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以前貼り付けた、
リンテック 貼ってはがせるシート 46X90ですが、
裏面からの目視だよりのメンテナンスに難があるので、
下部を切り取って見ました。
後ろ側から換水する際、
シュリンプや貝類が挟まっていないか、
おやつの昆布の減りはどうか、
ミジンコいるかなぁ、
などなど、
裏面が確認できると楽しいです。

正面から見て、
見えないところでカットしてありますが、
上から覗けば見えちゃいます。

不自然に空いてソイルの見える場所、
ここには個性的な水草を植えたいです。

水槽の前には椅子が置いてあり、
そこに座って晩酌をするのですが、
そこに座った時のアングルがこちら、
映り込みが酷くてよく見えませんね。
レイアウトは、正面からではなく、
この椅子に座ったアングルで
楽しめるようにいじっています。

いよいよ、本格的に水草を投入して行きます。
水草素人がどんな失敗をするのか、
生暖かく見守ってください。
あー、それダメー!!ってアドバイスもよろしくお願いします。




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パイプ類には萌えるのですが、
コード類には嫌悪感すら覚えるのです。

我が家では現在、
底面濾過と外部フィルターをそれぞれで稼働させています。
底面濾過のポンプは水槽内に設置しているため、
電源コードが水槽の淵を駆け上っています。

サテライトのパイプもこの状態だと萌えませんが、
(せい然と直角に配された硬質なパイプが良いのです。)
サテライトはいずれ外すので我慢しましょう。

コードだからいけないので、
パイプなら萌えるはず。
ということで、パイプ内に通すことにしました。
アクリルとステンレスパイプ、
どちらにしようかと迷いましたが、
外部フィルターにあわせてアクリルパイプに。
浸水防止のためにバスコークを。
うーん、バスコークって透明度低いし、
粘度高くて使いづらいし、
ちっとも綺麗に仕上んないなぁ。
マスキングして撫でて成形する前提の商品ですね。
あまりに汚くてショック。
反対側は、接着剤でコーク。
これは透明度も高いし良い感じ。

早速水槽にセット。
ポンプと水槽に押さえられ、
自立できたので、固定具は作成しませんでした。

これで、前からみるとスッキリです。

現在は噴き出しの水流なのですが、
今後の計画もあって、こんなオプションも作りました。
モスが流木に活着したら始動します。



名前不明の水草に新葉が出てきました。
花のようで綺麗です。



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以前、配線の取り回しをDIYしたのですが、
やっぱりスッキリとしないんですよね。

で、今回は隠しちゃおうと。
こんなものを作って見ました。
桐の集成材合板を使用し、
水槽代と同じくステイン系の防水塗料で塗装しました。
電源コードと、エアポンプが目障りだったのですが、
全部隠してしまいました。
本当は、配線だけ隠すために、
薄く作りたかったのですが、
サテライトがある関係で、
エアポンプは外せない。
では、エアポンプも隠しちゃおうと。

太鼓効果で、エアポンプの音がうるさくならないか心配でしたが、
特に問題なく隠すことができました。

少しずつですが、水槽周りもスッキリとしてきました。

次は、いよいよCo2システムです。
こいつは、実用性よりも、機械として魅力的なので、
隠さずにレイアウトして行きたいと思います。
うーん、配線が見えるのは嫌だけど、配管が見えるのは萌える!




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魚の名前をすぐに忘れてしまうので、
娘のイラストをもとに、
ネームプレートを作成しました。


本日の換水2L




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気分だけもリッチにと、





ステッカーチューン

ただそれだけです。

ADAとかほしいなぁ。

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なんの生き物が、
何匹いるのか、
よくわからないということで、
娘が作ってくれました。

ダンゴ野郎まで記載されております。

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カウンターに配置した水槽脇の配線、
前に垂れるのがなんか嫌。



ということで、



を購入。

ホールソーで穴をあけて、
配線孔キャップを装着。
コンセントを通して完成です。


少しだけスッキリしました。
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水槽の後ろはキッチンのシンクです。
写真を撮るとキッチンの棚が邪魔だし、
シンクの水はねも気になります。

バックシートを貼った方がいいかなぁと、
当初から思っていたのですが、
青いシートや、水草のシートは嫌。

ネットを徘徊していると、
半透明のシートで
霧がかった雰囲気が出せると。

最初に考えたのは、
トレシングペーパー。
ウチにいくらでもある。
でも濡れるとゴワゴワになる。

クリアファイルの半透明。
A2用がいい感じ。
でも貼り付けをどうするか。
両面テープじゃ見えちゃうし、
側面をテープというのも…。

ワーロン紙もあるけど、
やっぱり貼り付けが…。

とりあえずホームセンターで物色。

貼ってはがせるシート 46X90
水で貼れるし、綺麗にはがせる。
車のスモークフィルムみたいなシート。
違いはある程度の厚みのある
ビニール素材であること。
ようするに窓ガラスを
すりガラス化するシートです。

680円で購入。

先にカットして、

水槽に貼り付ける。
水槽とシートに霧吹きで水を吹いておけば、
位置の微調整も楽チン。
水槽も稼働したままで貼りました。
ヘラもついているので、
しっかりと水と空気を抜いて完成。

施工前


施工後



何となくいい雰囲気です。
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ミニ水槽が欲しくてたまらなくなり、
自作して見ました。
DIYしやすい木材を使用しました。

せっかくなので浄化装置にもこっだわって見ました。


水槽部分は500mLのビーカーを使用。
100均でプラケースを物色したのですが、
気にいるものが見つかりませんでした。


ベース部分はタモを使用。
給水パイプはステンレスです。
排水部分には水の飛散防止用パイプを。


ニスをたっぷり塗って撥水仕様に。
また、万が一はみ出た水も、
排水できるような溝を加工しました。


浄化槽は100均のペン立てを使用。
2槽に別れていて都合良しです。


ポンプはGEX イーロカ PF-201を使用。
プラ板製の底板にマウントし、
底板ごと取り外せるようにしました。


浄化槽は水槽台の中に収納。
桐の集成材で作成。
同じくニスで防水処理。


合体させるとこんな感じ。


ビーカー水槽をセット。


ビーカーから溢れた水は、
導水棒を伝って下部の浄化槽へ。
オーバーフローでの排水となります。


サイズ比較。
わかりにくい?

カップヌードルと比較。


浄化装置には、Bio Beadsを使用。
含水ゲルポリマーの流動ろ材です。


オーバーフローした水が流れる様子。
導水棒を伝って流れ落ちます。


ニスの撥水効果は十分使用に耐えます。


うーん、
落水では流動ろ材が舞いませんね。
今後の検討項目です。

給水パイプと導水棒を一体化したら、
給水せずに排水だけしているように見えて、
面白かったかもしれませんね。

ポンプを底に接地させてしまったせいか、
動作音が結構うるさくなってしまいました。
落水音も少し気になるかな。

シュリンプだとオーバーフローで流れて行きそうなので、
生体も選ばないといけないです。
マリモに小魚かな。

一応動画も撮って見ました。
音無です。



改善すべき点は多いので、
次回作にいかしたいです。
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