以前、失敗した餌やり場ですが、
ペレット状の大きな粒が良くなかったようです。
一人一粒のお持ち帰りでいけば、
小粒なひかりエビで良かったようです。

これなら、持ち帰り専用でいけそうです。

魚の方が多く寄ってきますけどね。

ただ、餌が沈む状態にして、
そっと餌やり場を水没させなくてはいけないので、
手間がかかりますし、
追加の給餌も一苦労です。

せっかくのアクリルパイプを
利用しない手はないので、
パイプから給餌できるタイプを
作成したいと思います。


擬岩導入に向けて、
少しづつ水槽を整備中。

浮き島と、浮草は撤去。
水面の水流をコントロールして、
油膜(というよりゴミ)を
取り除きやすいようにしました。

また、照明が明るくなって、
水中の浮遊物が目立つようになったので、
仮にスポンジフィルターを設置し、
様子を見ています。

60cm水槽に底面濾過のみの構成ですが、
ポンプの性能不足か、
やや濾過能力が不足しているようです。

擬岩の裏側には、
ペットボトルを利用した
フィルターをつける予定なので、
それまでの試験運用です。
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