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9月の頭に水中投入した、
コスギコケらしき野生苔の近況です。

2週間ほど立ちましたが、
全体的に茶色っぽくなってきました。
実際には、赤に近い茶色なので、
このままなら有りの方向で。
でも、枯れちゃうかなぁ。
どの陸生苔も、1月ぐらいは耐えられるんですよねー。
問題はその後。まだ希望は持っています。


週末に採取した乾燥苔は、
配水の届かない流木部分をカバー。
絹糸のような光沢が楽しめます。


こちらは、
先端を全部トリミングしたので、
切り口が見苦しかったのですが、
なんという生命力。
先端が再生して、
つぼみ風の葉が生え揃いました。
便利な水草です。


超ロングロングヘアーも、
あれだけバッサリ切ったのに、
水面突破どころか水槽の淵突破。
しかも、切り口から新しい足が生えてきました。
スピニングバードキック再生なるか。
自立できるなら、
いくらでも水面突破してもらっても
結構ですのよ。

水草ってすげーなぁ。


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久々に大台のポチりをいただきました。
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いつもいつもありがとうございます。

たくさん押していただいた以上は、
更新しないわけにはいきません。

てことで、さっさと寝ようモードを切り替え、
侘び草に手を付けました。

といっても、いきなりADA様の侘び草に、
ハサミをいれる勇気は持てず、
採取してきたシダと苔から着手。

100均の水苔でくるみます。
(あとでわかったのですが、
解体した侘び草の土があれば、水苔は不要でした。)

そうそう、固形肥料も忘れずに。

大量に余っている、
トリミングしたモスも巻きつけます。
木綿糸でぐるぐる巻にして完成です。

採取した乾燥苔と共に、
陸地において完成です。

なんかいける気がしてきた。
よし、侘び草に行ってみよう。

土台の糸をジョッキリ切って、
えいやぁと解体。

これは取り返しがつきませんなぁ。


同じように巻き巻き。
土台が大量に余っているので、
水苔は不要です。


ミニ侘び草がいくつもできます。

で、半陸地に置く。
半分ぐらいが水に浸かる湿地帯です。
ほほー、なかなかいい感じ。
まだまだとっちらかっていますが、
あとは水草たちに任せましょう。

あまった土台と水草は、

もったいないので、

水草ラボへとご招待。

ずいぶん、水草の種類が増えましたよ。
陸生ですけどね。
今後の展開が楽しみです。


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こんばんはー。
333ばんきんでーす。
444てっきんでーす。

いいでしょこれーお気に入りの作家さんの作品です。

息子も大ファンで、
小遣いで買っていました。
気になった方は、
森の雑貨屋コロボックリで検索してください。

今日は、苔の採取に行ってきました。
採取しても問題ない私有地で分けていただきました。

緑色に輝く苔。
まるで絹糸のように輝いているんです。
乾燥した場所での採取なので、
水が届かない場所に使えるかなぁと。

それから小っちゃいシダ。
娘が気に入ったので、分けていただきました。
どちらも、自然に生えてきたものです。

ランプアイの稚魚達は、
超ロンググラス(勝手に命名)の隙間が気に入ったようです。

CO2ミキサーは、そのミキサーっぷりがよくわからないので、
なかにバイオビーズをいれて見ました。
CO2を溶かしているとはいえ、
たまげるような濃度も無いでしょうから、
ちょっとは流動ろ過に貢献してくれるかな?
まぁ、ミキシングのビジュアルのために
いれたというのが本音です。

今晩は、気分が乗ったら侘び草をいじろうと思っていますが、
結構疲れているのでそのまま眠っちゃうかもしれません。


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さぁ、駒草園さんで買ってきた、
ADAの侘び草、さっそく水槽においちゃおうぜー。
何てったって、
20周年記念の袋に入れられた、
生唾ものの一品ですからねー。
(だから、連続殺人事件の新聞記事はスルーしてっ)

