグローブ・シュリンプ(1匹)



ブルー・ビーシュリンプ(1匹)



イエローチェリーシュリンプ(3匹)



ブリリアントイエローシュリンプ(3匹)

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きぃぃぃぃぃぃー!!

ヤマト師匠がファイアーシュリンプ喰ってるー!
弱っているけど、生きてるのにー。
いやだー、こわいー!

ピンセットで救出しましたが、
すでに虫の息で、お亡くなりになりました…。

最近、ヤマト師匠たちの、
暴挙が目につきます。
リーダー格 2匹を
イモリウムに出向させたのが、
不満だったのでしょうか?

最近は、コケ掃除を
アルジーやチェリーに丸投げ。
「おい、おまえら、
俺らが帰ってくる前に綺麗にしとけよ!」
自分たちは、

水面に浮かぶ魚の餌を
奪う、

奪う、
ハナビにすら襲いかかり、
エサを独占する始末です。

凶暴なゴビーもタジタジです。

ヤマト先輩、ヤンキー路線まっしぐら。
喧嘩上等 珍走団 "夜魔徒" 参上!!
夜露死苦ぅ
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マムタージのカレーが食べたくなったので、
その足で前橋水族館さんに行ってきました。

セール中のビーシュリンプが、
驚くべき価格だったので、
購入してきました。


赤白と黒白です。
みずくさをおまけして頂きました。

前橋水族館さんは、ADA取扱店で、
レイアウト素材や水槽用品の販売の他、
生体、水草の販売を行っています。
比較的、シュリンプの種類が多く、
この辺りでは店頭販売されていない
エビを取り扱っていました。

また、すぐ近くの食の駅では、
ビーシュリンプの袋売りがあります。
今回は、あまり良い個体がいなかったので、
そちらは購入しませんでした。

食の駅は、生産者が納品した直後でないと、
良い個体をゲットすることができないので、
頻繁に足を運ぶ必要があります。


頂いたみずくさをエビ水槽に植えると、

エビの花が咲きました。

エビ水槽は、
みずくさトリートメント水槽
としても役に立っています。
手に負えないほどのアオミドロに
まみれてしまったみずくさは、
こちらに移してトリートメントしています。


ハナビの稚魚

メイン水槽デビュー間近。
ようやくサテライトを撤去できます。
新たな稚魚が捕獲されない限り。
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ガラスにうっすらとコケがついてきました。
オトシンが餓死しないように、
そのままにしておいたのですが、
ガラス面のコケを食べることなく、
死んでしまいました。
昨日今日で、3匹中 2匹が。

※今回、文章と写真に関連性はありません。
導入から一月ほどは、
ガラス面に張り付く姿をよく見かけましたが、
最近は水草の葉っぱばかりをハグっていました。

ハナビは七十数匹すべてが元気ですし、
エビのポツリ死も最近無かったので、
オトシンの死は非常にショックです。

餓死なのかはわかりませんが、
仮にそうなら、
我が家でのオトシン飼育は断念です。
残り1匹の様子を見たいと思います。

沈下性の餌をあげていないので、
餌にありつけているのか心配だった、
ハブローススは元気いっぱいです。
何を食べているんでしょうね。

ゴビー達も元気です。
エビの騒がしさで存在感が薄れていますが、
いまだに我が家のマスコット。
4匹とも健在です。

ガラス前面のコケは、
落とすことにしました。


痒い所に手が届く、

石巻貝を増員するか、
フネアマガイを動員するか、
現在検討中です。


イモリは人を見かけると、

寄って来ます。
何年も一緒に過ごしていると、
いろいろと覚えるのでしょうね。
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ネエ、ゴシュジンサマ、

キレイナ ハッパノ ヤマニ
ノボリタイノダケド、

オソラニハ フタガシテアルヨ。

キイテル?

ゴシュジンサマ?


オソラニ ハ ミズガツイテイテ、
ソコカラ トドク ヒカリガ、
ボクノ ハナヲ テラシテイルヨ。

オヒサマッテ ポカポカスルノ?
イツカ ミテミタイ ヨ。
ソッチノセカイ ハ ステキ ナノ?




