2号器はリニューアル!
っていうことで、
他の水槽と被らないレイアウト素材を
あれやこれやと思案しました。

で、

水槽に豆腐をなみなみと生産。


豆腐の中央に醤油をかけて食す。


ひたすら、朝昼晩、食す。


ちょっと色をつけてみる。


底に底面フィルターを埋め込んでみる。


おもむろに煙突を立ち上げてみる。


表情に乏しいので、
ちょっと焼いてみる。


きちっと塗装してみる。


砂は入れる方向で考える。


トカゲを飼う方向も考慮する。

が、
みずくさ水槽にすべく、

近所が寝静まった頃に、
庭で注水する。

しばらく水に漬け込む。
つづく

豆腐が腐らないよう、
水はこまめに変えること。

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コメント

  1. Honeyjapan

    まじ?
    衝撃!!
    豆腐は藤原とうふ店もやつですか?

    すごすぎる…

    ( 23:40 )

  2. くれいんまん

    なにこれ!
    って豆腐か。
    すごいクリエイティブ記事。
    塗装もさらっと書いてるけどすごすぎる。
    完成がたのしみだなぁ^^

    ( 04:55 )

  3. たかちん

    すごい!
    おもしろい♪
    ブロック取ったら発射しますか?(^^)

    ( 11:15 )

  4. 磯自慢焼津

    凄い…。
    これ浮かないで管理できるものなんでしょうか?

    ( 20:47 )

  5. marty

    333ばんきんさんこんにちは。

    すげえ!
    ジオラマ!?
    これ水につけておいたら浮かなくなるんですか?
    すごい豆腐だ!

    ( 23:49 )

  6. 333bankin

    Honeyjapanさん・くれいんまんさん・たかちんさん・磯自慢焼津さん・martyさん

    Honeyjapanさんへ:
    もちろんじゃないですか!
    群馬で豆腐といえば、
    86で有名な渋川の藤原豆腐店と、
    ザク豆腐、ズゴック豆腐、ビグザム豆腐ですよ。

    くれいんまんさんへ:
    豆腐に着色するのは難しく、
    適度な乾燥具合で塗料を乗せて行く、
    熟練の技術が必要です。
    豆腐塗装検定で言うところの、
    8級以上は必要ですね。

    たかちんさんへ:
    豆腐と水槽の隙間は、1mm程度なので、
    水の移動は緩やかで、
    発射には至りません。
    30秒ぐらいかけて、
    ゆっくりと上昇するといった感じです。

    磯自慢焼津さんへ:
    豆腐については、
    絹ごしも木綿も共に浮かないんです。

    martyさんへ:
    高野豆腐も、乾燥状態だと浮いてしまいますが、
    吸水状態では浮きません。
    木綿豆腐ならなおのことです。

    ( 23:45 )

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