まずは舐めるように観察。ほほう、
こんな草や、こんな草、こんな葉っぱや、こんな草まで。
全部名前わからないんですけどね。
もう、諦めましたよ。
6文字以上のカタカナの名前は、
頭に入ってこないってわかったし。
(覚えられないなら、メモれっていつも自分で言ってるのに)

ちなみに裏っかわは、モジャモジャー。

さぁ、侘び草のために用意した、
水上モスステージへ。置きまーす!
デーン!!
って、侘び草デカー!!
完全に目測ミス!
この存在感!もう、他は目に入らないって感じ。
電気屋で見たら小さく見えたTVが、
リビングに設置したらメッチャ大きかった。
みたいな感じです。
うーん、流石にこのまま置くのは無理。
バランス悪い上に、
水に浸かってないし…。

どうしよう。
侘び草ってバラせるんだろうか。
うーん、鉢で育成しようか。


侘び草はひとまず置いといて、
駒草園さんにもらった水草を植えよう。
まずは、この子から。⬆駒草園さんにて
キチンと1株づつ分けます。
水草を愛するなら、
この作業をおろそかにしてはいけないのです。
と自分に言い聞かせ、黙々と分ける。
(以前ショートヘアーを導入の際、
適当に千切って植えたのは、
過去のこととして記憶の
引き出しに畳んで仕舞いました。)
後景に植えて見る。うわー、
いきなり水面突破ー。
そうです、マスターのとこの60cm水槽と、
我が家の60cmLOW水槽とでは、
高さが全く違うのです。
水深16cmでは、この長ーい草は、
半分近く飛び出てしまうのです。こりゃぁ、ワイルドすぎるぜ〜。

うーん、
いいや、切っちゃおう。シャキーンとカット!
いいのかな?切って良かったのかな?

この葉っぱを見た時に惚れた、スピニングバードキックの部分が、
すべて無くなってしまいました。
しかも、切った葉っぱは、
網をくぐり抜ける始末。
抜け毛と切れ毛の処理に
結構時間がかかってしまいました。

それでも、発泡酒の力を借りて次の水草に。
お次は、この水草。
3:マスター何ですか?この稲みたいな水草!
マ:ヘアグラスだよー。
3:えぇー。だって実ってるー。
マ:そうさ、これが水上葉さ。
3:ふぅーん、少しくださらない?タダで。
って感じで頂いてきました。

こちらも、ひたすら分ける。
マスターに言われた通りに。
ちょっと、後半の仕分けが荒いのは、
お酒のせい?
で、植える。最高!
上高地とかを縦走したら、
こんな沼地有りそう!

で、調子に乗って全部植えちゃったら、こんなことに。
わかっています。
植えすぎて、水槽内のバランス崩しちゃいました。
まぁ、このまま育てて見ましょう。
まずは育てて、その後考えましょう。

レイアウト云々より、
初めて育てる水草にワクワクしちゃっております。ハイ。


今回、背の高い後景草を植えてようやくわかりました。
なぜ皆さんが、ポピーグラスとかを使うのか、
さらには、水槽前面に設置するのか。
なるほど、水流が邪魔して、
後景草が絡まっちゃうんですね。

とりあえず、水流は流木に当てて減衰させました。
あとで、パイピングを変更することにします。

水草って楽しいなぁ。

3:一日一回、押してくださらない?⬇
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一晩たって、水の濁りもすっかりなくなりました。
底面濾過のおかげかな。

モスは、かなりバッサリ散髪しました。
案の定、根元は茶色くなっています。
秋の風景のようです。
もうしばらくして、
ハサミ跡が見えなくなったら、
青々としてくるでしょうか。

飛び出した流木は、
水をあげなくても、
こんな感じにみずみずしい状態です。
水上のモスは、貼り付けただけです。
この湿潤状態でどのように育つか興味津々です。
配水により水が滴り落ちます。
この入り組んだ感じに萌えます。
モスが伸びたら不気味でいい味になるでしょうねー。
洞窟部分は赤ざかなの遊び場、
入り組んだ流木の間を、
群れをなして回遊しています。
今回のレイアウトになってから、
よく群れて泳ぐようになりました。
怖い魚が出てきそうです。
裏側はえらいことになっています。