お空の壁を外すことはできないけど、

綺麗な葉っぱの山が、
よく見えるように、
今度、網のフタにしてあげるよ。
そしたら、水滴が無くなって、
フタの向こう側がよく見えるよ。

もうこんな時間だよ。
さぁ、
おやすみなさい
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ハニさんとこの3333キリ番を
333ばんきんが踏んだので、
ハニさんがご褒美を送ってくれました。

FJクルーザーと、
ロイズのチョコと、
お手紙。

お手紙によると、
FJクルーザーのデフロックが用意できず、
そのお詫びにチョコを!とのことです。
なお、FJクルーザーの、
登録や保険加入は、
こちらで行う必要があるとのことで、
付属の書類を持って、
本日、手続きを済ませてきました。
陸運局は平日にもかかわらず、
結構な混みようで、
3時間も待たされてしまいましたが、
FJクルーザーが自分のものになるのですから、
なんのそのです。
ナンバーはもちろん333にしてきました。





さて、そのFJクルーザーをご紹介です。

ジャジャーン。

おおー、赤いFJだー。
赤はね、後から追加されたカラーだから、
群馬では数が少ないんだよー。

フォグランプにウインチに、
充分すぎる装備に大満足です。
明日はお休みなので、
雪道アタックに行こうと思います。
転倒してもウインチがあるので安心ですネ。

ん?

サスペンション?
なぜ わざわざ箱に書いてあるんだろう?
トミカに詳しい方、
ご教授くださいな。





ハニさん、本当にありがとうございました~。
チョコレート、家族でいただきたいと思います。
FJクルーザー、20万キロまで乗りつぶしまーす。





一応、アクアネタもチョットだけ。

閉じて、


開いて、


半開きで、


この葉っぱ、
めっちゃ伸びる。
閉じてる時がカッコいいから、
夜が見時。
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今日はお休みなので、
家族で東京に行ってきました。

ソラマチ→浅草→上野動物園→熱帯魚屋さん
の予定でお出かけしましたが、
スカイツリーに
予約なしでも登れるというので、
すみだ水族館→ソラマチ→
スカイツリー→浅草
とコース変更しました。

スカイツリーの整理券をもらってから、
すみだ水族館へ。

水中にいるかのような階段。
その先は例の水槽。
期待が膨らみます。

デデーン!

あれ?想像より小さいなぁ。
広角気味の写真をよく目にしていたので、
勝手に大きめに
イメージしてしまっていたみたい。

アクリル厚いぞー。

魚でかいぞー。

陰性植物のボリュームが素敵でした。

もう一つの水槽。

長~い水槽。
狭いところに置かれた長い水槽なので、
全体を眺めて楽しむという
コンセプトではなさそうです。
歩きながら眺めるわけですが、
ただ長いだけで、変化に乏しく、
自分のような素人には
その良さがよくわかりませんでした。

60cm水槽がいっぱい並んでいる方が、
素人さんの食いつきは良いだろうなぁ。
ADAのギャラリーの方が断然かっちょいい。
もっと勉強したら、良さがわかるんでしょうね。


水はこっちの方が綺麗で、
見ていて清々しかったです。
やっぱり、魚がでかい。
水槽がデカイと大きく育つのですね。









水族館のボリュームとしては、
東京近郊にありがちな感じです。
ペンギンが一番のメインなのかな。
お土産もちょっと個性がない感じで、
水族館としては物足りないですが、
ソラマチついでなら良いのかも。
入場料は都会価格ですが。

スカイツリーに登る。

こちらも、想像が膨らみすぎて、
どえりゃー高さと、
ものすぎゃーエレベーターを
期待してしまい、
やや肩すかしでした。

まぁ記念なので、
一度行っておけば充分でしょう。

浅草で買い食いして、




お家に帰りました。

お土産は、



こんな感じ。

どこでも買えるものを
買って来てしまいました。笑


それでも、楽しい一日になりました。

熱帯魚屋さんに寄れなかったのは残念です。
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DIY自粛の成果もあったのか、
無事、昇任試験に合格いたしました。

