シュリンプのエサですが、
ウィローモスの上であげるので、
残ったエサや、砕けたエサが、
モスの間に入って水質の悪化に
つながっているのではと推測。

小型魚の導入で水ミミズはいなくなりましたが、
原因を解決しないとと思い、
餌やり場を作成して見ました。

アクリル部品は、
切り口を綺麗に磨くのが面倒なので、
切られたものを用意。

アクリルサンデーで接着。

吸盤で貼り付けるのではなく、
水槽のふちに引っ掛けます。

うーん、予想通りですが、
餌がこぼれちゃう。

改良、

家にあった三角棒を装着。

いい感じか?


餌泥棒がやってきました。

5mm程度の段では、
餌泥棒にはかなわないようです。

このあと、すべての餌を
持ち去られてしまいました。

ダメだこりゃ。




話が変わって浄化装置。
底面濾過から上部濾過へと繋いでいたのですが、
底面濾過は水流を生み出させるのに使用するため、
噴水状に吐出させました。
別途、水中のゴミを吸い込むフィルター、
兼 分水器用のポンプを用意しました。
現在鋭意作成中です。
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