右側の岩男は、
ガッツリ五分刈り!
石の表情がしっかりと見えるようになりました。

センターは国産モス中心です。
両端はジャイアントモス、
中心奥が国産モス、
という配置にして、少ない奥行きながら、
遠景は小さい葉になるように意識して見ました。
同種で大きさの違う水草があると、
遠近感を出しやすくていいですね。

さぁ、準備万端。
これから色々な水草が入ってきます。
予算と相談して…。


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なんたらソードを植えたものの、
雑草感が足りないなぁと思っていたので、
ヘアグラスなる水草を譲っていただきました。
ほっそーい芝みたいな感じの草です。
食すなら、梅しそドレッシングが合いそうですね。
これが勢いづけば、
水槽内が沼っぽくなるのではないでしょうか。
ヘアグラスという覚えやすい名前もグッドです。
それでも、覚えられないので、
針葉っぱと命名。

サテライトにソイルを入れました。
庶民の味方、ジェックスの、
水草一番サンド。
なんと、パウダータイプ
なるものがあるではないですか。
メイン水槽には標準タイプの、
黄色くて大きい粒の
一番サンドを使用しているのですが、
水草を植えてびっくり、
小粒なソイルは、水草をすんなりと受け入れてくれます。
自作の菜箸ピンセットでも
スムーズに植えることができました。

粒は小さいし、色は黒いし、値段は安いし、
メイン水槽もこれで立ち上げたかったです。

もっと良いソイルはいっぱいあるんでしょうが、
砂にそんなにお金は掛けられませんぜ、ボス。


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以前、側溝で採取した苔が、
水中適応し、とても面白い葉を広げたので、


また別の苔を拾ってきました。

今回は、公民館の雨樋排水口で採取。
コスギゴケか何かでしょうか。
これは流石に無理っぽいけど、
とりあえず完全水没させて見ました。
土に生えていたし、活着もしなそうだなぁ。


ラムズホーン、
頑張ります。
水流になびく水草にクライム中。

ゴビー、
この小ささ、
3匹とも元気ですが、
ランプアイとボララスの食い意地に負けて、
なかなか餌にありつけないようです。
こっそりと流木の影に
餌を忍ばせてあげることにしています。


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流木に巻きつけたモスたちですが、
10日ほど立ったので、
取り出して糸をはずしました。

木綿糸なので、溶けるとは思うのですが、
今回のモスは部分的に生やしているので、
糸がすごく目立ち、とっとと撤去したかったのです。
それと、この時点で活着していないモスは、
モスの上に乗っかった状態の、
盛り過ぎモスだと思うので、
いっそ洗い流して、
下の活着モスを表に出そうとの目論見です。

予想通り、ほとんどのモスは活着していました。
今回は、薄く敷いたので、
それほどハゲるものはありませんでしたが、
流水で余分なモスは洗い流しました。
どうしても座りが悪く、
糸で固定していた流木組は、
裏側にホットボンドをつけて、
きちんと組めるようにしました。

流木が濡れていると、
ホットボンドが張り付かないので、
モスを避けてピンポイントに
ドライヤーで乾かしました。

水が濁ってしまいましたが、
このぐらいの透明度が池っぽくて好きです。
糸が消えてスッキリしました。

この流木群は、大木の根っこのイメージで、
これから追加して組み上げて行くので、
現時点でしっかりとくっつけておかないと、
後で崩れてしまう恐れがあります。

正面からみるとヘンテコな水景です。

こんな感じの、
川とか池の淵を意識しているのですが、
まだまだ欲しいオブジェクトがあり、
完成には程遠い状態です。

部品が揃ったとしても、
水草が成長しないと完成しないところが
水草水槽の面白いですね。


枝流木の枝にモスを追加しましたが、
めんどくさくて瞬間接着剤でくっつけました。
瞬着は白くなるので、
できるだけ目立たないように、
点付で接着しました。
モスが伸びればほとんど目立たないかな。
ごく少量ならこの方法もありかなぁ。


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アフリカンチェーンソードなる水草を分けていただきました。