これで、心置きなくDIYに
没頭することができます。
試験勉強中に応援の
コメントを皆様にいただき、
とても励みになりました。
改めまして、ありがとうございました。

今後も末長く、
よろしくお願い申し上げます。



今日は、アクアなしです。
えっ?
お祝い?
結構ですよー。
ポチッと一押しだけしていただければ。
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ナスとキュウリが、
ガラスの向こう側に行きたいって言うから、
向こう側には行かせてあげられないけど、
よく見えるようにしてあげようね。
と約束したので、

フタを網々に替えてあげました。

これで、向こう側がよく見えるでしょ。

水滴もなくなって、
くっきりとお山が見えるよ。

向こう側には水が無いし、
食べ物も無いんだ。
いまはこれで我慢しておくれよ。




先日、
すみだ水族館で見たビバリウム。

とっても素敵でした。

カエルたちが快適そうに
暮らすその水槽。

自然の姿とは比べものに
ならないのはよくわかっているけど、

少しでも快適に過ごせるように、

工夫されたその空間は、

とても素敵でした。
飼育するという時点で、
賛否両論はあるのでしょうが、

お迎えする以上は、
最適の環境を用意してお迎えしたい、

そして最後まで一緒に時を過ごして行きたい。
そう思いました。

イモリたちが長生きできるように、
できる限りのことをしようと思います。
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春はすぐそこ。
陸上部分の葉っぱたちが、
一斉に新芽を出し始めました。

新しい葉が開くのが楽しみです。

新芽が出るのは、
其れなりに適応して
くれているということですから、
少し安心もします。

ミズゴケで巻いて、
刺しただけでも、
きちんと成長してくれるのですね。

ハイドロ苗の方が導入が楽でしたが、
給水量のコントロールさえできれば、
通常の土の苗でも問題なしでした。

最近は、虫の発生量も増えています。
空こそ飛びませんが、
テラ部分に霧吹きすると、
水面に落ちて飛び跳ねます。
大半は魚の餌になりますが、
ちょっと発生量が…。




ハナビの稚魚は、
水槽デビューとなりました。
サテライトで浮遊餌に
慣らした効果が出ているのか、
他の小型ハナビが、成魚に遠慮して、
水面をつつかないのを横目に、
ガンガン水面のエサを食べています。
将来有望です。

春は食欲も増進。

ん?これは1年中か。


エビの足し水用容器。

テニスボール3個入りのボトルに、
コックとホースをつけました。
1日500mLの換水中です。

今日は、半年ぶりの散髪を済ませてきました。
ロン毛、スポーツ刈り、ロン毛
のローテーションを崩して、
パーマをかけてきました。
4時間ほどかかったので、
その間に子供達は、
生け花?に挑戦してきました。

ほほう、最近の小学生はなかなかやるではないか。


コメントにポチッとに
いつもありがとうございます。
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イケダグリーンセンターに、
多肉植物を眺めに行ってきました。

アクア用品コーナーに寄ったところ、

アクアジャーナルのバックナンバーが!

一番古いので2000年ですな。
ふーん、
え?
100円!?
それならと、

興味ありそうなものを9冊ゲットです。

ほら、全部100円です。
昔はADAの取扱店だったのでしょうね。
ついでに、

ADAのマット45cm用。
200円!
いつかくるその日のために。


窒素肥料、流木のアク抜き剤、
浮かぶフィッシュネットを購入。

それから、

生の苔を2種類。

浄水器のカートリッジが、
期限切れで、塩素除去能力が落ちているので、

カルキ抜きも購入。
鉄分補給リキッドもついでに。


大好きなアリ飼育ジェル。
LEDライト付きで280円!
2個買いました。

まだ寒いので、
アリはいないかとおもいましたが、
玄関先で小さなアリを、
子供達と捕獲。

とても綺麗です。
特価品だけあって、
少しばかりジェルが痩せていましたが、
問題なしだと思います。

結局、多肉植物は買ってきませんでした。

両生類飼育用品が、
かなり特売になっていたので、
カエルを飼うことになったら、
また行ってこようとおもいます。
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朝目が覚めて、
水槽を眺めたら、
大きなイモムシが、
這っていたんだ。