15株ほどあります。

流木の付近に生える雑草のイメージで植えました。
ソイルと流木の境目をうまくぼかしてくれればと。

アフリカンチェーンソードだけだと、
整然としすぎて雑草感がないので、
ヘアーグラスなどを混ぜて、
ウジャウジャな感じにしたいです。

水上葉が育つのか、よくわかりませんが、
余った束は、水面付近に植えて見ました。

アフリカンチェーンソードという名前ですが、
どうせ覚えられないので、
次にブログで取り上げる時には、
"ちっさい葉っぱ"と呼ばれていると思います。
ナンタラカンタラspスンタラソータラとか、
名前なんてどうだっていいんです。

チワワとチワックスから生まれた子供なので、
犬種は…。
とかどうでも良くて、ダイヤとビオラって名前のほうが大切です。

なので、ちっさい葉っぱ1号に命名。


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以前記事にした、
ショップでいただいた水草の先端は、
新芽ではなく、日が暮れて閉じた葉っぱだったようです。
朝、日が当たると開いて、
日がくれると閉じているようです。

植物がこんなに動くなんて。
動くのは食虫植物と向日葵と
オジギソウぐらいのものだと思ってました。
植物って奥が深いです。

今日の宇宙は、
全体に広がらず、
水の流れを指し示したかのように、
ラインとなっていました。
これは始めてのパターンです。
気泡ですら毎日のように私を楽しませてくれるのです。
水面の粘度がなくなったら、さみしいかも。




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今日、ハサミを買いに駒草園に伺ったところ、
水草と貝を頂いちゃいました。


赤い色をいれて見る?ということでいただきました。

嫁さんが気になっていた、
ラムズホーンもいただきました。


3束頂いたので、水槽の後景に、
とりあえず空いている場所に植えました。


モスとは違った色合いで、良い感じです。


植える場所が空いていてよかったです。


まだ空いているところがあるので、
他の水草も植えようかな。


伸びると赤くなってくるというので、
変化が楽しみです。


モス以外の水草にも俄然興味が湧いてきましたよー。


異なる種類の水草が入ることによって、
奥行き感が断然出てきました。
エビより水草にはまりそうです。


まだまだ楽しめそうです。

駒草園の店長さん、ありがとうございました。
"エアコンとレジが壊れてるんだけど、
おじさんも壊れてるんだ。"
っと子供達に説明する店長さん。素敵です。
また伺いまーす。


追記
ロターラ・ロトンジフォリアだそうです。

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メイン水槽にモスを追加しました。

我慢できずに育成済みを購入。
枝と石です。

意外とモッサーだったので、
少しトリミングしましたが、
もっと切っても良かったかも。

石があまり見えなくなったのは今後の課題。


右手は石を追加し、
苔と共に。


左手は枝を追加し、
ジャイアントと国産モスを
先日購入した流木に巻きつけ。

モッサーになればちょっとはかっこ良くなるかな?


今回、モスの活着後に無くなってくれると聞き、
木綿の糸で巻きつけて見ました。
以前巻いた苔は、なかなか活着してくれないので、
釣り糸で良かったと思います。
が、今回は、部分的にモスを生やしたかったので、
糸が丸見えの部分ができちゃいます。
木綿糸が分解されてきちんと消えてくれるといいなぁ。


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150円だっていうので、買ってきた。

オオサンショウモかなにか。
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以前から試験的に
庭の苔を水槽にいれて
様子を見ていたのですが、
水中でも結構いけるし、
モスとなのが違うのか
よくわからない現状です。

そもそも、国産ウイローモスって
どこで取れるどんなモスなんでしょうか?
その辺で採れる苔でも
綺麗に生えるならいいか。
除草剤などの影響さえなければ。

てことで、
庭のコケで何となくうまく行ったのを良しとして、
新たに苔をむしってきました。


とりあえず流木に巻きつける。
下の方は水際の物、
上の方は水上のものを。
共に水中でも問題なさそうです。
葉が柔らかいのか、
小エビもやってきてついばんでいます。

ジャイアントモスとの違いも、
自分にはわからないなぁ。
3日ほど経ちましたが、
青々としていい感じです。

ついでにドジョウの稚魚を捕まえてきました。

こちらはイモリ水槽へ。
多分食べられちゃうでしょうね。


さみしいので、
余っていた苔を庭石に巻いて投入。

苔なら捨てるほど生えているので、
これが水槽で活躍するならいいなぁ。
でも、これって、
近所の環境を居間に再現してるだけだな。
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浮島出現

庭の苔で作成。水中葉もいけそう。
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枝流木から体量に発生した白カビですが、
わずか数日で完全駆除されました。
駆除前

駆除後




30名を超えるチェリーシュリンプ隊員が
昼夜問わずに駆除を遂行。
白カビ程度の生物兵器など、
屈強な兵士たちにはただの餌であります。ハイ

LEDライトですが、
ジャイアント南米モスが想像以上に伸びて、
影が多くなってしまうということで、
球を増量。

青っぽく見えますが、
5mmの白色です。
一個おきに拡散処理を施しました。


有り余る国産ウイローモスは、
余っていたキューブ水槽へ。
こちらにはCo2と肥料を添加しました。

ジャイアント南米モスのトリミングをしたら、
そちらもキューブの方で、
苔玉にして見たいと思います。

水草は地植えしない。をマイルールとして
いじって行こうと思います。

水換え大嫌い!!
ってダメじゃん。
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エビの糞もだいぶ溜まってきて、
バクテリアも増えてきたんじゃないかと、
チェリーシュリンプを追加で頂いてきました。
合計30匹です。

先日購入した枝の流木は、
入れた次の日に白カビが全体に発生。

枝の流木は生っぽいから、
カビが生えるのは覚悟しろ。
と言われていたので、
まあそんなもんかと。

何度か洗えばいいやと思っていましたが、
本日見てみると、ずいぶん減っていました。
チェリーシュリンプはカビも食するようです。
この調子なら自然淘汰できるのでは。

マクロレンズがないので、
写真じゃ全然わからないです。
しかも絞りすぎだな。


中央のジャイアント南米ウイローモスは
ガンガン伸びてます。
意外と早い時期にトリムかな。

国産モスは、まだ定着していないと思うので、
気長に見守りたいと思います。
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国産のモスの良品が安く手に入ったので、
石や流木に巻きつけて配置しました。

定着して伸びるといいなぁ。

だいぶ余ったので、
イモリ水槽にもおすそ分け。
さらに余ったのは、ビンに浮かせました。


初脱皮跡



現在の生体:
レッドチェリーシュリンプ10匹
ジャイアント南米ウイローモス
国産ウイローモス
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生体も入って、だいぶ落ち着いてきたので、
水草を追加投入。

竹炭に巻いた国産モスがしげるのは、
ずいぶん先になりそうなので、
葉の大きな南米ウイローモスのマットにしました。

近所だとホームセンターぐらいしか売っているところがなく、
モスの良品は見つかりませんでした。

ネットで購入はどうかとも思いましたが、
レビューも高評価だったので注文。


ふっさふさで良い状態のマットです。


エビにはマットが似合うなぁ。

本当はリシアのマットが欲しかったんだけど、
Co2入れないと厳しいかもって聞いたので、
モスにしました。

モスというと、流木に巻かれているのしか知らなかったので、
マットを見つけて感激。
これを一面に敷いたら綺麗だろうなぁ。

でも、芝と同じで、
手入れしなきゃ綺麗さは保てないんですよね。
自分には無理かなぁ。

増やせたら、自作マットとか。
また、アクアテラリウム始めたいなぁ。
趣味の流れが変わってきたかも。




荷物の送り先を確認したところ、
なんと群馬ではないですか。
(最近、ネットショップの所在地すら確認しない…。反省)
でも、邑楽町といえば、家からはかなり遠方。

なかなか行けないジョイフル本田ごえ。
でも、嬉しくなるぐらいの充実っぷり
店舗なので、
ぜひお伺いしたいところ。
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