って、本当に芋虫だと思いました。
2日前には、

こんな可愛らしい新芽だったのに、
今朝は、

この禍々しさ。
庭にくるアゲハチョウの
幼虫を彷彿とさせます。

早く開いて葉っぱになってくれ。
生理的にダメ。

先日購入した、
120円の苔は、



こんな感じの2種類です。
ちょっと多くて使い切らなかったので、
余った分はパックで保存中です。
苔玉でも作りましょうか。

マシジミは今日も浄化中。


「何 撮ってんだよ!」

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すっごい忙しいです。
諸々の準備が雪崩のように降ってきて、
暇を装うのもそろそろ困難な今日この頃、
皆様 いかがお過ごしでしょうか。

私はといえば、
日々の換水と餌やりを、
実施したりしなかったり。
(いや、えさやりはサボったことないです。)
飲みすぎるとついついおろそかになります。
偉そうなことを書き綴るくせに、
呑んでサボる。
でも、今日は、
マッコリを1Lほど飲み干しながらも、
きちんと換水は敢行致した次第です。
そして、チューハイを追い打ちしつつ、
ブログを書くのです。

とりあえず、近況報告をば。

クリプタンサス 品種おまかせ 3ポット分

こんなものを買って見たのですが、
届いたら、
メッチャでかっ!
写真の倍はあるっちゅうバカでかさ。
いや、写真の鉢のデカさが
想像を上回っていただけかも。
大きさ比較にタバコも写してくださいな。

でも、
お迎えした以上、
植えるしかありません。

もっさり。

イモリウムに人喰い花を
お迎えしました。

やっぱり、
ネットで買うと、
サイズがわからないな。
でも、結構気に入っています。

最近、アナナスとパイナップル系の植物に、
ゾッコンです。
来月から、
観葉植物カテゴリーに引っ越しますが、
たまには覗いて見てください。
観賞魚カテゴリーの皆様、
長らくのご愛顧、
ありがとうございました。











ウソです。
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テラ部分の虫、
霧吹きで水をかけると、
落っこちて、
魚たちが食べるのですが、
それほど美味しいわけではないようです。
この先、暖かくなって、
異常発生につながっては困るので、

天然成分の虫除けを買って見ました。

虫よらずスプレー

木酢液も入っているので、
モスには良くないかもしれませんが、
少量ずつ様子を見て吹きかけてみます。

同じくテラ部分に、
藍藻が発生したので、
藍藻退治薬も購入しました。

エクスタミン

テラ部分の藍藻は、
水分過剰な出水部分に発生します。

テラ部分の方が、
水中より手間がかかります。
キチンとした維持方法を勉強しないと、
この先、
乗り切っていけないのかもしれませんね。



イモリが、金網をすり抜けて脱走。

網目の調整が必要なので、
とりあえず、
フタをガラスに戻しました。

イモムシは、

ずいぶん開き、
息子は、

キノコの栽培を始めたようです。
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ロタラ ベトナム レッドが
すごい長さ&横伸び
になってしまったので、
差し戻しついでに、
流木脇に移動することにしました。

底砂を巻き上げるついでに、
フィルターのブラックホールも交換です。

キョーリン ブラックホール(お得用:5個パック)


さすがはブラックホール、

黄色みがかった水が半日で無色に。

横から覗いて見ても、

90cmのさらに向こう側の景色が、
原色で見えるようになりました。

ブラックホールの性能は折り紙付きですが、
交換直後の効果は特にすごいですね。
それほど高いものではないので、
フィルターを点検するごとに、
定期交換しようと心に誓いました。
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